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【は】 【ひ】 【ふ】 【へ】 【ほ】
【は】バーガー戦隊(格闘料理伝説ビストロ☆レシピ<アニメ版>)
 【】バーレッド(声:木内秀信)
 【】バーブルー(声:真坂友和)
 【】バーグリーン(声:新城健)
 【】バーピンク(声:不明)
 【】バーイエロー(声:不明)
 【黒】バーブラック(声:不明)

 *解説:ゲームボーイやワンダースワンで人気だったバンプレストのRPGを2001年に衛星第二放送アニメ化した作品。
アニメ版16話「愛と正義のバーガー戦隊」に登場したゲストキャラ。 フードン(食材から生み出されるモンスターの総称)の戦隊6体で、 ハンバーガーから誕生した。(情報提供:アーリマンさんより)
バーチャル戦隊 ガンバマン(飛べ!イサミ)
 【】ガンバマンX
 【】ガンバマンY
 【】ガンバマンZ

歌情報
 『バーチャル戦隊ガンバマンのテーマ』 歌/ 中嶋美智代,日高のり子,亀井芳子
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パーティ戦隊 エンカイダー
 【】レッド
 【】ブルー
 【】グリーン
 【】イエロー
 【】ピンク
追加メンバー
 【】スーパーエンカイダー

 *解説:市販されている戦隊なりきりのパーティグッズ。このエンカイダーのスーツは、ほとんどのローカルヒーローが衣装を流用したり、改造していたり…と 意外と汎用性が高いものとなっている。人気は意外と高い。
 スーパーエンカイダーは男女兼用のパーティー衣装。いつもひとりぼっちなので哀愁戦士という異名を持つ。宴会やパーティーで“一人でも戦隊”ができる。 ビッグワン(ジャッカー電撃隊)的存在。
(情報提供:直樹さん,アーリマンさんより)
ハートビート戦隊 スクランブルV(ハートビートスクランブル)
パーマン
 【】パーマン1号/須羽ミツ夫(声:三輪勝江)
 【】パーマン2号/ブービー(声:大竹宏)
 【】パー子/星野スミレ(声:栗葉子→増山江威子)
 【】パーやん/大山法善(声:加茂嘉久→肝付兼太)
追加メンバー(旧作のみ)
 【】パー坊/山田浩一(声:白石冬美)
(※各メンバーの色は、マスクの色による。)

 *解説:藤子F不二雄先生原作のギャグ漫画。1967年(モノクロ)と 1983年にTVアニメ化されていて、2003年に劇場用アニメで復活した。 ちなみにTVアニメ版パーマン1・2号の声は新旧とも同じである。

 パーマン1〜5号はバード星からやってきたパトロール隊員・【黒】バードマン (声:島田彰→安原義人*旧作ではスーパーマン)によって適当に選ばれた戦隊である。 もし正体がバレてしまうと動物に変身させられてしまう (ブービーは元々動物なので別の動物にされてしまう)。

 パーマン1号は普通の小学生・ミツ夫、パーマン2号は子供チンパンジーの ブービー、パー子は人気アイドル歌手・スミレ、 パーやんは関西弁でしゃべる法善、旧作のみに登場するパー坊は パーマン1号の正体を偶然見てしまった赤ちゃん・浩一が正体である。

 パーマンの飛行速度は時速91キロ(リメイク版では119キロ)。 コピーロボットの鼻の赤いボタンを押して各メンバーの身代わりにさせている。

ちなみに旧作・新作ともに声優さんが同じキャラはパーマン1号と2号以外に、1号/ミツ夫のパパの声も同じ(徳丸完)です。
(情報提供:アーリマンさん,鋼将門さんより)
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ハイチュウ タベタインジャー(森永:ハイチュウ<CM>)
 【】グレープタベタインジャー
 【】ストロベリータベタインジャー
 【】グリーンアップルタベタインジャー
 【不明】洋梨(…だったような)

 *解説:2001年に浜崎あゆみさん主演でオンエアされていたCMに登場。
CMディレクターがあゆに戦隊ものCMの出演依頼をし、タベタインジャー3人を呼び、あゆに洋梨をモチーフにした 4人目のタベタインジャーを演じさせようとするが、 却下されてしまい、哀れにも企画したCMディレクターはあゆのガードマンに連行されてしまうのだった……。(情報提供:アーリマンさんより)

ハカイダー四人衆(キカイダー01)
 【黒】ギルハカイダー/ブラックドラゴン(声:飯塚昭三)
 【】レッドハカイダー/朱ムカデ(声:大宮悌二)
 【】ブルーハカイダー/青ワニ(声:和久井節緒)
 【】シルバーハカイダー/銀エビ(声:青森伸)
<OVA版>
 【黒】ギルハカイダー(声:小川真司)
 【】レッドハカイダー(声:宇垣秀成)
 【】ブルーハカイダー(声:鈴木琢磨)
 【】シルバーハカイダー(声:遠近孝一)

 *解説:『人造人間キカイダー』の続編である『キカイダー01』に登場。
キカイダーのライバルであるハカイダーにダーク首領・プロフェッサーギルの脳を移植して復活した ギルハカイダー率いるハカイダー四人衆は、世界征服を企む悪の戦隊。
それぞれが通常の姿の他に、1回限りで動物型ロボット形態に変身できる。しかも4人が合体すると、ガッタイダーとなる。 4人のうちギルハカイダーだけが生き残り、ビッグシャドウ率いる世界犯罪組織 シャドウの雇われ幹部となった。(情報提供:アーリマンさんより)
博多メン隊 カラインジャー(福岡県<ローカル>)
 【】バッテンレッド
 【】オイサッブルー
 【】セカラシカゴールド
 【】スイトートピンク

 *解説:福岡県限定販売のストラップで展開しているイラスト系ご当地ヒーロー。
サドガシマン」の影響を受けたデザインの戦隊。ラーメンどんぶり君というマスコットキャラもいる。。(情報提供:アーリマンさんより)
バカレンジャー(魔法先生ネギま!)
 【黒】バカブラック/綾瀬夕映(声:桑谷夏子)
 【】バカレッド/神楽坂明日菜(声:神田朱未)
 【】バカイエロー/古韮〔クーフェイ〕(声:田中葉月)
 【】バカピンク/佐々木まき絵(声:堀江由衣)
 【】バカブルー/長瀬楓(声:白石涼子)

 *解説:『週刊少年マガジン』で連載中の赤松健先生原作のギャグ&ラブコメ漫画。 2004年1月にキャラのイメージ声優を決定し、マキシシングルCDの発売が開始された。 ちなみに声優には佐々木まき絵の堀江由衣をはじめ、歴代の赤松健作品の声優が多くいる。 明日菜の神田朱未、楓の白石涼子は近衛木乃香の野中藍を加えてユニット「DROPS」に加わっている。
 バカレンジャーのメンバーは、主人公ネギ・スプリングフィールドが魔法学校卒業後の最後の修行として先生(担当は英語)をすることになった麻帆良(まほら)学園女子中等部2&3年A組の中でも特に学業面で不振状態の5人組である。

 リーダー格のバカブラックこと夕映は感情表現が苦手で、常に冷静沈着だが、突っ込みを担当することが多い。 クラスの女子は彼女曰く「アホばかり」。

 バカレッドこと明日菜は本編のヒロイン。初めてネギの正体を知った人間の生徒で、ネギは着任と同時に彼女の部屋に居候することになる。それ以来毎度のようにネギを中心とする騒動に巻き込まれている。有り余る体力の持ち主で、自分で決めたことを貫き通す性格。

 バカイエローことクーフェは運動神経に優れ、中国拳法が得意。褐色の肌と八重歯、言葉の語尾に「アル」とつけるのが特徴。

 バカピンクことまき絵は1時間目では全く活躍がないにも関わらず第1回の人気投票で見事1位を獲得し、レギュラーのひとりとなった。新体操のテクニックは突出しており、愛用のリボンで遠くのものをつかんだりできる。胸はぺったんこ(鳴滝風香談)だが手足が細長い、新体操向けのスレンダーな体型をしている。ネギには好意を抱いている。この漫画のインタラクティブ性を象徴する人物(赤松先生談)。

 バカブルーこと楓は運動神経と動体視力に優れた甲賀忍者。ただし、本人はそれに関してはしらを切っている。180cm級の長身と線のように細い目、ボイ〜ンな巨乳が印象的。

(情報提供:鋼将門さんより)
爆音戦隊 スンプレンジャー(静岡県 静岡市<ローカル>)
 【】スンプブルー:ボーカル&ギター
 【】スンプレッド:ギター
 【黒】スンプブラック:ベース
 【】スンプホワイト:キーボード
 【】スンプグリーン:ドラム
 【】スンプイエロー:トランペット
 【】スンプシルバー:アルトサックス
 司令官ヨジャッキー:トランペット

 *解説:静岡市で活動するローカルヒーロー。バンド活動、小学校等でのボランティア活動など。(情報提供:直樹さんより)
爆笑戦隊 ダジャレンジャー
ぱくぱく戦隊 食レンジャー(東京都世田谷区<ローカル>)
 【】主食イエロー
 【】主菜レッド
 【】副菜グリーン
 【】ゆとりの一品マン

爆風戦隊 ボンバーメ〜ン(ボンバーマン爆風戦隊ボンバーメ〜ン)
 【】レッドボンバー
 【】ブルーボンバー
 【】グリーンボンバー
 【】イエローボンバー
 【】ピンクボンバー
 *解説:2006年に発売されたSCEのPSP専用ゲームで、HUDSONの人気ゲーム『ボンバーマン』シリーズの移植版+アレンジモードによる新作。
ボンバーメ〜ンは“爆風戦隊”モードに登場する戦隊で、クラシックモードを数面クリアすることによりプレイできるようになり、ドット絵から1人ずつ本来の姿に戻ることが出来る。ボンバーメ〜ン全員を本来の姿に戻すことが目的。
5人の共通武器は「スーパーボム」。(情報提供:アーリマンさんより)
爆竜戦隊 アバレンジャー
 【】アバレッド・アバレマックス/伯亜凌駕(西興一朗)
 【】アバレブルー/三条幸人(富田翔)
 【】アバレイエロー/樹らんる(いとうあいこ)
 【黒】アバレブラック/アスカ(阿部薫)
追加メンバー
 【】アバレキラー/仲代壬琴(田中幸太郎)
追加メンバー?
 【】アバレピンク/今中笑里(西島未智)

歌情報
 『爆竜戦隊アバレンジャー』 歌/遠藤正明
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はだか戦隊 ギリギリ・セーフ(武士沢レシーブ)
 *解説:ヘルメット武士沢をはじめとするみんなのあこがれのヒーローで目標でもある。
武士沢いわく、「数あるヒーローの中でも最強」「ヒーローの中のヒーロー」「はだかの中のはだか」とのこと。
はだか戦士 ハダカマン(戦隊の人)
 はだかレッド
 はだかブルー
 はだかイエロー
 はだかブラック

発掘戦隊 まほレンジャー(福島県文化財センター白河館)
 【】まほレッド
 【】まほブルー
 【】まほイエロー

(情報提供:アーリマンさんより)
八戸戦隊 せんべいジャー(うっちゃん・みかちゃんの県南おもしろ事件簿)
 【】七味レッド/うっちゃん(内山千早)
 【】鳥ピンク/みかちゃん(中島美華)
 【】鯖ブルー/まこっちゃん(桜田まこと)
 【】葱[ネギ]グリーン
 【】せんべいホワイト

(情報提供:アーリマンさんより)
はっぴいセブン
 【】ダイコク/黒田くりあ(声:桑島法子)
 【】ビシャモン/北山たもん(声:千葉千恵巳)
 【】弁天お菊/新須川菊(声:中原麻衣)
 【水色】エビス/沖まひる(声:小林ゆう)
 【】ホテイ/宗方みく(声:住友優子)
 【】コトブキ壱号/寿みな(声:南央美)
 【緑2】コトブキ弐号/寿なみ(声:南央美(2役))
 【黒】七副鬼神(初代お菊)/河川菊之助(声:福山潤)

 *解説:川崎ヒロユキ原作の小説で集英社スーパーダッシュ文庫から発売。2005年にはアニメ化された。はっぴいセブンは七福神の力を持つ少女と少年が悪神と戦う内容。 普段は全員通っている私立天宮寺学園の開運研究会に所属している。
<メンバー解説>
 くりあ→天宮寺学園高等部3年D組所属。明るく元気で前向きな超ポジティブ少女。プロ顔負けの料理の腕をもち生活態度も真面目、そして超が付くほどの倹約家。大黒天の力を持つダイコクに転進するが性格は全く変わらない。はっぴいセブンの中ではリーダー的存在。
幼馴染である気の小さな泣き虫少女。しかし本気で起こると周囲がドキッとするほど怖い顔になる。化粧に興味を持っておりその腕はピカイチである。毘沙門天の力を有し変身するとクールな性格のビシャモンになる。メンバーの中では戦闘隊長的存在。

 菊→天宮寺学園高等部3年D組所属だがもともとは江戸時代の少女。マイペースで口の悪い意地悪美少女。ゴーマンでワガママだが根はいい人。弁財天の力を有し当初(小説版)は菊之助の第2人格として存在していたが、途中で分離して現在はその精神が実体化したものである。

 まひる→天宮寺学園大学部の2年生。無愛想で無口な美少女。ほとんど表情が変わらず言葉も単語でしか喋らないが性格はまとも。
実家が魚屋なせいか魚に関しては異常なまでの愛情とこだわりを持っている(ちなみに学校での専攻も海洋学)。恵比寿の力を有し変身すると性格が180度変わり愛嬌たっぷりでおしゃべりのエビスになる。メンバーの中では後方支援を担当。

