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【た】 【ち】 【つ】 【て】 【と】
【た】 太空戰士
 【】金龍(解琥)
 【黒】金虎(林清秀)
 【】金鳳(杜桂花)
追加メンバー
 【】金鷹
新太空戰士
 【】金鯊
 【黒】金豹
 【】金燕
太空新戰士
 【黒】邁克/マイケル
 【】ティナ
 【】アンジェラ
 【】布魯斯/ブルース
 【】終極戰士・太陽戰神阿波羅

 *解説:1984〜1986年の二年間にわたって放映された台湾の特撮ヒーローもので、超大作となっている。
黒帝星の宇宙黒帝率いる黒帝軍団に対し、維尼坦星の太空戰士連盟が送り込んだ戦隊。
当初は金龍、金虎、金鳳の3人でのちに金鷹が加わったが黒帝軍団との決戦で重傷を負ったうえに維尼坦星が滅亡してしまい、新太空戰士が復讐戦を挑むことになった。
シリーズ後半では3代目の太空新戰士が黒帝軍団に占領された地球を奪還すべく戦い、終盤では太陽神アポロの化身である終極戰士・太陽戰神阿波羅が登場した。
この番組は韓国でも放映され、ハングル字幕付きビデオも発売されていた。(情報提供:アーリマンさんより)
大戦隊 ゴーグルファイブ
 【】ゴーグルレッド/赤間健一(赤木良次)
 【黒】ゴーグルブラック/黒田官平(春田純一)
 【】ゴーグルブルー/青山三郎(石井茂樹)
 【】ゴーグルイエロー/黄島太 (伍代参平)
 【】ゴーグルピンク/桃園ミキ(大川めぐみ)

歌情報
 『大戦隊ゴーグルファイブ』 歌/MOJO
Amazon 大戦隊 ゴーグルファイブで検索

大地ファミリー(地球防衛家族)
 【】大地大(声:くまいもとこ)
 【】大地望(声:清水香里)
 【】大地衛(声:神谷明)
 【】大地聖子(声:小山茉美)

太陽系戦隊 ガルダン
 【】最強戦士ドン/ドン・ホフマン
 【】超鋼戦士ガン/ガン・ラミウ
 【】頭脳戦士バク/バク・サラハン
 【】電磁戦士マグ/マグ・ジライオン

(情報提供:あるふさんより)
太陽戦隊 サンバルカン
 【】バルイーグル/大鷲龍介(川崎龍介)→飛羽高之(五代高之)
 【】バルシャーク/鮫島欣也(杉欣也)
 【】バルパンサー/豹朝夫(小林朝夫)

歌情報
 『太陽戦隊サンバルカン』 歌/串田アキラ
Amazon 太陽戦隊 サンバルカンで検索

大量戦隊 オクバルカン(CD Otasasa TV)
ダグオン(勇者指令ダグオン)
 【】ファイヤーエン/大堂寺炎(声:遠近孝一)
 【】ターボカイ/広瀬海(声:子安武人)
 【】ウイングヨク/風祭翼(声:結城比呂)
 【】アーマーシン/沢邑森(声:山野井仁)
 【】シャドーリュウ/刃柴竜(声:私市淳)
追加メンバー
 【黒】ドリルゲキ/黒岩激(声:江川央生)
 【】サンダーライ/宇津美雷(声:山口勝平)

(情報提供:アーリマンさんより)
たこやきマントマン
 【】レッド(声:雪乃五月)
 【】グリーン(声:水田わさび)
 【】イエロー(声:みぎわ通)
 【】ブルー(声:山口勝平)
 【】ピンク(声:那須めぐみ)

ダサイジャー(ボボボーボ・ボーボボ)
 【】ダサレッド
 【】ダサイエロー
 【】ダサブルー

卓球戦隊 ぴんぽん5
 【】ハッタリレッド/紅裕次郎
 【】クラッシュブルー/水野蒼一
 【】ヤンキーグリーン/アンソニー=エヴァグリーン
 【】ヒレツイエロー/山吹真理
 【黒】世話焼きブラック/石黒諒平

 *解説:白泉社『ララ』で連載された桑田乃梨子先生の卓球ギャグ漫画に登場した高校卓球部による戦隊。 連載終了後の単発の読み切りとして『超卓球戦隊ぴんぽん5R「なぞの挑戦者の巻」』もある。(情報提供:アーリマンさんより)
Amazon 卓球戦隊 ぴんぽん5で検索

立山戦隊 ライチョウレンジャー(富山県立山町<ローカル>)
 【】ライチョウレッド
 【】ライチョウブルー
 【】ライチョウイエロー
 【】ライチョウグリーン
 【】ライチョウピンク

 *解説:立山黒部付近のイラスト系ローカル戦隊。
多摩川戦隊 コマレンジャー(東京都 狛江市<ローカル>)
 【】KOMA RED
 【】KOMA BULUE
 【】KOMA GREEN
 【】KOMA YELLOW
 【】KOMA PINK

たれつけ戦隊 焼きレンジャン(モランボン/ジャン)

 *解説:モランボンから発売の焼き肉のタレ『ジャン』のCM用に制作された歌である『焼き肉マンボ〜たれつけ戦隊焼きレンジャン〜』に登場。メンバーなどの詳細は謎に包まれている。(情報提供:アーリマンさんより)
太郎隊(うちゅう人田中太郎)
 【】アカ太郎
 【】アオ太郎
 【】キ太郎
 【】ミド太郎
 【】ピンク太郎