 みく→天宮寺学園の保険医兼開運研究会の顧問でメンバーの中では最年長に当たる。
精神科医の医師免許を持つ秀才なのだが、極度の大食感で隙あらば下ネタをかまそうとするセクハラ番長。布袋の力を有し変身後は慈愛に満ちた存在のホテイになる。 はっぴぃセブン内では司令塔的存在。

 みな&なみ→天宮寺学園の初等部所属の虚弱体質の双子。家が大財閥で育ちがよく和風好みで上品なのだがみくの下ネタには興味津々である。みなが寿老人、なみが福禄寿の力をそれぞれ有しており変身後は元気いっぱいの格闘少女コトブキ壱号(みな)・弐号(なみ)に変身しみなが神鹿拳、なみが鶴亀道という武術で戦う。

 菊之助→一応の主人公(アニメ版ではサブに近い)。禍ツ神(この作品内での敵)に取り付かれていたがある事件がきっかけで物語に巻き込まれている。当初は弁天として戦って(ただしその際お菊のほうの人格が表になる)いたが人格が分離後、禍ツ神と七福神の2つの力を持つ七副鬼神に変身できるようになった。

(情報提供:ブベンボーさんより)
破天荒ロボ ドジビロン(スクールランブル)
 【】ドジビロンレッド/赤江ゆい(声:堀江由衣)
 【】ドジビロンピンク/桃登まみこ(声:能登麻美子)
 【】ドジビロンブルー/青水かおり(声:清水香里)
 【】ドジビロンイエロー/黄清水あみ(声:小清水亜美)
 【】ドジビロングリーン/緑天目ひとみ(声:生天目仁美)

(情報提供:戦隊ファンさんより)
バトルフィーバーJ
 【】バトルジャパン/伝正夫(谷岡弘規)
 【】バトルコサック/白石謙作(伊藤武史)→神誠(伴直弥)
 【】バトルフランス/志田京介(倉地雄平)
 【黒】バトルケニア/曙四郎(大葉 健二)
 【】ミスアメリカ/ダイアン=マーチン(D.マーチン)→汀マリア(萩奈穂美)

歌情報
 『バトルフィーバーJ』 歌/MOJO
Amazon バトルフィーバーJで検索

花のくノ一組忍者戦隊カクレンジャー
 【】サクラ(咲田めぐみ)
 【】アヤメ(鈴木真帆→生間美紀)
 【】スイレン(本田順子)
 【】ユリ(野口律子)
 【】ラン(田邉智恵)

 *解説:『カクレンジャー』15話から登場した妖怪軍団所属の悪のくノ一戦隊。 普段は装束姿だが、豹のような仮面の戦士に変身する。その正体は猫。
妖怪大魔王直属の親衛隊で、スパイ活動や卑怯な作戦を得意とする。 必殺技はメンバー2人がホーミングミサイルにまたがり、砲撃する「くノ一ミサイル」である。(情報提供:アーリマンさんより)
花の刑事トリオ(怪盗きらめきマン)
 【】ルージュ(声:小原乃梨子)
 【】ヒエール(声:八奈見乗児)
 【】オンドレー(声:たてかべ和也)

〔メイン機体〕ワンダーブル
<キャラ紹介>
 ルージュ:ジュテーム署の女刑事。みずがめ座の27歳。ドロンジョと同じ血が流れている。自慢の美貌は署内一だが、気が強く、シモベであるヒエール&オンドレーの前では女王様然としている。しかし、窓際の三人に対する署内の評判は「ジュテーム署の粗大ゴミ」というもので、本来は捜査一課所属の刑事なのだが、「捜査ス課」扱いされている。窓際族からの脱出を図ってきらめきマン逮捕に情熱を傾ける。目標は「花の刑事トリオ」としての花形刑事の座である。

 ヒエール:ルージュの部下で、元科学者。29歳。ボヤッキーと同じ血が流れている。武器やメカの開発&操縦担当。頭脳優秀、外見イマイチ。親父ギャグを連発し、場の雰囲気を「ヒエール」状態にしてしまうという特技(?)を持っている。顔がよく変化し、シリアス化する事もできるが、1分しか持たない。第24話で自慢の前歯が取れてしまった(また生えたけど・・)

 オンドレー:三人組の一人。30歳。トンズラーと同じ血が流れている。力仕事担当。食欲と怪力だけが自慢なのだが、それが発揮される場面は非常に少ないという悲しい存在。もちろん関西弁を話す。ウニを殻ごと食べられる特技を持っている。アニメ風関西弁を喋る。『オンドレー』が口癖。
(情報提供:ブベンボーさん,中村和夫さんより)
ハナハナ戦隊 フラワーレンジャー(花やしき)
(情報提供:みーぇさんより)
ハナビ戦隊 ピカレンジャー
 【】ピカレッド
 【】ピカブルー
 【】ピカイエロー
 【】ピカグリーン
 【】ピカピンク

 *解説:花火の商品名(メーカー不明)で、イラストに5人の戦隊ヒーローが描かれている。 (情報提供:アーリマンさんより)
花びら戦隊 コスモスレンジャー(岡山県 北房町<ローカル>)
 【】コスモスレッド/牛飼☆現八郎
 【】コスモスブルー
 【】コスモスイエロー

 *解説:2003年の「コスモス祭り」でデビューしたローカルヒーロー。地球征服を企むガイチューダー軍団から自然を守る3人の戦士たち。
 彼らの出演する自治体のCM「コスモスレンジャー参上!北房町」が、瀬戸内放送主催の第3回晴れの国ふるさとCM大賞自治体の部で最優秀賞を得た。
(情報提供:アーリマンさん,花房葦月さんより)
はなわ戦隊 萌えレンジャー
 【】萌えイエロー
 【】萌えブルー
 【】萌えピンク

 *解説:2005年にShowTime(BB映像配信会社)でブロードバンド映像配信が開始された戦隊ものバラエティー。
はなわ隊長の命令のもと、萌えを広めるために活動する。マスクはモモレンジャー似。
(情報提供:アーリマンさんより)
パピヨン戦士(ランジェリー戦士パピヨンローゼ)
 【】パピヨンローゼ/つぼみ(声:山本麻里安)
 【】パピヨンマーガレット/雫(声:河合久美)
 【】パピヨンリリィ/アンヌ(声:永井真衣)
 【】パピヨンダリア/汐(声:井上喜久子)
[アニメ未登場の追加メンバー]
 【桃2】パピヨンプチロゼ/小つぼみ
 【】パピヨンアドニス/弐也
 【】パピヨンルピナス/蜜月
 【黒】パピヨンコスモス/ルビィ
声はTVアニメ「パピヨンローゼ New Season」より。
 *解説:白猫ラーマに導かれ、歌舞伎町や秋葉原を狙う怪人と戦う美少女戦士。モデルは某美少女戦士。
 はなぞのあい原作。月刊おとめ連載。豊満社発行。…と言う設定の基にアニメ化された作品のムック。…として発行された飛田シンジの同人誌が基。。先にWeb展開され、後に本当にOVA化・TVアニメ化された。 パピヨン戦士を見守る謎の美女・「金星人」や、男性戦士のダンディーライオン、虎影も登場。 (情報提供:亀の兎さんより)
バブルマン(サントリー/バブルマン)
 【】グレープフラッシュ
 【】オレンジクロス
(※この2つのタイプが十数名CMに登場)
追加メンバー
 【水色】ソーダジェット
 【水色2】バブル子ちゃん
 【】フルーツボンバー
 【】ゴールデンデリシャス
 【】ソーダプラネット

 *解説:2005年4月12日に発売が開始されたサントリーの炭酸飲料に登場するCGアニメ系CM戦隊。 丸いボディーが特徴で、CM本編にはグレープフラッシュ数名とオレンジフラッシュ数名が発散体操を踊っている。 「新技術ミクロシュワット」「直撃ビタミンビーム」が必殺技である。

ちなみにバブルマンの声を演じているのはアンガールズの田中卓志氏で子のCMが彼の初めてのピンの仕事。またシークレットVerで田中氏がバブルマンのテーマを歌っているVerもある。
 ソーダジェットは第3のバブルマン。水色ボディのクールなバブルマンで、海が似合う。水中用ヘルメットをかぶっている。
 バブル子ちゃんはソーダジェットが惚れている女の子。声はアンガールズ田中氏の実の母親が担当している。ソーダジェットと同じカラーリングだが、頭部にハイビスカス、丸いアーマーにビキニが付いているのが最大の違い。
 フルーツボンバーはフルーツフレーバーのサイダーのシンボルである赤いカラーリングのバブルマン。
 ゴールデンデリシャスはリンゴ味の技を持つ黄金のバブルマン。
 ソーダプラネットはエメラルドグリーンのボディで、ここから商品名が『バブルマンII』にグレードアップした。このキャラは実写版が存在し、公式ホームページ内でマスクをかぶったままイケメンファッションを披露している。

バブルマンブラザーズバンド With D

 【】ボーカル
 【緑2】ギター
 【緑3】ビート・ボヨーン
 【緑4】ドラムス
 【緑5】宇宙のアイドルD(声:デヴィ夫人)

 *解説:『バブルマンIIソーダプラネット』のテレビCMに登場するバブル星のロックバンド。
ブラザーズバンドの四兄弟の声は横山ホットブラザーズのメンバーが担当し、宇宙のアイドルDの声は芸能新聞で公開するまで未公表だった。
バブル星だけでなく、全宇宙をハジケさせることが目的。

<メンバー紹介>
 ボーカル→長男で、名前の通りボーカル担当。アンテナが5本ある。楽器が下手で作詞も下手。
 ギター→次男。ヘルメットのアンテナの他にトゲが6個もある。目の辺りに傷が付いている。
 ビート・ポヨーン→三男。バブル星独特の楽器を自由自在に鳴らす。アンテナが曲がっていて、アーマーにリボンが付いている。
 ドラムス→四男。肥満体のバブルマンで、よく汗をかいている。
 宇宙のアイドルD→コーラスを担当している紅一点。
(情報提供:アーリマンさん,ブベンボーさんより)
ハムリンズ(日本ハム)
 【】ハミュー
 【】ソーセジータ
 【】ベーコロン
 【】ヤキベータ
追加メンバー
 【】ミーコロン

 *解説:日本ハムのコマーシャルに出てくる元気な子供。遠く離れたハムリン星から来た。理由は、地球のみんなにハム、ソーセージの魅力を伝えるため。ハミューはハム、ソーセジータは、ソーセージ、ベーコロンは、ベーコン、ヤキベータは、焼き豚、ミーコロンは、ミートボールと、肉加工品に関する奴らばっかりである。(情報提供:TXさんより)
ハラペコ戦隊 ハッスル5
巴里華檄団・花組(サクラ大戦3〜巴里は燃えているか〜)
 【】エリカ・フォンティーヌ(声:日高のり子)
 【】グリシーヌ・ブルーメール(声:島津冴子)
 【】コクリコ(声:小桜エツ子)
 【】ロベリア・カルリーニ(声:井上喜久子)
 【黒】北大路花火(声:鷹森淑乃)
 【】大神一郎(声:陶山章央)

 *解説:セガの人気アドベンチャー第3弾。 巴里華檄団は邪悪なる者から巴里を救うべく結成された秘密組織である。
 リーダーの大神はもともとは帝国海軍の少尉(ただし2のラストで中尉に昇格)だったが帝国陸軍の米田中将によって帝国華檄団・花組(別途紹介)の隊長に任命された。そして帝都での活躍(サクラ大戦1及び2)が評価され巴里への留学が言い渡されたが実は留学は表向きの理由で本来の任務は巴里に新しく作られた巴里華檄団・花組の隊長職につくことだった。性格は熱血漢である。(ただし選択によって若干変わるが・・・)いつも帝国華檄団時代から愛用のモギリ服(巴里に来て開放されたと思ったら米田中将がちゃっかり送ってきた。)を着ている。戦闘時は2本の刀を武器に立ち向かう。出身は栃木県。

 エリカは大神配属前、最初にスカウトされたメンバー。もともとは捨て子で今の両親に拾われる。しかし、その強大すぎる力が養父たちに迷惑をかけるのではないかと思ったエリカは家を出て教会のシスターになった(普段着ているのはこのときもらったと思う赤いシスター服)。しかし教会での数々の失敗で物語中盤教会をクビになってしまっていたことがわかる。 現在は巴里華檄団の基地があるレビュー場<テアトル・シャノワール>(普段大神はここのボーイ兼もぎり、ほかの隊員たちはここで行われるレビューに出演している)の屋根裏部屋に居候している。 性格はそんな過去を感じさせないほど明るいのだが根っからのドジな所がありいつもよそ見して看板にぶつかったり、レビューのダンスでこけてしまったりしている(ちなみに大神が来るまで一回もちゃんと終了したことがないらしい)またかなりの天然系。またかなりオーバーアクションの気がある。大好物のプリンは10個以上食べるほどの甘党。趣味は聖書を読むこととマシンガン射撃でいつも足首に小振りのマシンガンを隠しているほかいろんなところでマシンガンを振り回し警察のお世話になったことも1回どころの話ではない(ちなみに戦闘時の武器はこのマシンガン)。

 グリシーヌはバイキングの血を引く貴族の少女でエリカが巴里華檄団入隊後現れた妖怪(?)との戦いでその霊力(花組隊員に必要な力)を見せたことにより2人目の隊員になった。 性格は生真面目で貴族の家系に誇りを持っている。また天然ボケをかますエリカを突っ込む役その1(その2はコクリコ)でもある。戦闘時は戦斧を武器に立ち向かう。

 コクリコはもともとはサーカス団<シルク・ド・ユーロ>でマジックショーをやっていたがそこで母親と慕っていた人物が実は怪人であったことのショックから霊力が覚醒、それを気に巴里華檄団の一員となる。 性格は最年少ながらかなり大人っぽく年上のエリカのツッコミ役その2である。またサーカスの動物の餌係をしていたため動物と仲がいい。

 ロベリアはもともとは巴里を騒がせていた大悪党。霊力を使った炎で数々の悪事を重ねてきた。しかし結局つかまり(OVA第2巻参照)厳重監視の元刑務所に投獄されていたが刑を軽くすること(なんと懲役1000年)とボーナスを渡すことを条件に巴里華檄団の一員になった。性格はクールで天邪鬼っぽいところがある。 しかし状況を冷静に見る眼を持っておりルーブル美術館戦ではその判断がピンチを救った。メンバーの中でグリシーヌは馬が合わないのかよく喧嘩する。逆にエリカはその天然ボケのせいでよく自分のテンポを崩されがちである。

 花火は最後に入隊した隊員で日本の貴族である北大路家の出身。現在は留学中の身の上のため親友といえる仲のグリシーヌの家に住んでいる。実は婚約者がいたが、結婚式の当日会場であった客船が沈没しそれが原因で婚約者が事故死してしまったという過去を持つ。性格は落ち着きがあり殿方を立てるというまさにやまとなでしこな性格。(ただし、花火の祖母がフランス人のため花火自身は生粋の日本人ではない。)

この6人が巴里を混乱に陥れる怪人(ウサギ男やヘビ女など)と戦う。その後サクラ4では舞台が帝都に戻ったが、ヒロインに選ばれた一人がいきなりやってきてその後巴里花組全員がやってくる。

歌情報
 サクラ大戦3→『御旗のもとに』 歌/巴里華檄団
 サクラ大戦4→『檄!帝〜最終章〜』 歌/大神一郎&帝国華檄団、巴里華檄団

(情報提供:ブベンボーさんより)
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はるかぜ戦隊 Vフォース
 【】葵華月/長女(声:天野由梨)
 【】葵美月/次女(声:今井由香)
 【】葵奈月/三女(声:白鳥由里)主人公
 【】織田雪菜(声:矢島晶子)奈月のライバル

 *解説:96年にビングより発売されたシミュレーション。メディアワークスの電撃文庫(JUKE弘井・著)「はるかぜ戦隊Vフォース・天翔ける白鳥」も発売。 古代金星人の末裔・バスクキール帝国の侵略から地球を護る、最新鋭機レグルスを駆る地球連邦軍ブルーマリンズ部隊の4人の少女達。 (情報提供:亀の兎さんより)
バレリーナ戦隊 メロン(ハローモーニング。)

(情報提供:あるふさんより)
パワポケ戦隊 ポケレンジャー(コナミ/パワプロクンポケット7)
 【】レッド
 【】ブルー
 【】イエロー

パワード・カルテット(コミケ殺人事件)
 【】パワード・リン/月姫凜[つきひめ・りん]
 【】パワード・オリエ/真野織江[まの・おりえ]
 【】パワード・サキ/妹尾早紀[せのお・さき]
 【】パワード・エリカ/橋上恵梨香[はしがみ・えりか]

 *解説:小森健太郎・著 ハルキ文庫より1998年刊のコミケ殺人事件で作品世界内で放送さてれいるテレビアニメという設定。
謎の寄生体“α"を駆除するため、凜の父・月姫龍雄教授が開発した『強化服(アンプリファー)』を『モジュレーション』して戦う四人の少女戦隊。
外伝 ルナティック・ドリーム(コミック 早真さとる・画 原書房 2000年刊)のほうでは現実の話、という設定になっている。
(情報提供:4000マンさんより)
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パワーパフガールズ
 【】ブロッサム(声:麻生かほ里)
 【】バブルス(声:南里侑香)
 【】バターカップ(声:池田有希子)

 *解説:1998年にアメリカで放映され、2001年に日本でテレビ東京・カートゥーンネットワーク他で放映されたスーパーヒロインものアニメ。
ユートニウム博士が砂糖やスパイスなどを調合してすてきな美女を作ろうとしたが、ひょんなことから「ケミカルX」が混入して誕生した幼稚園児サイズのスーパーヒロイン3人組。(情報提供:アーマリンさんより)
パワパフガールズZ(出ましたっ!パワパフガールズZ)
 【】ハイパーブロッサム/赤堤ももこ(声:加藤英美里)
 【】ローリングバブルス/豪徳寺みやこ(声:宮原永海)
 【】パワードバターカップ/松原かおる(声:川名真知子)

 *解説:2006年にテレビ東京系で放映の『パワーパグガールズ』のリニューアル版で、東映アニメーション制作。日本風アレンジになっている。
ケミカルXに大福が混入して生成された「ケミカルZ」を含む光を浴びた3人の女の子が変身する美少女戦士。(情報提供:アーマリンさんより)
パワーレンジャー[シリーズ]
  パワーレンジャー[第1〜3シーズン]
 【】レッドレンジャー/ジェイソン(オースチン・セント・ジョン)→ロッキー(スティーヴ・カーデナス)
 【黒】ブラックレンジャー/ザック(ウォルター・ジョーンズ)→アダム(ジョニー・ヨン・ボストン)
 【】ブルーレンジャー/ビリー(デビッド・ヨースト)
 【】イエローレンジャー/トリニー(サイ・トラング)→アイーシャ(カレン・アシュレイ)
 【】ピンクレンジャー/キンバリー(エイミー・ジョー・ジョンソン)→キャサリン(キャサリン・サザーランド)
追加メンバー
 【】グリーンレンジャー→【】ホワイトレンジャー/トミー・オリバー(ジェイソン・デービッド・フランク)

  エイリアンレンジャーエイリアンレンジャー
  パワーレンジャーZEO
 【】ZEOレンジャーVレッド/トミー・オリバー(ジェイソン・デービッド・フランク)
 【】ZEOレンジャーWグリーン/アダム・パーク(ジョニー・ヨン・ボストン)
 【】ZEOレンジャーVブルー/ロッキー・ド・サントス(スティーヴ・カーデナス)
 【】ZEOレンジャーUイエロー/ターニャ・スローン(ナキア・バーリズ)
 【】ZEOレンジャーTピンク/キャサリン・ヒラード(キャサリン・サザーランド)
追加メンバー
 【黒】ゴールドレンジャー/トレイ→ジェイソン(オースチン・セント・ジョン)

  パワーレンジャーターボ
 【】レッドレンジャー/トミー・オリバー(ジェイソン・デービッド・フランク)→TJ(セルウィン・ウォード)
 【】ブルーレンジャー/ジャスティン・スチュワート(ブレイク・フォスター)
 【】グリーンレンジャー/アダム・パーク(ジョニー・ヨン・ボストン)→カルロス・バラーテス(ロジャー・ヴェラスコ)
 【】イエローレンジャー/ターニャ・スローン(ナキア・バーリズ)→アシュレー・ハモンド(トレイシー・リン・クルーズ)
 【】ピンクレンジャー/キャサリン・ヒラード(キャサリン・サザーランド)→キャシー・チャン(パトリシア・ジャ・リー)
追加メンバー
 【黒】ファントムレンジャー

  パワーレンジャー イン スペース
 【】レッドレンジャー/アンドロス(クリストファー・カイマン・リー)
 【】ブルーレンジャー/TJ(セルウィン・ウォード)
 【黒】ブラックレンジャー/カルロス・バラーテス(ロジャー・ヴェラスコ)
 【】イエローレンジャー/アシュレー・ハモンド(トレイシー・リン・クルーズ)
 【】ピンクレンジャー/キャシー・チャン(パトリシア・ジャ・リー)
追加メンバー
 【】シルバーレンジャー/ゼイン

  パワーレンジャー ロストギャラクシー
 【】レッドレンジャー/レオ(ダニー・スラヴィン)
 【】ブルーレンジャー/カイ(アーチー・カオ)
 【】グリーンレンジャー/デーモン(レジー・ロール)
 【】イエローレンジャー/マヤ(セリーナ・ヴィンセント)
 【】ピンクレンジャー/ケンドリックス(バレリー・バーノン)→カローン
追加メンバー
 【黒】マグナガーディアン/マイク

  パワーレンジャー ライトスピード・レスキュー
 【】レッドレンジャー/カーター(ショーン・Cw・ジョンソン)
 【】ブルーレンジャー/チャド(マイケル・チャトゥランタバット)
 【】グリーンレンジャー/ジョエル(キース・ロビンソン)
 【】イエローレンジャー/ケルシー(サーシャ・ウィリアムズ)
 【】ピンクレンジャー/デイナ(アリソン・マッキニス)
追加メンバー
 【】タイタニアムレンジャー/ライアン(レット・フィッチャー)
  パワーレンジャー タイムフォース
 【】レッドレンジャー/ウェス
 【】ピンクレンジャー/ジェン
 【】ブルーレンジャー/ルーカス
 【】イエローレンジャー/ケイティー
 【】グリーンレンジャー/トリップ
追加メンバー
 【赤2】クァンタムレンジャー/エリック
  パワーレンジャー ワイルドフォース
 【】レッドレンジャー/コール
 【】イエローレンジャー/テイラー
 【】ブルーレンジャー/マックス
 【黒】ブラックレンジャー/ダニー
 【】ホワイトレンジャー/アリサ
追加メンバー
 【】ルナウルフレンジャー/メリック
  パワーレンジャー ニンジャストーム
 【】レッドレウィンドンジャー/シェーン
 【】ブルーウィンドレンジャー/トリィ
 【】イエローウィンドレンジャー/ダスティン
 【】クリムゾンサンダーレンジャー/ハンター
 【】ネイビーサンダーレンジャー/ブレイク
追加メンバー
 【】グリーンサムライレンジャー/キャメロン
  パワーレンジャー ダイノサンダー
  パワーレンジャー S.P.D
  パワーレンジャー ミスティックフォース

(情報提供:アルフさん,アーリマンさんより)
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判決戦隊 ジャッジマン(ザ・ジャッジ)
半熟7(半熟英雄4 七人の半熟英雄)
 半熟英雄 若
 半熟ヒロイン ルーナエ
 半熱英雄 マルティス
 半熟女王 メルクリィ
 半熟ダーク英雄 ペンプティ
 半獣英雄 フライデー
 円熟英雄 ?

 *解説:半熟シリーズ最新作「七人の半熟英雄」に登場。 エッグモンスターを呼び出す不思議な「たまご」に導かれ、最終決戦を前についに集結した各惑星の英雄達。各々が個性豊かな「たまご」を所持している。
なお、パロディ連発のオープニングデモの最後の方に『半熟戦隊7レンジャー』で登場。もちろん「秘密戦隊ゴレンジャー」のパロディである。
 半熟英雄→今作の主人公でアルマムーン国当主。一見、天然ボケだが三次元、さらには四次元の敵も打ち倒すほどの潜在能力を持つ。 今は亡きカトリ王国の第一王女・カトリイヌとの結婚を控えた身でありながらカトリ王国の遺産「カトリ・デ・オマール」を駆り、星の海へと旅立つ。
能力的には精神値が極端に低い以外はトップクラスの能力。装備系切り札で攻撃力を高めるのがよい。 所有たまごは「カラフルエッグ」。攻撃力は低いがタコメーター減少効果が大きいモンスターを多く擁する。攻撃は「チキチキムーチョ」「ジュードーカ」などにまかせるとよい。 ちなみに「若」は今作のディフォルトネーム。基本的にさま付けで呼ばれるので「若様」となる。

 半熟ヒロイン ルーナエ→惑星ロマンシング出身の英雄。
普段は可憐な少女だが、代々王家に伝わる「ヴェルサイユの仮面」をかぶると男勝りになる。 両親は既に亡く、惑星ロマンシングは彼女の婚約者の座をめぐる各国の王子によって戦乱の渦中にある。 境遇の似ているイネをお姉さまと呼び慕う。
全体的にバランスの取れた能力の持ち主なのであらゆる状況に対応できる。 所有たまごは「ピンクエッグ」。女性モンスターが多く、全体攻撃、行動封じの技が得意。

 半熱英雄 マルティス→惑星リローデット出身の英雄。
通称の通りの熱血漢で、悪の組織「ジャドー」と日夜戦っている。そのため唯一ステージ開始時に仲間になる。 彼の家族は科学者だったマルティスの父の研究を狙ったジャドーによりさらわれており、その際パワーエッグも奪われてしまう(後に奪われたのは量産試作品で本物は彼のベルトのバックルに隠されていたことが判明)。 イネの妹のイヌの事が好きだが、毎回あっさりあしらわれている。
名前が似ているためか、半熟英雄とは気が合い、半熟英雄のボケにノリツッコミをよく入れる。
サイドカーに乗っているため素早く、スタミナもあるので前線を広げていくのがよい。 所有たまごは「パワーエッグ」。「ヘビーモス」「ムーンマッスル」「タガメの錬金術師」ととにかく攻撃力の高いモンスターばかりである。

 半熟女王 メルクリィ→惑星アクエリアス出身の英雄。
アクエリアスの住人は水の精霊ばかりで、人間は彼女一人である。 たまごを使って預言を受け取ることができ、しばし攻略のためのヒントを与えてくれる。またイタコとしての能力もありエアリスの霊が降りてきた事もある。
精神値が高く、素早さが低いので城の防衛に回そう。
所有たまごは「ミスティーエッグ」。子供モンスターが多いためコストが少ない。攻撃面でも「フロストベビー」「グランドパパ」などが強力。