 *説明:宇宙人である田中太郎の分身5人衆。5人はなかよしである。 (情報提供:アーリマンさん,あいこ好きの勇者プクリンさんより)
男爵戦隊 ジェントル5(激★店THEドラマCD〜松本家のとん汁〜)
 【】ジェントルレッド/月満(声:斎賀みつき)
 【黒】ジェントルブラック/星光(声:朴ろ美)
 【】ジェントルブルー
 【】ジェントルイエロー
 【】ジェントルピンク

 *解説:BS−iで放送していたアニメグッズ専門通販番組「激★店」のドラマCD内に登場した作中劇戦隊。劇中の話は最終回でしかもレッドとブラック以外戦死しているらしい。(ほかの3人の色はレッドたちの会話より) ちなみに喋り方は宝塚の男役風。(情報提供:ブベンボーさんより)
ダンシングブラボー(ドキドキ伝説魔法陣グルグル)
 【】キタキタレッド/アドバーグ・エルドル《キタキタ親父》(声:緒方賢一)
 【】パッタパタブルー/ドキド(声:塚田正昭)
 【】ヘッポコイエロー/ゴチンコ(声:小和田貢平)

 *解説:アニメ「ドキドキ伝説魔法陣グルグル」の36話に登場した踊る3人組。 なお、この後キタキタ親父が旅に出たため解散したと思われたがその後戻ってきたらしく4人目のメンバーとして魔法使いデリダをスカウトしていた。(ちなみに色は【】。) 特徴として額に色に連動した言葉が書かれている。(赤は「止まれ」青は「進め」黄は「危険」だったと思う。緑は何だったのかは不明。) (情報提供:匿名希望さんより)
ダンス戦士 ソウルマン(東武動物公園<ローカル>)
 【】レッドダンサー
 【】ブルーダンサー
 【】イエローダンサー
 【】グリーンダンサー
 【】ピンクダンサー

 【黒】ブラックダンサー

*解説:東武動物公園のヒーローショーに登場するローカルヒーロー。全員アフロ(もちろんそういうマスク)。

ダンス戦隊 オドロン・ファイター(うたっておどろんぱ!)
 【】オドロンピンク/ヒトミ(吉田仁美)
 【】オドロンレッド/てるくん(照井裕隆)
 【】オドロングリーン/コージ(青山航士)
 【】オドロンイエロー/ジロー(森川次朗)
 【】オドロンオレンジ/ヒデキ(立花秀樹)

 *解説:NHK教育の幼児向け音楽教育番組に登場。
歌って踊る戦隊ヒーローで、悪の女王ブラックオドレーヌと対決する。なお、オドロンオレンジは2003年に脱退してしまった。
(情報提供:アーリマンさんより)
団地戦隊 セットマン(だんちの達人→商店街の達人)
 【】セットマンレッド
 【】セットマンブルー
 【】セットマンイエロー
 【】セットマンピンク
 【】セットマングリーン

(情報提供:バンジョーさんより)
耽美戦隊 ヴィスコンティ(ももいろシスターズ)

【た】 【ち】 【つ】 【て】 【と】
【ち】地域戦隊 カッセイカマン(長野県下条村<ローカル>)
 【】ダイコンレッド/大根辛
 【】オオグテブルー/白鷺蒼
 【】コスモスピンク/秋桜桃

 *解説:長野県下条村で活躍する悪の(フキョーダ)と戦う3人戦隊。 マスクが2種類あって一つはエンカイだーのマスクとおなじ やわらかいマスク
二つ目は 東映(スーパー戦隊シリーズ)で使われていた戦隊のマスクピンクがハート型の顔

(情報提供:直樹さんより)
地域戦隊 キミレンジャー(京都府綾部市<ローカル>)
 【】キミレッド
 【】キミブルー
 【】キミイエロー
 【】キミグリーン
 【】キミピンク
 【】キミゴールド
 【】キミマスター

(情報提供:アーリマンさんより)
小さな巨人 ミクロマン
 【】アーサー(声:伊藤健太郎)
 【】イザム(声:斎賀みつき)
 【】ウォルト(声:真殿光昭)
 【】エジソン(声:飛田展男)
 【黒】オーディーン(声:古澤徹)

(情報提供:天才ゲーマーさん,アーリマンさんより)
地球征服戦隊 MINAYO(GOD SAVE THE すげこまくん!)

地球洗隊 エコレンジャー(107+1〜天国はつくるもの〜)
 【】レッド
 【黒】ブラック
 【】グリーン

(情報提供:アーリマンさんより)
地球戦隊 おじひんがー(世紀末リーダー伝たけし)
地球戦隊 ファイブマン
 【】ファイブレッド/星川学(藤敏也)
 【】ファイブブルー/星川健(信達谷圭)
 【黒】ファイブブラック/星川文矢(小林良平)
 【】ファイブピンク/星川数美(宮田かずこ)
 【】ファイブイエロー/星川レミ(早瀬恵子)

歌情報
 『地球戦隊ファイブマン』 歌/鈴木けんじ
Amazon 地球戦隊 ファイブマンで検索

地球戦隊 フレッシュマン(SMAP×SMAP)
地球勇士 ベクターマン
 【】ベクターマン・タイガー/カン・ジンホー
 【】ベクターマン・イーグル/チョ・ビホァン
 【黒】ベクターマン・ベアー/シン・デウン