 半熟ダーク英雄 ペンプティ→惑星エルム出身の英雄。
惑星エルムではウィルス兵器の暴走で住民が魔物化してしまい、ペンプティもヴァンパイアに噛まれて半吸血鬼になってしまうが、たまごの力で魔物化の進行は抑えられている。 ウィルスを作り出してしまった事を償うために治療法を探し求めている。 吸血鬼なので血を吸わなくてはならないのだが血を見るとパニックを起こすため、ブラッドオレンジジュースで代用している。そのためいつも顔色が悪い。
能力はメルクリィに似ているがこちらの方がやや攻撃力が高い。 所有たまごは「イビルエッグ」。能力低下や毒攻撃などの戦闘補助が得意なモンスターがそろっている。

 半獣英雄 フライデー→惑星コギトエルゴズム出身の英雄。
コギトエルゴズムの機械の住人がわずかに残されていた有機生命体の遺伝子から造った超生物。 IQ1240を誇るが、関西弁の学習を終えたところで目覚めたため毒舌関西弁で喋る。
所有たまごは「サイバーエッグ」。メカのモンスターばかりそろった半有機、半無機のたまごである。

 円熟英雄 ?→四次元空間「星海の巨鯨」内に現れた七人目の英雄。(発売間もないのでこれ以上は伏せておきます) 所有たまごは「レジェンドエッグ」。「バハムーチョ」「おーでーん」などどこかで見たようなモンスターが多いが、最強のエッグモンスター「ハデス」もここに属している。 (情報提供:ストレイ某さんより)
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販促戦隊 デコレンジャー
 【】デコレッド
 【】デコブルー
 【】デコイエロー
 【黒】デコブラック
 【】デコピンク

販促戦隊 マモルンジャー(デ・ジ・キャラットにょ)
 【】マモルピンク/あきはばらタロー(声:菊地正美)
 【】マモルブルー/にっぽんばしジロー(声:福山潤)
 【】マモルイエロー/おおすサブロー(声:上田祐司)

パンダ戦隊 パンダレンジャー(関西地区<ローカル>)
 【】パンダパープル
 【】パンダグリーン
 【】パンダオレンジ

【は】【ひ】 【ふ】 【へ】 【ほ】
【ひ】PKS[ピークス](いろんな地球の救いかた)
 【】ブレイズ・ピークス/桧山舞(初代)→桧山萌
 【】ストリーム・ピークス/広川茜(初代)→広川珊瑚
 【】ウィンザー・ピークス/桐生芽衣(初代)→桐生綿乃

 *解説:著者 ゆうきりん、イラストレーター 超肉、ファミ通文庫より
十五年前、地球を制圧した地球外の存在が、地球に恒久的平和をもたらすため設立した<PKABEA>所属の女性戦隊。 一切の武力闘争を禁じられた地球人の闘争本能を満たすため、極薄戦闘服『ヌーディ・スーツを着てショーのような戦闘を繰り返す。

ちなみに二代目メンバーは全員初代メンバーの実の娘。(情報提供:4000さんより)
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ビーダコップ(Bビーダマン爆外伝V)
 【】しろボン(声:桑島法子)
 【】あおボン(声:小桜エツ子)
 【】きいろボン(声:真殿光昭)
 【】あかボン(声:佐久間レイ)
追加メンバー
 【黒】くろボン(声:関俊彦)
 【】みどりボン(声:宮崎一成)

 *解説:1999年に放送されたアニメ『Bビーダマン爆外伝V』に登場した ボンバーマンビーダマン(胴体にビー玉が付いているボンバーマン)の 戦隊で、ビーダ連邦の平和を守る為に結成されたパトロール隊である。
敵のデビルベーダーと“クリスモンド”争奪戦を繰り広げ、 過去・未来へタイムワープするというタイムボカン風ストーリー。 ちなみに前作『Bビーダマン爆外伝』の同一キャラとは別人である。

 ビーダコップのメンバーは、Vビーダアーマーというロボットを操り “ヘッド・オン”でVビーダアーマーの頭部に変形して、 デビル三銃士のデビルアーマーやビーダロイドに立ち向かう。
ちなみに各メンバーのアーマーは……
 ・しろボン=ジークホワイター→レーザーホワイター
 ・あおボン=ソニックブルード
 ・あかボン=ダイブレッダー
 ・きいろボン=カーゴイェーガー
 ・くろボン=ナイトブラッカー
 ・みどりボン=グラングリーバー
終盤では、しろボンのクリスホワイター,あおボンのクリスブルード, みどりボンのクリスグリーバー,くろボンのクリスブラッカーが 合体する究極のアーマー“ビーダキャリバー”が登場した。(情報提供:アーリマンさんより)
ビーマニ戦隊 ポップンファイブ(ポップンミュージック5)
 【】ポップンレッド(赤城隆之)
 【】ポップンブルー(青葉眞保)
 【】ポップングリーン(緑川俊司)
 【】ポップンイエロー(黄河聡美)
 【】ポップンホワイト(白木桃香)
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ヒーロー戦士 ゴカイダー(行列のできる法律相談所)
 【】アカカイダー
 【】アオカイダー
 【】キカイダー
 【】ミドカイダー
 【】モモカイダー

(情報提供:直樹さんより)
美化戦隊 マモレンジャー(GIRLSブラボー)
 【】マモレッド/町田守
 【】マモブルー/佐々木雪成
 【】マモイエロー/トモカ・ラナ・ジュード
 【】マモピンク/小島桐絵
 【黒】マモブラック/ミハル・セナ・ナナカ
 【】マモパープル/コヨミ・ハレ・ナナカ

 *解説:原作漫画では第6巻、アニメ版セカンドシーズンでは第4話から登場したパロディ戦隊。
水野高校の美化委員長である町田守が水野町の美化を促進するために作った戦隊。しかし行動がハチャメチャという正義に相反する事態になることもしばしば。初期の頃はメンバーは守一人だけだった。 (情報提供:アーリマンさんより)
ぴかぴか戦隊 プールレンジャー(千葉県習志野市<ローカル>)
 【】名称不明
 【】名称不明
 【】名称不明
 【】名称不明
 【】名称不明

 *解説:千葉県習志野市習志野市立大久保小学校おやじの会によるご当地ヒーローで、イラスト系。
習志野市立大久保小学校おやじの会のプールをきれいにする運動のイメージキャラクターである。イラストはゴレンジャーのパチモン風。
(情報提供:アーリマンさんより)
光戦隊 マスクマン
 【】レッドマスク/タケル(海津亮介)
 【黒】ブラックマスク/ケンタ(草刈滉一)
 【】ブルーマスク/アキラ(広田一成)
 【】イエローマスク/ハルカ(永田由紀)
 【】ピンクマスク/モモコ(前田賀奈子)
追加メンバー(39話のみ)
 【】X−1マスク/飛鳥リョオ(柴谷英樹)
(※マスクマンのプロトタイプという設定)

歌情報
 『光戦隊マスクマン』 歌/影山ヒロノブ
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美形戦隊 ハンサム3(激★店THEドラマCD〜松本家のとん汁〜)
 ハンサムスター/月満(声:斎賀みつき)
 ハンサムムーン/星光(声:朴ろ美)
 ハンサム店長/真・小林店長(声:諏訪部順一)

 *解説:BS−iの人気アニメ通販番組「激★店」のドラマCD内に登場した戦隊。ジェントル5の後番組らしい戦隊。月満&星光は続投らしいのだが最後の1人はなぜか激★店の店長だったため怪人役扱いの激★娘はキレていた。 (情報提供:ブベンボーさんより)
彦レンジャー(熊本県八代市<ローカル>)
 【】名称不明
 【】名称不明
 【】名称不明

(情報提供:アーリマンさんより)
美少女戦隊 ギャルポリス
 【赤】名称不明
 【青】名称不明
 【緑】名称不明

 *解説:ジグノシステムズジャパンの携帯用RPG。悪の秘密結社「ゲバゲバ団」に立ち向かう3人の美少女戦士。(情報提供:アーリマンさんより)
美少女戦隊 ピーチクルズ(VAL Project presents My Dream)
美少女戦隊 ポトガール(美少女戦隊ポトリスしちゃうぞ)
 ポトガールNo.001 アヤネ(遠藤あやね)
 ポトガールNo.002 ミズキ(玉手みずき)
 ポトガールNo.003 エリカ(遠藤栄理香)

 *解説:スカパーのチャンネルBBで放送されたオンラインゲーム『ポトリス』の情報番組。 この戦隊は色分けされておらず、変身後は青いコスチュームを着用している。
ポトガールはマナベキャップの指令のもと、韓国製のオンラインゲーム『ポトリス』を広める為、 日夜活動している。特殊能力はテレポートと変身だが、変身はあまりしなかった。(情報提供:アーリマンさんより)
ヒシレンジャー(福岡県大木町<ローカル>)

(情報提供:アーリマンさんより)
美人12坊戦隊(こちら葛飾区亀有公園前派出所)
(情報提供:アルフさんより)
ビスマルクチーム(星銃士ビスマルク)
 【】輝進児(声:塩屋翼)
 【】ビル・ウィルコックス(声:井上和彦)
 【黒】リチャード・ランスロット(声:島田敏)
 【】マリアン・ルヴェール(声:神代智恵)

飛騨遊び隊 さるぼぼレンジャー(新潟県飛騨市<ローカル>)
 【】ぼぼレッド
 【】ぼぼブルー
 【】ぼぼイエロー
 【】ぼぼピンク
 【】ぼぼグリーン

ビック5(遊戯王デュエルモンスターズ)
 ビック1/大下幸之助(声:斉藤信行→園田新太郎)
 ビック2/大滝修三(声:鶴岡聡→大谷亮介)
 ビック3/大岡筑前(声:八代進一)
 ビック4/大田宗一郎(声:杉野博臣)
 ビック5/大門小五郎(声:竹本英史→泉尚摯)

 *解説:遊戯王の作品内で主人公武藤遊戯のライバル海馬瀬人が経営する会社「海馬コーポレーション」の元重役5人組。瀬人が行方不明になったことをきっかけに海馬コーポレーションをのっとろうとしたが失敗。今度は瀬人をコンピューターワールドに閉じ込めようとするが遊戯たちの介入によりそれも危うくなる。やむえず最終手段として凶悪モンスター「ファイブゴッドドラゴン」になり遊戯たちを倒そうとするが逆に自分たちが倒されコンピューターの世界を一生さまようことになる。
しかし偶然にもすでに他界した後コンピューターに自分の記憶を移植した瀬人の養父の実の息子海馬乃亜と出会い彼の手下になり遊戯たちに復讐し彼らの体を奪うためデュエルモンスターズのモンスターの姿になり襲い掛かってくる。
<メンバー解説>
 ビック1→ダイバースーツに身を包んだモンスター「深海の戦士」となり遊戯と対戦。特殊ルールにより遊戯の攻撃を跳ね返し遊戯を追い詰める。格言が好きで勝負中も格言を話していた。

 ビック2→タキシードを着たペンギンモンスター「ペンギンナイトメア」となり遊戯の幼馴染の杏子と負けたほうは氷漬けになるという恐怖のルールで対戦。見た目どおりペンギンが好きで昔瀬人に「遊園地にペンギンと触れ合うコーナーを作ってみたら?」と進言したほど。(しかし速攻却下)戦いの時には主力のペンギンタイプモンスターなどの水属性モンスターを自らの能力で強化し襲ってきた。またなぜか杏子のことを「真崎杏子、16歳。」とフルネーム&年齢で呼ぶ。

 ビック3→元海馬コーポレーション顧問弁護士。棍棒を持った巨漢のモンスター「ジャッジマン」となり遊戯の親友城之内と対戦。元顧問弁護士だけあって戦った場所はなんと裁判所。低レベルの融合モンスターを操りさらに城之内が得意とする運が頼りのギャンブルカードをイカサマですべて不利になるように仕向けた。しかし乃亜によってそれがばらされるが城之内は勝負を続行、起死回生の一撃で勝利する。

 ビック4→元海馬コーポレーションの軍事兵器開発工場の工場長(しかし瀬人が社長になって工場をすべて破棄された。)。ロボット軍人型モンスター「機械軍曹」となり遊戯の友達の本田と御伽それに城之内の妹の静香の三人と1VS3の変則勝負を挑む。勝負は最終的に負けてしまうも本田を倒したことにより彼の体を手に入れることには成功する(ちなみに本田はこの後しばらくロボットサルの姿に)。

 ビック5→ビック5のリーダー格に当たる男。幼いころの瀬人の側近的存在で対戦相手はもちろん瀬人。最初黒い帽子とコート、サングラスにマスクで何のモンスターの姿かわからなかったが、瀬人が発動しようとした罠カードが無効化(破壊)されたことによりその正体が罠無効化能力を持つ「人造人間サイコショッカー」であることがわかる。HP回復カードとHPをコストに使うカードで瀬人を追い詰めるも最後は負けてしまう。

 結局最終的に負けてしまった5人は乃亜に最後のチャンスを与えられ唯一手に入れた本田の体に5人が入り遊戯と城之内に勝負を挑む。5人それぞれがなっていたモンスターの特殊能力と5人のものを合体したようなデッキで戦うも最終的に敗北し乃亜によって消滅させられてしまう。
ビッグ5メンバーの声は、前期(DMクエスト編)とそれ以降のエピソードでは、なぜか声優さんが変更されている。
なお余談だがGBA版遊戯王デュエルモンスターズ8では消滅はしない代わりに海馬コーポレーションで行われるヒーローショー「カイバーマン」の悪役「ビックワルダー5(見た目はテレビ版のモンスター)」に格下げされている。

なお本来色の設定はないが5人がなったモンスターはそれぞれが違う属性でそれによって色分けされているので参考までに紹介。
 深海の戦士→(水属性)
 ペンギンナイトメア→(風属性)
 ジャッジマン→(地属性)
 機械軍曹→(炎属性)
 サイコショッカー→(闇属性)
(情報提供:ブベンボーさん,アーリマンさんより)
日付戦隊 カレンダー(地獄先生ぬ〜べ〜)
引越戦隊 移るんジャー
必殺戦隊 ジャスティアス(あぶらみぶらざあず)
ピッピ隊(ポケットモンスター)
 【】普通ピッピ
 【】赤ピッピ
 【】青ピッピ
 【】緑ピッピ
 【】黄色ピッピ

 *解説:コロコロコミックで連載されていた「ポケットモンスター(作・穴久保幸作)」(現在はポケットモンスターRS)の第9〜10巻に登場した色違いのピッピで構成された戦隊。
 ・普通ピッピ→一応リーダー。レッドの手持ちポケモンでもある。見た目は普通だが実は物凄く太っていて体重も凄い。
 ・赤ピッピ→体力、運動神経共にナンバーワンの正統派ヒーロー(のようだ)。一度ピッピ隊のリーダーになったこともある。熱血すぎて暴れているルギアを説得しようとして失敗する場面もある。
 ・青ピッピ→冷静な判断で敵を倒す頭脳派ヒーロー(だそうだ)。漫画ではピッピ隊のその他大勢扱いのため詳細は不明。
 ・緑ピッピ→機械に詳しく、コンピューターで敵を分析することに長けたヒーロー(だそうだ)。漫画ではピッピ隊の(以下略)。
 ・黄色ピッピ→一番体が大きく、腕力や武術に長けているヒーロー(だそうだ)漫画では(以下略)。
基本的にオーキド博士もしくはリーダーの指令で出動する。武器は全員の手形を読み取ることで発射されるピッピバズーカ(ただし太った等の理由で手形が合わないと発射できない)と全員の心が一つになったとき出現するロボピッピ(具体的にどういうシステムなのかは不明)。(情報提供:匿名希望さんより)
ひとり戦隊(ひとり戦隊inひとりしばいナイト27)
 【】ピンク(秋山夕日)
 【】レッド(赤いPOP)
 【】ブルー(青いPOP)
 【】イエロー(黄色いPOP)
 【】グリーン(緑のPOP)

 *解説:映像芸人ミナミ・ユーの作品。少々年齢の行ったピンクをリストラして若い娘を入れようとした男4人。発覚してピンクの制裁を受けるはめに。本当の戦隊名も分からないまま、新たな(イケメンの)男4人が入るまで、ピンクのひとり戦隊となります。(情報提供:亀の兎さんより)
ひまわり戦隊 トヨタジャン(愛知県 豊田市<ローカル>)
 【】ジャンレッド
 【】ジャンブルー
 【】ジャンイエロー

(情報提供:あるふさんより)
秘密戦隊 エリアル3(ARIEL)
秘密戦隊 ゴレンジャー
 【】アカレンジャー/海城剛(誠直也)
 【】アオレンジャー/新命明(宮内洋)
 【】キレンジャー/大岩大太(鼻山麦)→熊野大五郎(だるま二郎)
 【】モモレンジャー/ペギー松山(小牧リサ)
 【】ミドレンジャー/明日香健二(伊藤幸雄)

歌情報
 『進め!ゴレンジャー』 歌/ささきいさお 堀江美都子
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秘密戦隊 マスクファイブ(仮面で踊ろう)
 【】マスクグリーン
他四名
 *解説:「もやしもん」の作者・石川雅之の短編集「週間石川雅之」(講談社)の中の一編。悪の結社・マズーから地球の平和を守る五人の戦士。その活躍を描く…のではなく、何も知らない家族の日常の1コマ。(情報提供:亀の兎さんより)
ひみつ戦隊 メタモルV
 【】メタモルレッド/新条咲慧(声:大谷育江)
 【】メタモルブルー/佐山捺紀(声:冬馬由美)
 【】メタモルイエロー/友恵もえ子(声:根谷美智子)
 【黒】メタモルブラック/南百合麗子(声:中村尚子)
 【】メタモルパープル/高杜くるみ(声:鉄炮塚葉子)

ひみつ戦隊 モモイダー
秘密忍者隊 ニャンキー(キャッ党忍伝てやんでえ)
 【】ヤッ太郎(声:山口勝平)
 【】スカシー(声:小杉十郎太)
 【】プルルン(声:折笠愛)
お助けメンバー
 【】ゴットン(声:高木渉)
 【黒】リキノシン(声:梁田清之)
 【水色】ミエトル(声:柏倉つとむ)
 【】ネッキー(声:子安武人)

 *解説:1990〜1年にテレビ東京系で放映された タツノコプロ製作のギャグアニメ。 アニマロイドという動物型アンドロイドの都市“エドロポリス”の 平和を守る為に、犬山ワンコー守によって結成された忍者の戦隊。 メンバーは全員猫型アニマロイドで、普段は“ピザキャット”で 働いていて、ピザキャット地下にニャンキーのアジトがある。 勝利した時の「天下無敵の大勝利!」が決めゼリフ。 メンバー3人の他に、助っ人の忍者4人がいる。 中盤で、オプションの“トリツックン”に合体(メガアップ)し、飛行できるようにパワーアップした。 のちに巨大ロボ“ニャゴキング”も登場した。(情報提供:アーリマンさんより)
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HiME戦隊(舞-HiME)
 【】カグツチ(龍)/鴇羽舞衣(声:中原麻衣)
 【】デュラン(狼)/久我なつき(声:千葉紗子)
 【】巳六(鬼)/美袋命(声:清水愛)
 【】愕天王(犀)/杉浦碧(声:田村ゆかり)
 【】ジュリア(蜘蛛)/結城奈緒(声:南里侑香)
 【】聖ヴラス(駒)/真田紫子(声:井上喜久子)
 【】ダイアナ(植物)/菊川雪之(声:能登麻美子)
 【】ハリー(虎)/日暮あかね(声:岩男潤子)
 【】ゲンナイ(蝦蟇)/尾久崎晶(声:小林沙苗)
 【】清姫(烏賊)/藤乃静留(声:進藤尚美)
 【】八咫鳥(鴉)/宗像詩帆(声:野川さくら)
 【】名称不明(般若)/姫野二三(声:ゆかな)
 【】アルテミス(人工衛星)/アリッサ・シアーズ(声:宮村優子)

 *解説:HiME戦隊とは、自らもHiMEである杉浦碧がHiMEの力を得た少女たちを集めて、正義のために役立て様としたもの。7人のHiMEが集まり、風華学園を襲った怪物オーファンやシアーズ財団の軍隊と戦った。 HiMEとは、想念を物質化しチャイルドを生み出す力。12人のHiMEが凶星・媛星に選ばれ、戦い合うのが蝕の祭り(HiMEバトル)。  チャイルドとは、異空間から現れる怪物オーファンと本質的には同じもので、動物・植物・機械・想像上の物など多様。その力はHiMEの想い人によって支えられている。  想い人とは、HiMEが最も大切に想っている人であり、チャイルドが倒された時そのHiMEの想い人も消滅する。しかし最後に勝ち残ったHiMEの想い人がこの世の支配者となる。

   鴇羽舞衣の想い人/楯祐一(声:関智一)
   久我なつきの想い人/藤乃静留
   美袋命の想い人/神崎黎人(声:関俊彦)
   杉浦碧の想い人/恩師・教授
   結城奈緒の想い人/母親
   真田紫子の想い人/石上亘(声:三木眞一郎)
   菊川雪之の想い人/珠洲城遥(声:柚木涼香)
   日暮あかねの想い人/倉内和也(声:堀江一眞)
   尾久崎晶の想い人/鴇羽巧海(声:高橋裕吾)
   藤乃静留の想い人/久我なつき
   宗像詩帆の想い人/楯祐一
   姫野二三の想い人/風花真白(声:ゆかな)
   アリッサ・シアーズの想い人/?

解説続き:本来は戦い合う定めのHiMEだったが最終決戦では全員がHiMEバトルの黒幕・黒曜を倒すことに協力。偽HiMEであるアリッサも媛星に13人目のHiMEと認められ、深優グリーア(声・浅井清己)が代理で参戦した。  尚「舞-HiME」は、コミック・アニメ・ゲームでHiMEの?#92;成や設定に相違があるが今回はHiME戦隊を名乗っているアニメ版による。(情報提供:亀の兎さんより)
百獣戦隊 ガオレンジャー
 【】ガオレッド/獅子走(金子昇)
 【】ガオイエロー/(堀江慶)
 【】ガオブルー/(柴木丈瑠)
 【黒】ガオブラック/(酒井一圭)
 【】ガオホワイト/(竹内実生)
追加メンバー
 【】ガオシルバー/(玉山鉄二)

歌情報
 『ガオレンジャー吼えろ!!』 歌/山形ユキオ
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百人戦隊 ヒャクレンジャー
 【】レッド以下20人
 【】ブルー以下20人
 【】イエロー以下20人
 【】ピンク以下20人
 【】グリーン以下20人

 *解説:映像芸人ミナミユー監督・脚本・主演の映像作品。各種イベント等で上映の他、DVD作品集にも収録。着ぐるみは赤・青・黄・桃・緑各1着しかなくその全てにミナミユーが入り×100回+怪人(どう見ても黒戦闘員だが)の演技をして合成。名乗りを上げた20人程なので、全員の名前はEDテロップで確認を。(情報提供:亀の兎さんより)
氷河戦士 ガイスラッガー
 【】シキケン(声:古谷徹)
 【】ミトカヤ(声:神谷明)
 【】タニマリ(声:小宮和枝)
 【】イイタロ(声:山本圭子)
 【】オノリキ(声:若本紀明)
 【黒】ジロ

 *解説:1977年にテレビ朝日系で放映されたSFアニメ。戦隊ものの生みの親・石ノ森章太郎先生の原作であるサイボーグ戦隊もの。 戦隊らしく色分けされている強化服を着ているメンバー4人(シキケン,ミトカヤ,タニマリ,イイタロ)、完全なサイボーグ1人、サイボーグ犬1匹による戦隊ヒーロー。

 ガイスラッガーとは、サイバノイドという改造人間の戦隊で、 3万年前に滅亡してしまった超古代文明のソロン王国が、インベムという 侵略者に対抗する為生み出された戦隊で、3万年後にコールドスリープ から目覚め、祖国を滅亡させたインベムに戦闘機ソロン号で立ち向かう。

 ちなみにメンバーの一人・オノリキは、完全なサイバノイドに 改造されているためロボット風の風貌になっている。犬のジロは、 元々志岐博士のペットで第1話でサイバノイド改造手術を受けている。 余談だが、主人公・シキケンの顔はサイボーグ009に激似である。

歌情報
 『氷河戦士ガイスラッガー』 歌/水木一郎
(情報提供:アーリマンさんより)
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漂流戦隊 ゴボイジャー(男湯&男湯2)
 【】アカボイジャー/馬場春臣(瑛太)
 【】アオボイジャー/小池永一(佐藤隆太)
 【】キボイジャー/榎本隆史(小栗旬)
 【】ミドボイジャー/内田茂三(藤沢大悟)
 【】モモボイジャー/松浦美奈(綾瀬はるか)

 *解説:フジテレビで2003年に2回放映された単発特番ドラマに登場した戦隊。
永一が子供会でショーを行うためメンバーを集めた。
続編では子供会の『アルプスの少女ハイジ』ショーに登場した。
(情報提供:アーリマンさんより)
平戸防衛戦隊 ひらどしマン(長崎県 平戸市<ローカル>)
 【】あごレッド
 【】鬼ようちょうブルー
 【】ごぼうもちグリーン
 【】かまぼこイエロー
 【】平戸牛ピンク

びんぼう戦隊(桃太郎伝説II)
(情報提供:アーリマンさんより)
ファミリー戦隊 カゾクマン(井上喜久子のまんぼう放送局他)

歌情報
 『ファミリー戦隊カゾクマンのテーマ』 歌/井上喜久子
【は】 【ひ】 【ふ】 【へ】 【ほ】
【ふ】ファンタスティック・フォー
 【】Mr.ファンタスティック/リード・リチャーズ(ヨアン・グリフィス)
 【青2】インジビブル・ウーマン/スー・ストーム(ジェシカ・アルパ)
 【青3】ヒューマン・トーチ/ジョニー・ストーム(クリス・エヴァンス)
 【】ザ・シング/ベン・グリム(マイケル・チクリス)
[宿敵]Dr.ドゥーム/ビクター・バン・ドゥーム(ジュリアン・マクマホン)

 *解説:2005年9月に映画が公開されたマーベル・コミック。原作では先に映画化された、スパイダーマン・ハルク・デアデビル・X−メンとも共演。  同じ宇宙線を浴びながら、全く違う能力を得た4人組。このファンタスティック(素敵)なファミリーを日本では、宇宙忍者4人組とも言う。 アニメ版(宇宙忍者ゴームズ)
 【】ゴームズ(声:小林修)「のびろ!ゴームズ」
 【青2】スージー(声:増山江威子)「きえろ!スージー」
 【青3】ファイヤーボーイ(声:前川攻人)「もえろ!ファイヤーボーイ」
 【】ガンロック(声:関敬六)「くだけ!ガンロック」
[宿敵]悪魔博士(声・南利明)

 *解説:アメコミの「ファンタスティック・フォー」を原作に、ハンナ・バーバラプロが製作したTVアニメ。  原作や映画との違いを一言で言えば

    「ムッシュメラメラ」
(情報提供:亀の兎さんより)
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ファミリー戦隊 ねずレンジャー(ちゅうちゅうパトロール)
 パパレンジャー
 ママレンジャー
 ちゅう太
フィーバー戦士 ポップン14(ポップンミュージック14)
 【】フィーバースマッシュレッド(ダニエル
 【】フィーバーエメラルドグリーン(コバケン)
 【】フィーバーボンダイブルー(shio)
 【】フィーバーエンジェルピンク(ちっひ)
 【】フィーバーカレー(wac)
 【】フィーバークリィミー(tama)
 【】フィーバーフレッシュパープル(eimy)
 【】フィーバーダークブラウン(masaru)
 【黒】フィーバーミッドナイトブラック(amamon.)
 【】フィーバーオレンジ(TOMOSUKE)
 【白2】フィーバーホワイトアッシュ(MTO)
 【虹】フィーバー虹色(よしくん)
 【】フィーバーテクノシルバー(村井聖夜)
 【】フィーバーゴールド(おおたP)