 *解説:1990年代後半、韓国で大人気を博した戦隊ヒーローもので、スーパー戦隊の影響が色濃いが、CGを多用しているのが特徴。
ビーナス星の戦士の血を引く若者3人がベクターマンに変身して、侵略者・サタン帝国に立ち向かう。 ベキターマンの3人はそれぞれ得意な格闘技(タイガー=テコンドー,イーグル=ボクシング,ベアー=柔道)で敵と戦う。 ビーナス星の皇女レディアと小型ロボット・ポーが仲間。 また、巨大化したサタン帝国のモンスターに対しては、ジャイアントロボットで戦う。(情報提供:アーリマンさんより)
地球勇者(極上生徒会)
 【】地球勇者A/副会長・金城奈穂(声:野田順子)
 【】地球勇者B/遊撃・飛田小百合(声:川澄綾子)
 【】地球勇者C/遊撃・角元れいん(声:松岡由貴)
 【】地球勇者D/会計・市川まゆら(声:沢城みゆき)
 【】地球勇者E/遊撃・和泉香(声:斉藤千和)
 【】地球勇者F/見習い・桂みなも(声:辻あゆみ)
[その他]
 宇宙異星人エイリアン/書記・蘭堂りの(声:田村ゆかり)
 巨大宇宙船スペースマンボ/車両・シンディ真鍋(声:川上とも子)

 *解説:第14話「貧乏生徒会」に登場した劇中戦隊。宮神学園極大権限保有最上級生徒会(略して極上生徒会)のメンバーが上演しなければ為らなくなった芝居。「生き別れの妹を探して地球にやって来た宇宙異星人エイリアンが、地球を襲う巨大宇宙船スペースマンボに対し、幼馴染の地球勇者6人と共に戦う」
・・・以上は粗筋ではなく全篇。上記の地球勇者の名前や設定も不明なのではなくて、劇中それだけしか設定されていなかった。(情報提供:亀の兎さんより)
遅刻戦隊 オクレンジャー(京都府綾部市<ローカル>)
 【】オクレッド/赤西雅樹
 【】オクブルー/沢青幸一
 【】オクイエロー/稲黄武寿
 【黒】オクブラック/中黒大輔
 【】オクグリーン/浅緑健一
 【】オクピンク/藤桃房子

(情報提供:アーリマンさんより)
地上波戦隊 TSK
 【】Gold
 【】Silver
 【】Red
 【】Green
 【】Blue

 *解説:平成12年に山陰中央テレビのCMに登場したCDのローカルヒーロー。

チビレンジャー
 【】チビレンジャーレッド
 【】チビレンジャーブルー
 【黒】チビレンジャーブラック

 *解説:エンカイダーの子供用として販売されたパーティー用スーツ。
(情報提供:アーリマンさんより)
地方戦隊 キタカントー
】レッド/グンバ(ミナミユー→西本圭一郎)
】ブルー/サイダ(都丸道宣→揚妻俊彦)
】イエロー/チバ(山本将司→中島靖吾)
】ピンク/オトメ(高江夏美→なかのよいこ)
】グリーン/バラキ(三島浩→藤澤一弘)

 *解説:映像芸人ミナミユーの作品。自主上映だけでなく、関東ローカル局深夜枠での放送もされたらしい。DVD作品集「地方戦隊伝説」「万国戦隊博覧会」に収録。途中で配役が変わっているが同一人物の様だ。…東京と神奈川を除く5県を守るヒーロー。公民館を借りて基地とし、東急ハンズで衣装を揃えたが事件はなし。畳敷きで会議を重ね、怪人を招いて親睦を深めると言う毎日。一応、キタカントーロボと言う巨大ロボもあるらしが、出番がないため、ブルーがナンパに使ったり、イエローが子犬を飼うのに使っている。
チャーミーズエンジェル
 【】リカマン(石川梨華)
 【】カオリンマン(飯田圭織)
 【】ミキティマン(藤本美貴)
 *解説:モーニング娘。のコンサート限定で登場する戦隊。アクダマンにさらわれたひとみ姫を救出する為に大喜利で対決する。
(情報提供:アーリマンさんより)
着信戦隊 チャクレンジャー(@Fケータイ応援団)
 【】チャクシンレッド
 【】チャクシンピンク
 【】チャクシンイエロー

 *解説:富士通のiモード専用サイトのイメージキャラクターである戦隊ヒーロー。CGキャラクターでiアプリなどがある。
(情報提供:アーリマンさんより)
チャリ・エンジェルズ(福岡県 福岡市<ローカル>)
 【黒】巡子
 【】輪子
 【】町美子

(情報提供:直樹さんより)
チャレンジャー(ハイスクール!奇面組)
 【】アカ/一堂 零
 【】アオ/冷越 豪
 【】キ/大間 仁
 【】ミド/出瀬 潔
 【】モモ/物星 大

 *説明:コミックス版(全20巻)の第3巻「満月で解決!?の巻」に登場。 芦田野路男を相手にボクシングで勝負に出た。 (情報提供:あいこ好きの勇者プクリンさんより)
中間色五人組戦隊(ジャングルはいつもハレのちグゥ<アニメ版>)
中国支部支援戦士 サポートレンジャー(中小企業基盤整備機構)
 【】モミジレンジャー
 【】フグレンジャー
 【】マガタマレンジャー
 【】ナシレンジャー
 【】モモレンジャー

 *解説:中小企業基盤整備機構;中国支部によるマスコットキャラクターで、中国地方に関するモノがマスクのゴーグルのデザインの由来になっている。デザインはマジレンジャーの影響が強い。(情報提供:アーリマンさんより)
中東戦隊 イランレンジャー(元祖!でぶや)
 【】マッスル
 【】シャーロム
 【】デビッド
 【】アビディー

(情報提供:カズオさんより)
戦隊 ウチナーンジャー(沖縄県<ローカル>)
 【】ゴーヤーグリーン
 【】パインゴールド
 【】マンタブルー
 【】デイゴピンク
 【黒】ヤンバルブラック