(情報提供:直樹さんより)
福娃[フーワー](北京オリンピック)
 【】貝貝[ベイベイ]
 【黒】晶晶[ジンジン]
 【】歓歓[フアンフアン]
 【】迎迎[インイン]
 【】ニーニー

 *解説:2008年に開催される北京オリンピックのマスコット5匹。
パンダ・五行思想・京劇にインスパイアされて誕生した戦隊風キャラで、色はオリンピックのシンボルである色と同じになっている。
さらに日本の戦隊ヒーローにインスパイアされているようで、この戦隊を日本のアニメ風パロディにアレンジしたイラスト画像がネット上で載るなど、戦隊パロディが活発化してしまった。

<メンバー紹介>
 貝貝→魚をアレンジしたキャラで、海の化身。繁栄を司る。<
 晶晶→パンダをモチーフにしたキャラで、森の化身。楽しみを司る。
 歓歓→炎をモチーフにしたキャラで、当然炎の化身。情熱を司る。
 迎迎→チベットカモシカをモチーフにしたキャラで、大地の化身。健康を司る。
 ニーニー→燕をモチーフにしたヒーローで、空の化身。幸運を司る。
(情報提供:アーリマンさんより)
不可能戦隊 デキンノジャー
ふきだし戦隊 ウオスクレンジャー(北海道 京極町<ローカル>)
 【】ウオスクレッド
 【】ウオスクグリーン
 【】ウオスクブルー
 【】ウオスクイエロー
 【】ウオスクピンク

武装戦隊 アースガルツ(超重神グラヴィオン)
武装戦隊アースガルツはグラヴィオンを動かすグランナイツと各種メイドによって構成されてます。
『グランナイツメンバー』
 【】天空侍斗牙(声:福山潤)
 【】紅エイジ(声:鈴村健一)
 【(濃)】城瑠菜(声:池澤春菜)
 【黒】ミヅキ・立花(声:浅川悠)
 【(薄)】エィナ(声:中原麻衣)
 【水色】リィル(声:桑島法子)
 *解説:メンバー解説を

 斗牙→巨大ロボット『グラヴィオン』のコアとなる人型ロボット『グランカイザー』のパイロット。普段は温厚で人当たりのいい少年だが戦闘時はマシンのような冷徹な性格になる。しかし現在(第2期シリーズ『グラヴィオンツヴァイ』)では人間的一面が見られるようになった。また、幼いころから訓練を受けていたため一般常識には疎い。

 エイジ→一応の主人公である右足部分になる戦闘機『Gアタッカー』のパイロット。血の気の多いトラブルメーカー(一例として城内のちびっ子メイドとの脱衣ドンジャラでパンツ一枚になったため最後の賭けの対象にグランナイツ(エィナ以外)を賭け結局負けたため第2シリーズ1話早々メイドの格好をする羽目に・・・。)の上に幼いころから姉の手ひとつで育てられてきたため強度のシスコンである。もともとはアースガルツ総司令のサンドマン(CV:速水奨)の城に行ったきり行方不明の姉を探すため城に潜入したがサンドマンの策略でパイロットになってしまった。

 瑠菜→『グラヴィオン』の両腕部になるドリル戦車『Gドリラー』のメイン(合体時は左腕部分)パイロット。やんちゃで明るいいまどきの女の子で何事も前向きに考える明るい性格でメンバー内のムードメーカー。城には半年前に来ているがその前に幼いころ父親と来ておりその際斗牙とあっている。そのためかどうかはしらないが斗牙に気がある。

 ミヅキ→合体時左足部分になる戦闘機『Gストライカー』のパイロット。メンバーの中で最も年上(22歳)のためメンバー内のリーダー的存在。実戦経験豊富な戦闘のプロだが異様なまでに酒癖が悪い(ツヴァイ2話参照)。またお色気を撒き散らし男を誘惑する趣味があるが自分になびく男には興味を示さない。

 エィナ→『Gドリラー』のもう一人のパイロット(合体時は右腕部分)。普段はサンドマンの城で働くメイドの一人で主にパイロットたちの世話担当。幼いころからの斗牙の世話係でもありそのため斗牙を命よりも大切に思っている。一生懸命な性格だがメガネっ子メイドのお約束でドジっ子でもある。(笑)
人間味あふれた彼女の正体は実はサンドマンによって創り上げられたアンドロイド『プロトグランディーバ』だった。

 リィル→『グラヴィオン』の胴体部を形成するステルス戦闘機『Gシャドウ』のパイロット。普段は基地の奥の部屋に住んでいるため一般隊員たちには知られていなかった。(実際初登場は第1シリーズ4話から)物静かな性格で最初のころはサンドマンにしか心を開いていなかったがグランナイツと一緒に行動しだしてからは心を開きだした。いつもロロットというフェレットをつれている。

<司令官>
クライン・サンドマン(声:速水奨)
<戦闘指揮官>
レイブン(声:緑川光)
<オペレーターメイド>
 【水色】テセラ(声:内川藍維)
 【】チュイル(声:高橋美佳子)
 【】マリニア(声:水樹奈々)
<パイロットのお世話メイド>
 【薄桃】ブリギッタ(声:釘宮理恵)
 【黄緑】アーニャ(声:間宮くるみ)
 【水色】セシル(声:大前茜)
<その他のメイド>
 【黒】クッキー(声:くまいもとこ)
 【】トリア(声:桃井はるこ)
 【】ローザ(声:根谷美智子)
 【黒】ディカ(声:中島沙織)

ではメンバー解説
 サンドマン→アースガルツを結成した謎多き大富豪。グランナイツの基地をかねた湖城で生活している。本名はジーク・ゼラバイアといい、実は異星人でGシャドウパイロットのリィルの実の父親(ちなみに本人は記憶を失っていたためおじとして教えられていた)。しかも彼の兄ヒューギゼラバイアはグランナイツの敵である。

 レイブン→副官的存在の戦闘指揮官。常に仮面をつけており表情を隠している。ちなみに素顔を知っているのはサンドマンのみである。また戦闘指揮官という立場上ほとんど外に出ることはなくそれゆえか慰安旅行に連れて行ってもらえなかった(ただしそのお詫びか温泉の宿泊券をプレゼントされ男泣きしていた(笑))。 レイブンの正体はエイジがサンドマンの城に来る最大の理由となったエイジの実の姉の紅アヤカ(声:根谷美智子)だった。

 テセラ→主に戦闘時のオペレーターを担当する三人組のメイドの一人。しっかりもので苦労性である。

 チュイル→オペレーターメイドその2。おしゃべりで時々精神論(努力と根性)を言う。口癖は「ぱよっ」。

 マリニア→オペレーターメイドその3。気配りな常識人である。

 ブリギッタ→エィナとともにパイロットのお世話をするちびっ子メイド3人組のリーダー格。活発で元気がある。

 アーニャ→ちびっ子メイド3人組その2。おしとやかな性格である。

 セシル→ちびっ子メイド3人組その3。おとなしい性格で無表情、無口である。そのためかリィルと仲がいい。

 クッキー→戦闘班SPメイド。戦闘時は輸送戦艦グランフォートレスのメインパイロットとして活躍する。

 トリア→グランカイザー及び4機の戦闘メカグランディーバのメンテナンスを行うメカニックメイド。

 ローザ→サンドマンの秘書的存在のメイドさん。サンドマンのいくところに必ずついていく。

 ディカ→羽がついたメイド服を着る看護メイド。しかし行き過ぎた行動(例:なんでもすっぱり切れる特殊なメスをエイジで実験しようとした)が多いため周りをひやひやさせる。

そして第8話現在以下の緊急事態が起きている。 ・ミヅキは実はEFA(地球統合政府の略で要はこの世界のお偉いさん)のスパイでしかもグランナイツのライバル組織「グランソルジャー隊」隊長フェイ・シンルー(声:千葉紗子)の姉であった。
・サンドマンの娘だったことを思い出した(記憶を取り戻した)リィルが(7話の時点で)意識不明状態。
・グランカイザーに取り付いたゼラバイアを倒すためエィナが特攻、行方不明になる。
・おまけに8話では今回の一軒に責任を感じた斗牙が失踪する。
・加えて瑠菜がEFAに幽閉されている。

(3月10日追加)
以前書いた緊急事態だがミヅキ、瑠菜、斗牙の3人に関しては以下のように解決した。
<EFAによる瑠菜の幽閉とEFAのスパイのミヅキの離脱>
 離脱後豪勢な生活を送っていたミヅキだったが、その生活に飽きてしまいEFAを裏切って大統領(声:立木文彦)を人質に取り瑠菜を救出した。
<斗牙の失踪に関して>
 行方不明になった斗牙をさがしていたエイジの元へミヅキから情報が届く。その場所とは以前サンドマンがパイロット候補生を探すために用意した孤児院でそこで斗牙はフェイにグランソルジャー隊に入れられそうになったがエイジが登場。その後斗牙とエイジが殴り合いをし和解、ミヅキたちと合流する。

(3月18日追加)
生死不明だったエィナと意識不明状態のリィルに変化がおきたことと新機体について
<エィナ&リィルについて>
 敵に特攻して死んだと思われたエィナだったが、爆発の直前今までのエィナのデータが月に隠されていた新たなるグラヴィオン『ソルグラヴィオン』に隠されていた本体に移植される。なおエィナの本体は以前のエィナと違い髪の毛の色が緑色からピンクになっている。またソルグラヴィオンから発生したオーラを受けてリィルも復活した。
<ソルグラヴィオンについて>
 新メカ『ソルグラヴィオン』は『ゴッドグラヴィオン』と同じくグランカイザーをコアに5台のマシンと合体することで完成する。(ちなみに初登場の時はプロトタイプグランカイザーであるグランΣ(シグマ)をコアとしていた)しかしソルグラヴィオンになると同時に一部パイロットの搭乗場所に変化が現れる。
 斗牙:グランカイザー(コアユニット)のまま
 エイジ:Gアタッカー(右脚部)→Geoミラージュ(ボディ)
 瑠菜:Gドリラー(左腕部)→Geoジャベリン(左腕部)
 エィナ→Gドリラー(右腕部)→Geoジャベリン(右腕部)
 ミヅキ→Gストライカー(左脚部)→Geoキャリバー(左脚部)
 リィル→Gシャドウ(ボディ)→Geoスティンガー(右脚部)
とパーツ的にはエイジとリィルの箇所が入れ替わった。またグランカイザー以外の5台は合体することで重戦闘機Gグラディウスに合体できる。

(4月3日追加)
<グラヴィオンのサンドマンについて>
 終盤サンドマンがG因子(グラヴィオンの操縦に必要なもの)を永久新陳代謝機能に変化させており不老不死であったことが発覚。しかし最終回の一話前(第11話『創星機』)でその機能を再びG因子に戻したため不老不死ではなくなった(ちなみにG因子が元に戻ったと同時に髪の毛の色が青みがかった色から金髪になる)。そして同回で自分の城が変形した巨大戦艦『超重戦艦グラヴィゴラス』の動力として使用したグランΣと修理が終わったグランディーバを合体させた『ゴッドシグマグラヴィオン』で自ら出陣した。また最終回『魂の凱歌』ではなんとソルグラヴィオンとゴッドシグマグラヴィオンが合体し『アルティメットグラヴィオン』になった。しかもサンドマンは錬金術師サンジェルマン伯爵と同一人物である。
<レイブンの正体について補足>
 以前レイブンの正体はエイジの姉のアヤカと書いたが正確には大昔(サンドマンの母星が滅んだとき)にオリジナルのレイブンというのがいてそれ以降数々の人(その中には瑠菜の父親もいた)がレイブンがいつも身につけている仮面の記憶を受け継いでいった。

※なおグランソルジャー隊については別途紹介。

歌情報  超重神グラヴィオンOP「嘆きのロザリオ」
 超重神グラヴィオンツヴァイOP「紅の牙」  歌:JAM Project(両曲とも)
(情報提供:ブベンボーさんより)
ブチメカ戦隊(スーパーディホルメガンダムワールド)
 【】グリーンガルス(AMX-101 ガルスJ)
 【】イエローズサ(AMX-102 ズサ)
 【黒】ブラックガ・ゾウム(AMX-008 ガ・ゾウム)
 【】レッドジャジャ(AMX-104 R・ジャジャ)
 【】ブルーハンマ(AMX-103 ハンマハンマ)

 *解説:ガチャガチャの 「スーパーディフォルメガンダムワールド」で それについてくるシールに付いている
決め台詞
緑 「すきま風のグリーンガルス」
黄 「細道にがてのイエローズサ」
黒 「ひらめのブラックガ・ゾウム」
赤 「もだえのレッドジャジャ」
青 「Zふうじのブルーハンマ」

ブチメカ戦隊のメンバーであるMSの本来(機動戦士ガンダムZZ内の)設定は以下のようになっている。
 グリーンガルス(ガルスJ)→ネオジオンの地上侵攻用量産型MSで主な武器は「エネルギーガン」、「アームパンチ」、「フィンガーランチャー」。試作機を戦艦「エンドラ」の艦長であるマシュマー・セロが操ったがZZの主人公ジュドーが操るZガンダムにボコボコにやられる。その後生産性がいいため中盤以降大量に出てくる。(きめ台詞は一回目の出撃の時まだハッチがついてなかったことから)
 イエローズサ(ズサ)→エンドラに配備されていた量産試作機その2で本来はガルスJのアシスト機。全身にミサイルを搭載しておりブースターパーツをつけることでMA形態に変形可能。マシュマーがガルスJの次に乗った機体(ただしミサイルポッドが片方しかついていない)で出撃するが結局負ける。この機体も中盤以降量産されて出てくる。(きめ台詞はミサイルポッドが邪魔で狭いところを通れなかったことから)
 ブラックガ・ゾウム(ガ・ゾウム)→ネオジオンの可変量産機「ガザシリーズ」の一体。マシュマーの副官だったゴットン・ゴーが一回乗った後は完全なやられ役になる。(きめ台詞はMA形態の形から)
 レッドジャジャ(R・ジャジャ)→ネオジオンの試作型MSを改造した指揮官用MS銃剣つきビームライフルやレイピアタイプのビームサーベルが主な武器。MSに乗ると興奮してしまう女パイロットキャラ・スーンが操る。(きめ台詞のもだえはここから来ている)
 ブルーハンマ(ハンマ・ハンマ)→宇宙に出たジュドーたちを追うマシュマーが操った3台目のMS。腕部の有線式ビーム砲やシールド内蔵メガ粒子砲でジュドーの操るZガンダムを破壊する。(きめ台詞はこのことから)しかしその後現れた新型MS「ZZガンダム」によってやっぱり負けてしまう。(ちなみにこの後マシュマーは試作機6台(自分が乗った3機+部下が乗った機体3機)をこわしたことが原因で本国に帰りキャラが艦長になった。(がそのキャラはこの後捕虜になった挙句エンドラを大破させられている))ちなみにここは重要だがハンマ・ハンマの機体カラーは青ではなくグリーンである。

ブチメカ戦隊の「ブチメカ」の由来は メカデザイナー・出渕裕氏がデザインした メカという意味である。
出渕氏は、戦隊ものでもバイオマンや チェンジマン等のキャラクターデザインを 担当している。 (情報提供:アルフさん,ブベンボーさん,アーリマンさんより)
プッチ戦隊 コウオツヘイ→コウオツヘイテイ(ドラゴンクエストエデンの戦士たち)
 コウガ/プチファイター
 オツマ/プチプリースト
 ヘイトス/プチマージ
追加メンバー
 テイラー/プチヒーロー

仏教戦隊 ブッタマン
 【】ブッダレッド
 【黒】ブッタブラック
 【】ブッダパープル

(情報提供:アルフさんより)
ブラザー戦隊 あっぷるず
 もっち〜隊員(声:望月久代)
 マイ隊員(声:門脇舞)
 ゆーやん隊員(声:吉川由弥)

(情報提供:アーリマンさんより)
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ブラックたいらゲンジャー(プロの半笑い)
 ハイエナ(佐藤哲夫)
 ピラニア(綾部祐二)
 シロアリ(藤田憲右)
 ハゲタカ(くまだまさし)
 ハゼ(坂本雅仕)

 *解説:胃が重戦隊たいらゲンジャーのライバルである戦隊で、5人とも黒いTシャツを着用。 たいらゲンジャーが挫折した自動販売機の缶ドリンクを制覇しようとする。(情報提供:アーリマンさんより)
ふらの カレンジャー娘(北海道富良野市<ローカル>)

(情報提供:アーリマンさんより)
フラワー戦士 ハナセイバー(山口県下関市<ローカル>)
 【】ローズ/薔薇崎リョウ
 【】カーネ/弘中カネト
 【】リリー/野村ユリオ
 【】トルコ/中村キキョー
 【】オーキッド/緑川ラン

(情報提供:アーリマンさんより)
フラワー戦隊 ナガレンジャー(山形県長井市<ローカル>)
 【】ナガレッド
 【】ナガレブルー
 【】ナガレホワイト
 【】ナガレピンク
 【黒】ナガレブラック

プリキュア5(Yes!プリキュア5)
 【】キュアドリーム/夢原のぞみ(声:三瓶由布子)
 【】キュアルージュ/夏木りん(声:竹内順子)
 【】キュアレモネード/春日野うらら(声:伊瀬茉莉也)
 【】キュアミント/秋元こまち(声:永野愛)
 【】キュアアクア/水無月かれん(声:前田愛)

(情報提供:直樹さんより)
ふりふりKIDS(永谷園/ふりふりKIDS<CM>)
 【】もりもり!焼肉
 【】いけいけ!カレー
 【】もぐもぐ!ハンバーグ
※衣装はキャラクターの服より。

(情報提供:バンジョーさんより)
故郷戦隊 ヒタシマン(大分県日田市<ローカル>)
 【】天領レッド
 【】水郷ブルー
 【】日田杉グリーン
 【】雛様ピンク
 【】日田どんイエロー

ぷるぷる戦隊 ジャージスリー(とつげき!ぷるぷる学園)  【】ジャージレッド/タイツ隊1号
 【】ジャージブルー/タイツ隊2号
 【】ジャージイエロー/大王

ブレイク戦隊 ヘンタイジャー(三重県<ローカル>)
 【】赤レンジャーさん
 【】青レンジャーさん
 【】黄レンジャーさん
 【】白レンジャーさん
 【】ピンクレンジャーさん
 【】緑レンジャーさん

(情報提供:アーリマンさんより)
ブログレンジャー(goo)
 【】ブログレンジャーイエロー
 【】ブログレンジャーブルー
 【】ブログレンジャーピンク
 【】ブログレンジャーレッド

 *解説:ポータルサイト『goo』の次世代型ブログ検索実験ページのマスコット。ブログ検索の手助けをわかりやすくする戦隊。
<メンバー紹介>
 ・ブログレンジャーイエロー→リーダー。トピックの絞り込みで検索しやすくする。
 ・ブログレンジャーブルー→注目度の高いブロガーのページを紹介する。
 ・ブログレンジャーピンク→ブログのリンク先をチェックする。
 ・ブログレンジャーレッド→ブログの評価を判定する感想担当。
(情報提供:アーリマンさんより)
青銅聖闘士ブロンズセイント(聖闘士星矢)
 【】ペガサス星矢(声:古谷徹→森田成一)
 【】ドラゴン紫龍(声:鈴置洋孝→櫻井孝宏)
 【】ギグナス氷河(声:橋本晃一→三浦祥朗)
 【】アンドロメダ瞬(声:堀川りょう→粕谷雄太)
 【】フェニックス一輝(声:堀秀行→小西克幸)

(情報提供:天才ゲーマーさん,鋼将門より)
分裂戦隊 モテルンジャー(もてもてねーちゃん)
 【黒】黒もてみ/第一別人格(冷静なツッコミ役)
 【】黄もてみ/第二別人格(怠惰なイネムリ屋)
 【】赤もてみ/第三別人格(陽気なマトメ役)
 【】青もてみ/第四別人格(悲観的な泣き虫屋)
 【】緑もてみ/第五別人格(空気の読めないメガネ君)

 *解説:竹書房バンブーコミックス(有元美保・作) 気が弱くてイジメラレっ子のもてみさんは、大学に入ったとたんにもてもてフェロモン全開でストーカーに追いかけ回される毎日。 そんなもてみさんを助けるのは、男前の妹ふつみさんと、頭の中に生まれた別人格たち。 (情報提供:亀の兎さんより)
分別戦隊 ゴミワケルンジャー(兵庫県尼崎市<ローカル>)
 【】モエルンジャー
 【】モエナインジャー
 【】マタツカエルンジャー

(情報提供:アーリマンさんより)
分別戦隊 シゲンジャー(神奈川県横浜市<ローカル>)
 【】パンピーレッド/マッシュ隆
 【】プラホワイト/あいこラップ
 【】ペットイエロー/シンフリース
 【】ペーパーピンク/崔斉思
 【】カンビンブルー/ビン・カンウ
追加メンバー
 【】メタルオレンジ/楽苦美橙
分別戦隊 ワケルンジャー(福岡県久留米市<ローカル>)
 【】レッド
 【】ブルー
 【】イエロー

(情報提供:アーリマンさんより)
【は】 【ひ】 【ふ】 【へ】 【ほ】
【へ】ベイギャルズ(新ビックリマン)
 【】ミネルンバ→ミネルンバR(声:中島千里)
 【】ボルカンヌ→ボルカンヌR(声:上村典子)
 【】ベスタニヤ→ベスタニヤR(声:鈴木砂織)
 【】セレンス→セレンスR(声:丸尾知子)
 【】メルクリン→メルクリンR(声:柳沢三千代)

ギャルジャー5(ビックリマン)
 GDピーター
 GDダンジャック
 GD牛若
 GDフッド
 GD一本釣

 *解説:アニメ版『ビックリマン』の続編に登場。
ベイギャルズは神帝の子孫で次代に属し、次界警備隊に所属する戦隊。 隊長のヤマトウォーリア(聖Vヤマトをルーツとする)の命令で、聖箱を盗んだ主人公のピア・マルコ一行(次界を救う為に聖宝石を探しているのが彼らの目的)を追いかけることになる。菱形の円盤に乗る。
ピア・マルコらをあの手この手で捕まえようとするが失敗ばかり。中盤で何とかマルコらの誤解が解け、聖宝石を探す手伝いをすることに。
その後、五人は神帝の因子覚醒でギャルジャー5にパワーアップした。

<キャラ紹介>
 ミネルンバ→ピーターをルーツとするリーダー格。丁寧語で話す。
 ボルカンヌ→男ジャックをルーツとする。男勝り。 聖コインつぶてが必殺技。いつの間にか彼女がリーダーの座についた。
 ベスタニヤ→牛若をルーツとする。気の弱い女の子。 「〜でちゅぴー」を語尾に付ける。
 セレンス→フッドをルーツとする。気の強い女の子。 「〜だわさ」を語尾に付ける。
 メルクリン→一本釣をルーツとする。威勢がいい女の子。 「〜じゃん」を語尾に付ける。聖フックが武器。
(情報提供:アーリマンさんより)
米穀戦隊コメレンジャー ザ・ライスマン(東京都江東区<ローカル>)
 【】Rice-RED/コシヒカリ
 【】Rice-GREEN/ササニシキ
 【】Rice-BLUE/二ホンバレ
 【】Rice-YELLOW/ひとめぼれ
 【】Rice-PINK/アキタコマチ

(情報提供:アーリマンさんより)
米飯普及戦士 コメファイター(北海道留萌市<ローカル>)
 【】ななつぼしの米飯普及戦士レッド
 【】ほしのゆめの米飯普及戦士ブルー
 【】きらら397の米飯普及戦士イエロー

平和戦隊 ズシレンジャー(神奈川県逗子市<ローカル>)
 【】花火レッド
 【】潮干狩りブルー
 【】お祭りイエロー
 【】流鏑馬バイオレット
 【】桜吹雪ピンク

 *解説:逗子市のイラスト系ローカル戦隊。(情報提供:アーリマンさんより)
平和戦隊 ヒロシマン(平和戦隊ヒロシマンvs謎の大怪獣カキラ<ローカル>)
 【】モミジマンジュウレッド
 【】オコノミイエロー
 【】ミカンオレンジ
 【】LOVE&PEACEホワイト

 *解説:広島県広島市のイラスト系ローカル戦隊で、佐渡島の「サドガシマン」人気に便乗して(有)たけうちTCが販売している土産品。クッキーやストラップなどで展開。
彼らの敵は巨大怪獣カキラである。(情報提供:アーリマンさんより)
base戦隊 イチオシ5(吉本超合金F)
 【】イチオシレッド
 【】イチオシブルー
 【】イチオシイエロー
 【】イチオシグリーン
 【】イチオシピンク

(情報提供:アーリマンさんより)
へっぽこ戦隊 ギタドレンジャー(ギターフリークスV、ドラムマニアV)
 【】SIRO-RED
 【】TAMA-BLUE
 【】HUM-YERROW

 *解説:コナミの音楽ゲームに登場する3匹の動物戦隊。
『Destructive Wave』(ドラムマニアV)というムービーに登場。

<メンバー紹介>
 SIRO-RED→トランペット吹きの犬でリーダー格。変身が苦手。
 TAMA-BLUE→ギター担当の猫。
 HUM-YERROW→ドラム担当のハムスター。バナナの皮で攻撃する。
(情報提供:直樹さん,アーリマンさんより)
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ヘルハウンズ隊(ギャラクシーエンジェル<ゲーム版>)
 カミュ・O・ラフロイグ(声:石田彰)
 ギネス・スタウト(声:檜山修之)
 リセルファ・キアンティ(声:浅川悠)
 レッド・アイ(声:櫻井孝宏)
 ベルモット・マティン(声:矢部雅史)

 *解説:もともとはフォルテがいたのとは別のトランスバール皇国軍傭兵部隊。エオニア軍のクーデターと同時にエオニア軍側についている。最初は通常の戦闘機だったが2戦目以降は紋章機「ダークエンジェル」を操る。また最終決戦前の話の戦闘では「ダークエンジェル(強化型)」を操りエンジェル隊に最後の戦いを挑んでくる。(余談だがこのダークエンジェル、ムーンリットラヴァーズでは無人機が大量に量産されている)

 カミュ・O・ラフロイグ→ヘルハウンズ隊のリーダー。操縦の腕は確かなのだが、ナルシストなところがあり、ミルフィーユに対して「マイハニ〜!!」と迫ってくる。

 ギネス・スタウト→戦闘力は高いがいかんせん「考えるより、まず行動。」な典型的熱血体育会系キャラ。蘭花のことを勝手にライバル視している。

 リセルファ・キアンティ→プライドが高い自称高貴な生まれ。お嬢様であるミントにかなりの対抗心をもっている。

 レッド・アイ→出身その他一切不明の寡黙なパイロット。しかし戦闘時はなぜかフォルテに対して襲ってくる。

 ベルモット・マティン→ヘルハウンズ隊のなかでは最年少。かなりのおしゃべりでまたお調子者でもある。本人いわくチャームポイントはメガネ。もともとはメカニックをやっていたがある戦闘において仲間のピンチを救ったことから一員になった。戦闘時のターゲットは寡黙なヴァニラ。