・ゴーヤーグリーン
親思いで人情派、優しき戦士。人でなしに騙される事も…。攻撃力:☆☆☆ 守備力:☆☆☆☆☆ 血液型:AB型

・パインゴールド
パイナップル畑の守護神。シーサーでお金持ち、商売繁盛と金運に導く。攻撃力:☆☆☆☆ 守備力:☆☆☆☆ 血液型:B型

・マンタブルー
海の精が宿りマンタを操るイケメン戦士。心を癒す。攻撃力:☆☆☆☆☆ 守備力:☆☆☆☆ 血液型:O型

・デイゴピンク
南の大地を穏やかに照らし、人々の心を優しく包み込む女戦士。悪いやつらはおしおきよ! 恋のキューピット。攻撃力:☆☆☆ 守備力:☆☆☆☆ 血液型:A型

・ヤンバルブラック
喧嘩にゃ強いが女にゃ弱い。くちばしを叩いて成功に導く。攻撃力:☆☆☆☆ 守備力:☆☆☆☆☆ 血液型:A型

敵は凶悪戦士ヒトデナシー率いる『紅ヒトデ軍団』!
(情報提供:鋼将門さんより)
超音戦士 ボーグマン
 【】響リョウ(声:松本保典)
 【】チャック・スェーガー(声:井上和彦)
 【】アニス・ファーム(声:鷹森淑乃)

(情報提供:アーリマンさんより)
町健康戦隊 ニシバルカン(愛知県・西春町<ローカル>)
 【】ハートレッド
 【】ボディブルー
 【】タウンイエロー

超剣戦隊 ブレードブレイバー(BAMBOO BLADE)
超合金カラオケ戦隊 『ギガロス』
超高速戦士Z(つよチャン堂本舗)
 【】Zワン(堂本剛)
 【】Zツー(加藤浩次)
 【】Zスリー(山本圭壱)

 *解説:1999年に日本テレビ系で放送されたバラエティ番組に登場した戦隊。
宇宙一の高速を誇るらしい3人戦隊。敵を倒すスピードが 一番遅かったメンバーは、司令官であるマイ隊長(宝生舞)から、 「超高速回転地獄!!ローリングベッドα」の刑でおしおきされる。  ちなみに彼らの対戦相手は、靴のヒモや折りたたみ傘など。

(情報提供:アーリマンさんより)
超新星 フラッシュマン
 【】レッドフラッシュ/ジン(垂水藤太)
 【】グリーンフラッシュ/ダイ(植村喜八郎)
 【】ブルーフラッシュ/ブン(石渡康浩)
 【】イエローフラッシュ/サラ(中村容子)
 【】ピンクフラッシュ/ルー(吉田真弓)

歌情報
 『超新星フラッシュマン』 歌/北原拓
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超者 ライディーン
A・N・G・E・L
 【】ライディーンイーグル/鷲崎飛翔(声:伊藤健太郎)
 【黒】ライディーンコンドル/エース羽田(声:渋谷茂)
 【】ライディーンホーク/鷹城電光(声:陶山章央)
 【】ライディーンアウル/鳥飼銀牙(声:遊佐浩二)
 【】ライディーンファルコン/大鳥疾風(声:瀧本富士子)
ザ・ハーツ
 ライディーンクロウ/南條一夜(声:三木眞一郎)
 ライディーンアーザス/カイル・ムーン(声:山口勝平)
 ライディーンフェニックス/椿聖人(声:上田祐司)
 ライディーンダイノ/武者小路藤丸(声:高木渉)
 ライディーンブラッド/海堂忍武(声:大谷育江)

(情報提供:アーリマンさんより)
超獣戦隊 ライブマン
 【】レッドファルコン/天宮勇介(嶋大輔)
 【】イエローライオン/大原 丈(西村和彦)
 【】ブルードルフィン/岬 めぐみ(森恵)
 【黒】ブラックバイソン/矢野鉄也(山口正朗)
 【】グリーンサイ/相川純一(河本忍)

歌情報
 『超獣戦隊ライブマン』 歌/嶋大輔
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超常戦隊 レイスマン(アージュマニアックス他)
 *解説:この戦隊はアージュというメーカーが発売した18禁美少女ゲーム、
『アージュマニアックス』
『君が望む永遠』
『マブラブ』
の作品世界の中で放送されている特撮ヒーローという設定のいわば劇中劇です。
(情報提供:4000マンさんより)
鳥人戦隊 ジェットマン
 【】レッドホーク/天童竜(田中弘太郎)
 【黒】ブラックコンドル/結城凱(若松俊秀)
 【】イエローオウル/大石雷太(成瀬 富久)
 【】ホワイトスワン/鹿鳴館香(岸田 里佳)
 【】ブルースワロー/早坂アコ(内田さゆり)
追加メンバー(コミック版のみ)
 【】グリーンイーグル/ジェフリィ=剣崎

歌情報
 『鳥人戦隊ジェットマン』 歌/影山ヒロノブ
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超人戦隊 バラタック
 【】ユージ:加藤ユージ(声:三ツ矢雄二)
 【】マック:橘マキト(声:水島裕)
 【】ユリ(声:潘恵子)
 【】ディッキー(声:石丸博也)
 【】フランコ(声:つかせのりこ)

 *解説:東映動画マグネロボシリーズ最終作(1977年・テレビ朝日系)である ロボットギャグアニメに登場したエスパー戦隊。
5人ともエスパーで、超能力で多目的チェンジロボット『バラタック』をコントロールする。加藤博士が開発したタイムリンクル装置を狙うついでに 地球にしか存在しない物(パンダや大仏等)を強奪しようと企むイプシロン星の ゴルテウス司令官(声:大塚周夫)(元々はイプシロン星からの親善大使として派遣されたが、裏切った。その為、故郷のイプシロン星にいるシャイディーン総統(声:田の中勇)に 悪事がバレないように、シャイザック星人と詐称しごまかしている。)が 送り込む爬虫ロボに対して、バラタックで戦うことになる。

 バラタックの変形形態は、通常形態の他に地中用のブラックバラタック, 空中用のグリーンバラタック,水中用のブルーバラタックがある。
超人戦隊バラタックのメンバー5人は、ペンタゴラスという指令機に操縦しながら、念動でバラタックをコントロールする。

 ちなみに『ファミコン風雲児』で有名な池原しげと先生によるこのアニメの原 作漫画の単行本(現在絶版)は版を重ねるごとに、なぜか『機動戦隊バラタック』, 『エスパー戦隊バラタック』とタイトルが改題されまくっていた。(情報提供:アーリマンさんより)
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超精神ジャバライザー(ケロロ軍曹)
 【】名称不明
 【】名称不明
 【】名称不明

 解説:ケロロ軍曹のアニメ版第57話Aパート『ドロロ、逆襲するは我にありであります』で初登場した劇中特撮ヒーロー。詳しくは不明だが元ネタは名称から考えると同じテレ東系列で放送されている『超新星シリーズ(多分3人組であることから幻星神ジャスティライザーか?)』だと思われる。 (情報提供:ブベンボーさんより)
超速戦士 G−FIVE(群馬県<ローカル>)
 【】アカギレッド
 【】ハルナブルー
 【】ミョウギイエロー
からっ風戦隊
 【赤2】上州源仙
 【青2】上州源龍

(情報提供:アーリマンさんより)
超第九戦隊 ホイクレンジャー(愛知県西春町<ローカル>)
 【】健康イエロー
 【】友情グリーン
 【】愛妻ピンク

(情報提供:アーリマンさんより)
超超戦隊 スプラッシュ5(ビキニ!)

 *解説:講談社の「なかよし」に連載されてる水上 航の「ビキニ!」と言う作品の劇中劇として登場。

名前からして5人組の戦隊なのだが、実際に劇中に登場したのは(現時点では)3人のみ。 ちなみに、ベルトのバックルとゴーグルの形状は、本家東映スーパー戦隊シリーズのアバレンジャーに、ほぼ酷似している。

(情報提供:加賀 誠さんより)
超電子 バイオマン
 【】レッドワン/郷史朗(阪本良介)
 【】グリーンツー/高杉真吾(太田直人)
 【】ブルースリー/南原竜太(大須賀昭人)
 【】イエローフォー/小泉ミカ(矢島由紀)→矢吹ジュン(田中澄子)
 【】ピンクファイブ/桂木ひかる(牧野美千子)
ゲスト的存在
 【黒】マグネ戦士/山守正太(黒崎輝)

歌情報
 『超電子バイオマン』 歌/宮内タカユキ
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超電導戦隊 ブラックマスクレンジャー(愛・地球博:JR東海 超電導リニア館)

(情報提供:アーリマンさんより)
超ド級無敵アイドル戦隊 バトルフィンガーファイブ
超能力戦隊 双ちゃんズ
超忍者 ミラクルファイター(宝塚ファミリーランド<ローカル>)
 【】ミラクルジョー
 【】ミラクルシーザー
 【】ミラクルアーサー
 【】ミラクルジェニー
 【】ミラクルマリー

 *解説:宝塚ファミリーランドの専属ヒーロー。【黄】と【桃】の二人が女性。(情報提供:亀の兎さん)
超無気力戦隊 ジャパファイブ
 【】ジャパレッド/赤羽太陽
 【】ジャパブルー/深海渚
 【】ジャパピンク/南国すもも
追加メンバー  【】ジャパイエロー/油実実
 【】ジャパグリーン/真芝
 *解説:『ヤングサンデー』に短期集中連載され、後に本格連載となった佐藤まさき先生作のギャグ漫画。『ファイブ』と名乗っているわりには初期メンバーが3人だけなのは、超速戦士G-FIVE(こちらも初期メンバー3人)からのインスパイアと思われる。
月人間ゲッドに立ち向かうが、変身するにはやる気が影響され、上半身だけしか変身できない場合も。
(情報提供:アーリマンさんより)
超無限戦隊 グラッチェアン
超変身 コス∞プレイヤー(ヒットをねらえ!)
 【】ミコレイヤー/星野古都(声:松来未祐)
 【】シスタレイヤー/スカーレット・チャーチ(声:小林沙苗)
 【】サリーレイヤー/プリシラ:プリシラリア・シャマラン(声:大原さやか)
 【】ラビアンレイヤー/レミィ:レミューリア・シャリア(声:吉田真弓)
 【】ディアンレイヤー/イコ・スー(声:浅井清己)
(色は耳の部分の色)

 *解説:深夜帯の15分アニメ枠「A15」で放送されている俗に言う美少女戦隊もの(セーラームーンや東京ミュウミュウなど)である。 コス∞プレイヤーとはコスモポリタン・プレイヤーズの略でISO(国際シャーマン同盟)に所属するシャーマンたち。”巫力(ミリョク)”の力で水着のようなベーススーツを仲介してチャームアップ(変身)する。出雲で復活する邪神を封印するはずだったが、儀式の失敗により自分たち5人+5人のリーダー神官クルス(声:櫻井孝宏)と双子のナビゲーターのインとヨウ(声:金田朋子(二役))しかいなくなるという事態になってしまう。
<メンバー紹介>

 古都→唯一シャーマンではなくどこにでもいるような普通の女子高生。憧れの巫女姿のゲームキャラのように「どんなときでも勇気を忘れない自分に代わりたい。」と思っていた。ところがそのための儀式(コスプレ行為)が原因で邪神復活の手助けをしてしまう。びびっていたが結局責任を感じ戦うことになる。ちなみに変身後は巫女さんをモチーフにした姿になる。