ちなみに彼らの名前には以下のようなもとネタがある。(洋酒の名前から)
 カミュ→カミュ(フランスのブランデー)+ラフロイグ(ウイスキーの一種)
 ギネス→ギネススタウトというイギリス産の濃色ビール。
 リセルヴァ→キアンティ・クラシコ・リセルヴァというイタリア産ナイン。
 レッド・アイ→れっどあい(トマトジュース+ビール)という名のカクテル。
 ベルモット→同名のイタリア産ワイン。
(情報提供:ブベンボーさんより)
変身戦隊 イケテンジャー(笑っていいとも!)
 【】レッドイケテンジャー
 【】グリーンイケテンジャー
 【】ピンクイケテンジャー
 【】イエローイケテンジャー

 *解説:笑っていいとも!の1コーナー。 素人が昔と今とでは、どれくらい変わって、どのくらいイケているかを見るコーナー。(情報提供:アルフさんより)
変身戦隊 ゴメンバー(ビデオ・デ・ゴメンバー他)
 【】アカメンバー/赤木一番(きだつよし)
 【】モモメンバー/桃姫りおん(小林愛)
 【】アオメンバー/青山ニコ(武藤陶子)→青葉弐助(ラヴ&ピース川増)
 【】キメンバー/黄島参三郎(西ノ園達大)
 【】ミドメンバー/緑が丘大五(澤田太歩)

 *解説:TEAM発砲・B・ZINの10周年記念公演に登場。 劇中劇に登場する戦隊で、ビデオから逃げ出した怪人を退治する為に現実世界へ。
ゴメンバーはマスクチェンジでマスクを折り紙状の武器に変化させ、それを使った技で攻撃する。さらに二代目アオメンバー・弐助が持ってきた新データで、マスクチェンジをニューバージョンにパワーアップし、ボール状の武器や必殺のバズーカの筒にチェンジ可能になった。 (情報提供:アーリマンさんより)
便利戦隊 Winレンジャー98
 【】フォルダーレッド
 【】インストールブルー
 【】プログラムイエロー
 【】クリーナーグリーン
 【】エクステンションピンク

 *解説:1998年にテクノクラフトから発売されたWindows用ユーティリティソフト。 5人のツール戦士による戦隊で、パソコンの環境を快適にすることが5人の使命である。
五人の必殺技は“覇王!超激弾!!”という強制終了技である。 戦隊ヒーローのデザインやイラストは戦隊ものの総本山である東映の監修を受けている。(情報提供:アーリマンさんより)
【は】 【ひ】 【ふ】 【へ】 【ほ】
【ほ】 ホイホホレホレ戦隊 スコップレンジャー(痛快!明石家電視台)
 【】ホイホホレホレ戦隊スコップレンジャー(間寛平)
 【】ホイホホレホレ戦隊スコップレンジャーレッド(間寛平)
 【】トークホレホレ戦隊スコップレンジャーグリーン(間寛平)
 【】ホイホホレホレ戦隊ツルハシレンジャー(間寛平)

 *解説:大阪ローカル番組・痛快!明石家電視台に登場。番組内のクイズ問題は「安倍なつみ、後藤真希、松浦亜弥の新ユニット。後浦なつみの曲です。『?戦隊?レンジャー』何でしょう?」という問題で、 寛平さんが言った答えが元に、番組の最後に毎回解答者1人がキャラクターに扮し、フリースローするコーナーで、寛平さん自身がスコップレンジャーに扮する事に。4回に分けて、1人ずつ登場した。 2005年6月13日放送 「創業16年明石家電視台大感謝祭 〜誰が700回もやれ言うた!〜」 の最後のコーナーで以下のメンバーがホレホレレンジャーを扮していた。
 【】レッド(間寛平)
 【】ブルー(中川家・剛)
 【】グリーン(松尾伴内)
 【】イエロー(雨上がり決死隊・蛍原)
 【】ピンク(武川智美アナウンサー)
(情報提供:明石屋さん,グリフォンさんより)
防衛戦隊 ハイレンジャー(エアマスター)
 【】ハイレッド
 【】ハイイエロー
 【】ハイピンク
 【】ハイグリーン

 *解説:日本テレビで放送された同名漫画のアニメ版。アニメ第15話にアトラクションショーに登場した戦隊ヒーロー。必殺武器は「ハイレッドスーパーバズーカ」。
主人公・相川摩季が戦闘員「女ワルダー」役で登場し、ハイレンジャー全員をボコボコにしてしまい、ショーをぶちこわしにしてしまうのだった…。
(情報提供:アーリマンさんより)
放課後戦隊 ゴタッキー
 【】ゴタッキーレッド/本郷隼人
 【】ゴタッキーグリーン/岡本透
 【】ゴタッキーピンク/森永千里
 【】ゴタッキーイエロー/水原かの子
 【】ゴタッキーブルー/仙道秋里

 *解説:敵:ブルマー軍団 ロボ:ゴタッキーロボ
私立英雄高等学校ヒーロー研究部の部員と 顧問教師がメンバー。 悪のオタク組織ブルマー軍団は、 セーラー服が似合う美少女ハーレムの実現のため、 ゴタッキーイエロー水原かの子を付け狙っている。 ゴタッキーレッドのみ改造人間。あとはコスプレ。 ゴタッキーブルーは、のちに機動戦士ボッキーへ 変身可能になった。 (情報提供:アルフさんより)
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坊主戦隊 ジュゲム
 【】赤坊主[ボーズ・レッド]/鳳凰寺明良
 【】緑坊主[ボーズ・グリーン]/天王院学
 【】黄坊主[ボーズ・イエロー]/御堂院聖
 【】桃坊主[ボーズ・ピンク]/桃源寺小百合
 【黒】黒坊主[ボーズ・ブラック]/海音寺光

暴走戦隊 ゾクレンジャー激走戦隊カーレンジャー
 【】ゾクレッド/SS〔スースー〕パマーン(声:林一夫)
 【】ゾクグリーン
 【】ゾクブルー
 【】ゾクイエロー
 【】ゾクピンク

 *解説:『激走戦隊カーレンジャー』25話「ナゾナゾ割り込み娘!」に登場した 悪の戦隊で、宇宙暴走族ボーゾックのヒーロー研究家・SSパマーンがリーダーで、 他4人は、ボーゾックの本拠地・バリバリアンの酒場にいる宇宙人をスカウト。 必殺技はゾクレンジャーボールとゾクレンバズーカで、専用のテーマソング (『カーレンジャー』主題歌の替え歌)もある。他にも様々なスーパー戦隊の パロディが盛りだくさんである。

 ゾクレンジャーは子供たちをいじめる程度の悪事しか働かないほど情けないが、 カーレンジャーの仲間・ラジエッタを人質にしたゾクレッド=SSパマーンは カーレンジャーに卑怯と言われると、5対1で戦っている奴らに言われたくないと ツッコんでいた。(5対1以前に、何人束になっても勝てないワンパー(戦闘員)が情けないんじゃあ?)

 専用のロボットは無く、SSパマーン自身が“芋長のイモヨーカン”を食べて 巨大化して、カーレンジャーのRVロボに必殺の“大銀河電撃科学暗黒剣”を 使った必殺技をお見舞いしようと技名(かなり長い)を言い終わる前に、 RVロボのRVソード激走斬りで倒されてしまうのだった……。

歌情報
 『暴走戦隊ゾクレンジャー』 歌/高山成孝

(情報提供:アーリマンさん,鋼将門さんより)
房総戦隊 みやげんジャー(千葉県・房総半島<ローカル>)
 【】ピーナツゴールド
 【】イチゴレッド
 【】菜の花イエロー
 【】ダイバーブルー
 【】ビワオレンジ

 *解説:千葉県・房総半島限定で販売されているご当地ヒーローのストラップ。これもデザインはサドガシマンのデザイナーが担当。
(情報提供:アーリマンさんより)
防犯レンジャー 札幌北署(北海道警札幌北署<ローカル>)

 *解説:北海道警札幌北署が制作した歌のみに登場するパロディ戦隊ヒーローで、犯罪防止のために制作した。
メンバーは5人存在するがシルエットイラストのみで、謎に包まれている。(情報提供:アーリマンさんより)
暴力戦隊 テンチダー(天地無用!ラジオ電影箱 SF−Xch.)
 【】RYOKO−RED/魎呼(声:折笠愛)胸のマーク【天】
 【】AEKA−BRUE/阿重霞(声:高田由美)胸のマーク【地】
 【】SASAMI−PINK/砂沙美(声:横山智佐)胸のマーク【無】
 【】KIYONE−GREEN/清音(声:天野由梨)胸のマーク【用】
 【】MIHOSHI−YELLOW/美星(声:水谷優子)胸のマーク【!】

 *解説:色別とコードネーム・胸のマークは、あずまきよひこ画のイラストにより。 尚、天地は長官、鷲羽は博士の役です。(情報提供:亀の兎さんより)
放浪戦隊 ブラザーファイヴ(三國志DX6超三國志満漢全席)
 【】ゲントクレッド/劉備(声:古谷徹)
 【】コウメイピンク/諸葛亮(声:塩沢兼人)
 【黒】カンウブラック/関羽(声:堀秀行)
 【】チョウウンブルー/趙雲(声:草尾毅)
 【】チョウヒイエロー/張飛(声:玄田哲章)

ほえ〜る戦隊 ヘリタコ5(ヘリタコぷ〜ちゃん)
 【】タコレッド/ぷ〜ちゃん
 【】みりんホワイト/みりんちゃん
 【】なみだブルー/ぽろりくん
 【】キャットイエロー/フリスキーくん
 【黒】みみたんブラック/みみたん

*説明:特徴:タコレッド:炎を吐く。
    みりんホワイト:髪の毛が触手となる。
必殺技:ヘリタコボンバー
 『アニメ週刊DX!みぃファプ〜』(1998年2月7日〜1999年1月30日・テレビ朝日系・毎週土曜日18:30〜19:00・制作:東映動画)内で18:50から約5分間放映されていた、テレビアニメ『ヘリタコぷ〜ちゃん』のサイドストーリーとして登場した戦隊。
ほえ〜る島の乗っ取りを企むウサギ団からほえ〜る島を守るために立ち上がる。(第25話「ほえ〜る戦隊ヘリタコ5(前編)」と26話「ほえ〜る戦隊ヘリタコ5(ホントに後編)」の2回にわたって登場。) 第3勢力と思われる「カエル仮面」のテーマ曲が『星獣戦隊ギンガマン』のイントロだけ延々繰り返しだったり、必殺技「ヘリタコボンバー」が『太陽戦隊サンバルカン』の必殺技「バルカンボール」のパクリだったりと、「朝日の放映」だからこそ許される表現の範囲を最大限に使ったものになっている。
ちなみに、『ほえ〜る戦隊ヘリタコ5』には巨大ロボはありません。 (情報提供:あいこ好きの勇者プクリンさん,アーリマンさん,バンジョーさんより)
墨汁戦隊 スミレンジャー(ギャグマンガ日和)
 【】レッド/フィッシュ竹中
 【黒】ブラック/小野妹子
他不明

北国戦隊 ホッカイダー(北海道<ローカル>)
 【黒】ヒグマブラック
 【】マリモグリーン
 【】クリオネピンク

 *解説:北海道限定販売のストラップの当地ヒーロー。
これもサドガシマンのデザイナーによる戦隊で、シマナガシーブラック(ズルガシマン)似のアバシリンと日夜対決する。(情報提供:アーリマンさんより)
北陸三県隊(北陸地方<ローカル>)
 【】金沢 金箔ゴールド
 【】富山 蛍イカブルー
 【】福井 越前ガニレッド

 *解説:石川・富山・福井の三県限定ストラップのご当地ヒーロー。
隣県のサドガシマンの影響で誕生。(情報提供:アーリマンさんより)
保険戦隊 ホケンジャー
 【】レッド(山田一則)
 【】ブルー(水野順吉)
 【】イエロー(中嶋正一)

(情報提供:アルフさんより)
星空戦隊 コスモレンジャー(マンハッタンラブストーリー)
 【】コスモレッド
 【】コスモピンク

(情報提供:アーリマンさんより)
ポストレンジャー(兵庫県神戸市<ローカル>)
 【】名称不明
 【】名称不明
 【】名称不明

(情報提供:アーリマンさんより)
ボルテスチーム(超電磁マシーンボルテスV)
 【】剛健一(声:白石ゆきなが)
 【】峰一平(声:曽我部和恭)
 【】剛大次郎(声:玄田哲章)
 【黄緑】剛日吉(声:小原乃梨子)
 【】岡めぐみ(声:上田みゆき)

(情報提供:アルフさん,亀の兎さんより)
ボロックカル(レゴ バイオニクル)
 【黒】ヌーボックカル
 【】ターノックカル
 【】コーワックカル
 【】レーバックカル
 【】パーラックカル
 【】ガーロックカル

 *解説:トーアヌーバの敵であるモンスターの戦隊。
6人のトーアに倒されたボロックとバーラッグツイン (カードックとガードック)の復活とトーアヌーバのエネルギー 強奪を企む。姿はそれぞれ色違いだが、両手が微妙に異なっている。 属性はトーアヌーバ各メンバーと同じ。(情報提供:アーリマンさんより)
ポンポコ戦隊 ケモレンジャー(おまかせ! ピース電器店)
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