 スカーレット→イギリス出身で槍を使った格闘戦が得意な実質的リーダー。言葉遣いは丁寧だが性格はクール。古都の先生役でもある。変身後はシスターをモチーフとした姿になる。

 プリシラ→インド出身で防御シールドと反転速攻を得意とする戦士。普段はおっとり系でいつも犬を連れている。特技はカレー料理。変身後はインドの神様っぽい衣装になる。

 レミィ→エジプト出身ですばやい動きが得意な戦士。特技は歌と踊り。変身後はアラビアの魔人風な衣装になる。

 イコ→アメリカ出身で敵をトラップにはめた後弓矢を使って止めを刺す戦士。常に100%の勝算を考え戦う。普段は無口だがパペット人形をこよなく愛する。

 現在、コス∞プレイヤーの放映されている「A15」内で放送されている「ヒットをねらえ!」の作品内ではコス∞プレイヤーは劇中内の作品として登場する。(実際コス∞プレイヤーのキャラクターも「ヒットをねらえ!」内の役者として登場)さらに現在コス∞プレイヤーはOP付きで放送されているがそれも戦隊もののOPそのまんまである。
 スーパー戦隊のキャラの変身前の名前には色々な隠語(キーワード)が隠れていることがある。実はこれと似た事が劇中劇(ヒットをねらえ!)のコス∞プレイヤーの役者内にも言える。 ちなみに設定の出演役者は以下のとおり
 ミコレイヤー→八神菜摘
→カーレンジャーの八神洋子(ピンクレーサー)+志之原菜摘(イエローレーサー)の名前をあわせたもの
 シスタレイヤー→桂木洋子
→バイオマンの桂木ひかる(ピンクファイブ)+八神洋子
 サリーレイヤー→城ヶ崎ヒカル
→メガレンジャーの城ヶ崎千里(メガイエロー)+桂木ひかる
 ディアンレイヤー→早坂みく
→ジェットマンの早坂アコ(ブルースワロー)+メガレンジャーの今村みく(メガピンク)
 ラビアンレイヤー→今村さやか
→今村みく+チェンジマンの渚さやか(チェンジマーメイド)
 イン→小島美和
 ヨウ→小島美保(劇中では双子という設定)
 クルス→片桐恭平
と歴代戦隊のヒロインの名前を足したものになっている。
また「ヒットをねらえ!」放送後に放送が決定されている「LOVE▽(ハートマーク)LOVE?」にもコス∞プレイヤー役の5人が出演している。

実は正確には「超変身コス∞プレイヤー」、「ヒットをねらえ!」、「LOVE LOVE?」の3作品は実はリンクしている作品である。
後にコスプレイヤーの脚本家となる青年と5人の少女(コスプレイヤー役の5人)との芸能科の学校での日々を書いた「LOVE LOVE?」→スタッフ以下コス∞プレイヤーのメイキング的存在の「ヒットをねらえ!」→そんなこんなでできた「超変身コス∞プレイヤー」と時期的時間は以下のようになる。また、コス∞プレイヤーのDVDには収録された話に前後するストーリーが収録されているのだが、最終4巻にはなんと劇場版という設定の作品が収録されている。また1回目の放送は俗に言うパロット版(その証拠に2回目では日本語のサブタイがついている)ちなみに放送1作(約15分)が実際の放送2話をまとめたもの(つまり全8話で16話分、DVD限定収録のうち最終巻を除く3話を足すと大体22話分)になっている。

歌情報
 『超変身!コスプレイヤー』歌:colors

(情報提供:ブベンボーさんより)
超力戦隊 オーレンジャー
 【】オーレッド/星野吾郎(宍戸勝)
 【】オーグリーン/四日市昌平(正岡邦夫)
 【】オーブルー/三田裕司(合田雅吏)
 【】オーイエロー/二条樹里(麻生あゆみ)
 【】オーピンク/丸尾桃(珠緒)
追加メンバー
 【黒】キングレンジャー/リキ(山口将司)

歌情報
 『オーレ!オーレンジャー』 歌/速水けんたろう
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珍獣戦隊 ゼツメンジャー(チュウリップ)
【た】 【ち】 【つ】 【て】 【と】
【つ】ツールファイブ(RPGツクール5)
 【】スウィッチ
 【】ソー
 【】ワット
 【】ハンマー
 【】タクト

 *解説:ツールファイブとはRPGツクール5のチュートリアルとして登場した5人のキャラクター達。ツクール5(ファイブ)とツールファイブをかけているのかどうかは定かではありませんが、何故かツクアドにもチュートリアルとして登場します。各メンバーのプロフィールは以下の通り。
 スウィッチ…ツールファイブのリーダー。
 ソー…面倒見が良い。
 ハンマー…好きな食べ物はカレー。
 ワット…趣味は読書。
 タクト…言葉を喋れる不思議な生物。

(情報提供:直樹さんより)
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津に来て戦隊 ツヨインジャー
 【】ツヨレッド
 【】ツヨイエロー
 【黒】ツヨブラック&ホワイト/うしくん

(情報提供:アーリマンさんより)
【た】 【ち】 【つ】 【て】 【と】
【て】ティーンエイジミュータントニンジャタートルズ(ミュータントタートルズ他)
 【】レオナルド
 【】ドナテロ
 【】ラファエロ
 【】ミケランジェロ

 *解説:アメコミのキャラクターで、ミュータント化した亀忍者の戦隊。80年代後半アメリカでアニメ化され、アメリカで大ヒットした。 その後、実写映画シリーズが数本製作。
日本初進出は、コナミが1989年に発売したファミコン用アクションゲーム『激亀忍者伝』からで、その後続編の『T.M.N.T.』がヒットした。 日本で放映された吹き替えアニメ版は『アイドル忍者タートルズ』(NHK−BS2)と『ミュータントタートルズ』(テレビ東京系)の2種類ある。 しかも『パワーレンジャー』シリーズにもゲスト出演したことがある。(情報提供:アーリマンさんより)
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帝国華檄団花組(サクラ大戦1〜4)
 【】大神一郎(声:陶山章央)
 【(薄)】真宮寺さくら(声:横山智佐)
 【】神崎すみれ(声:富沢美知恵)
 【黒】マリア・タチバナ(声:高乃麗)
 【】アイリス(声:西原久美子)
 【】李紅蘭(声:淵崎ゆり子)
 【】桐島カンナ(声:田中真弓)
2よりの追加メンバー
 【(濃)】ソレッタ・織姫(声:岡本麻弥)
 【】レニ・ミルヒシュトラーセ(声:伊倉一恵)

メンバーの解説を
 大神→巴里華檄団参照。

 さくら→北辰一刀流の達人でヤキモチ焼きな女の子。破邪の血統という特殊な血筋の持ち主でもある。出身は仙台。

 すみれ→帝檄の出資者である『神崎重工』の一人娘。長刀の使い手。現在は霊力の減少で帝国華檄団を引退している。(ちなみに引退記念特別編のOVA&引退記念イベントも行われている)出身は神奈川県。

 マリア→ロシア人(父)と日本人(母)のハーフでロシア革命の戦士からニューヨークのマフィアの用心棒を経て帝檄に入隊している。銃の名手でロシア革命時代のあだ名は『クワッサリー(露語で火喰い鳥)』と呼ばれていた。ちなみに大神が来る前の帝檄の隊長でもある。

 アイリス→本名はイリス=シャトーブリアン。幼いころから高い霊力を持っていたため城に幽閉されていたがその後帝檄に入隊している。天真爛漫だが怒ると霊力であたりが大変なことになる。出身はフランスのシャンパーニュ地方。

 紅蘭→中国で生まれたが幼いころ戦争で両親と死別その後奉公人をやっていた後入隊。帝檄のムードメーカーで趣味は機械いじり。また帝檄のメカニック担当。またよく色々な発明をするがたいてい最後は爆発してしまう。ちなみに生まれは中国だが帝檄に来る前神戸に在住しており、そのせいかおかしな関西弁を話す。

 カンナ→沖縄出身で琉球唐手の継承者。姉御肌の性格で紅蘭と同じくムードメーカーでもある。しかし入隊した当時からすみれとは仲が悪い。(と言っても喧嘩友達みたいな付き合い)しかしすみれの引退公演の前後ではものすごく大泣きをしていた。

 織姫→2から入隊したもと試験部隊星組の一員。最初のころはかなりの日本の男嫌い(理由は自分と母親を捨てた日本人画家の父親による)しかし父親と和解してからはそれは直った。性格は明るいムードメーカー。ちなみに日本人(父)とイタリア人(母)のハーフ。

 レニ→ドイツ出身で男の子と見間違うような外見をしている。織姫と同じく星組の出身だがその前はドイツの戦闘人間プロジェクトの被験体だった。そのため物語当初はあんまり喋らない無口な性格だったが帝檄に入ってからは人見知りをしなくなった。


歌情報
 サクラ大戦1&サクラ大戦熱き血潮に&OVA「桜華絢爛」→『檄!帝国華檄団』 歌/真宮寺さくら&帝国華檄団
 サクラ大戦2&OVA「豪華絢爛」1,3,6巻→『檄!帝国華檄団(改)』 歌/真宮寺さくら&マリア・タチバナ&神崎すみれ&帝国華檄団
 OVA「豪華絢爛」2,4,5巻→『檄!帝国華檄団(改2』) 歌/李紅蘭&アイリス&桐島カンナ&帝国華檄団
 テレビアニメ版→『ゲキテイ』 歌/真宮寺さくら&帝国華檄団
 サクラ大戦3(ディスク2のみ)→『檄!帝国華檄団V』 歌/帝国華檄団
 サクラ大戦4→『檄!帝〜最終章〜』 歌/大神一郎&帝国華檄団、巴里華檄団

(情報提供:ブベンボーさんより)
D戦隊(恐竜大戦争アイゼンボーグ)
 【】立花善(声:上恭ノ介)
 【】立花愛(声:麻上洋子)
 【灰1】黒沢一平(声:兼本新吾)
 【灰2】神原五郎=バラさん(声:滝口順平)

 *解説:1977年に東京12チャンネル(現・テレビ東京)で放送された、ヒーローや怪獣、メカ、ミニチュアは特撮で、人間キャラはアニメになっている異色の作品で円谷プロ制作。
D戦隊は鳥居博士が長官である地球防衛戦隊で、恐竜帝王ウルル率いる恐竜軍団から地球を守るために日夜戦い続ける。立花兄姉は鳥居博士によって新種人間として改造され、アイゼンボーグマンに合体変身できる能力を得て、2人が操縦するアイゼンI号(巨大戦車)も同時に、アイゼンボーグ号(ドリル付ジェット機)にチェンジ。3分半以内に敵恐竜を倒さなければならない。
ウルルを操っていた黒幕「恐竜魔王ゴッテス」出現後、善がアイゼンボーグ号内の愛の回路に飛び込むとアイゼンボーグ号が巨大ヒーロー・【】アイゼンボーに変身するようになり、ゴッテス配下の改造怪獣と戦う。
一平(自称冒険家)と五郎(動物に詳しい)は、アイゼン号から分離したアイゼンII号(救助用装甲車)でレスキュー活動を担当。アイゼン号は普段、キャリーボーインという超巨大輸送母艦に搭載されていて、これに乗って出動する。

恐竜帝王ウルルの声優は、神原五郎=バラさんと同じ、マジンガーZのブロッケン伯爵こと滝口順平。 黒沢一平の兼本新吾(故人)とは『ザ☆ウルトラマン』でもマルメ隊員とピグとして共演していました。
(情報提供:バンジョーさん,アーリマンさん,鋼将門さんより)
DJ戦隊 ゲーテンジャー(ゲーム天国)

歌情報
 『DJ戦隊ゲーテンジャー』 歌/影山ヒロノブ
DiMAGE[ディマージュ]X カウンジャー(ミノルタ:DiMAGE<CM>)
 【】カウンジャーレッド/ウスインジャー
 【】カウンジャーイエロー/カルインジャー
 【】カウンジャーグリーン/ハヤインジャー
 【】カウンジャーピンク/シャレテンジャー
 【】カウンジャーブルー/サンバイズームジャー

 *解説:2004年にオンエアされたミノルタのデジカメのCMに登場した実写戦隊ヒーロー。
(情報提供:アーリマンさんより)
デジタル宣隊 アナレンジャー(北海道札幌市<ローカル>)
 アナレンジャー隊長(森本健成)
 【】デジイエロー(高山幸代)
 【】デジピンク(山田泰子)
 【】デジブルー(森さやか)
 【黒】デジブラック(加藤寛)
 【】デジグリーン(大藤晋司)

(情報提供:アーリマンさんより)
テシタロイド(仰天人間バトシーラー)
 【】テシタロイド赤/オードロボーット(声:萩原秀樹)
 【】テシタロイド青(声:松本吉郎)
 【】テシタロイド黄(声:大畑伸太郎)

 *解説:明治製菓のお菓子のオマケシールをもとにしたギャグアニメ。 29話、35話他に登場した悪の戦隊。
ドクトル・ガイ一味のウェーブナイト・タタリの配下である 3人戦隊。泥棒のような姿で、3人が合体転身することで “オードロボーット”という石川五右衛門型ロボットになる。(情報提供:アーリマンさんより)
デスダークファイブ大戦隊ゴーグルファイブ
 【】にせゴーグルレッド
 【黒】にせゴーグルブラック
 【】にせゴーグルブルー
 【】にせゴーグルイエロー
 【】にせゴーグルピンク

 *解説:45話「二人のブラック!」に登場した ゴーグルファイブの偽者戦隊。
合成怪獣タヌキモズー配下のマダラマン忍者が変身したもので、 武器はゴーグルファイブの武器を黒くしたものを装備していて、 5人の決めポーズも逆V型になっている。
 又、タヌキモズー自体も偽ブラックや偽ピンクに変身していた。(情報提供:アーリマンさんより)
鉄道戦隊 レオ☆レンジャー
 【】レッドアロー:特急(野月貴弘)
 【】アルミブルー:急行(少覚一)
 【】フツウイエロー:普通(ナカジー)

 *解説:敵:悪の総帥グモラー
     泥棒怪人スリラー
     鉄道マニア怪人テツスキー

列車運行ダイヤを守るため 「セイギの心で・・・いやセイブの心で・・・」 戦う西武線のヒーロー。

(情報提供:あるふさん,アーリマンさんより)
でぶや戦隊 なべレンジャー(元祖!でぶや)
 【】レッド(石塚英彦)
 【】ブルー(パパイヤ鈴木)
 【】イエロー(内山信二)
 【】ピンク(ゴリけん)
 【】グリーン(原口あきまさ)

デブレンジャー(天外魔境〜第四の黙示録〜)
 【】デブレッド/ブッチ
 【】デブブルー/アイク
 【】デブグリーン/ビリー

 *解説:1997年に発売された『天外魔境』シリーズの一作に登場した悪の戦隊。
マダム・アペティ配下で、クリントン一家の三兄弟が改造された戦隊。美女を自分たちのように肥満体にしようと企む。(情報提供:アーリマンさんより)
テレアサ戦隊 アナレンジャー(Voice4)
 【黒】アナブラック/藤井暁
 【】アナレッド/平さやか
 【】アナピンク/前田有紀
 【】アナイエロー/市川寛子
 【】アナブルー/野村真季

テレビ新ヒーロー TSS(広島県<ローカル>)
 【】新[あたらし]広子
 【】島映造
 【赤2】島豊映

電撃アイドル戦隊 ガオレンジャー
 【】ガオピンク/増葉みあ(声:菊池志穂)
 【】ガオホワイト/矢島美流紅(声:矢島晶子)
 【黒】ガオブラック/太田貴乃(声:折笠愛)
追加メンバー
 【】ガオコバルト/六鳴館橘花
 【】ガオイエロー/金井みかん

電撃戦隊 チェンジマン
 【】チェンジドラゴン/剣飛竜(浜田治希)
 【黒】チェンジグリフォン/疾風翔(河合宏)
 【】チェンジペガサス/大空勇馬(和泉史郎)
 【】チェンジマーメイド/渚さやか(西本ひろ子)
 【】チェンジフェニックス/翼麻衣(大石麻衣)

歌情報
 『電撃戦隊チェンジマン』 歌/KAGE(影山ヒロノブ)
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電子戦隊 デンジマン
 【】デンジレッド/赤城一平(結城真一)
 【】デンジブルー/青梅大五郎(大葉健二)
 【】デンジイエロー/黄山純(津山栄一)
 【】デンジグリーン/緑川達也(内田直哉)
 【】デンジピンク/桃井あきら(小泉あきら)

歌情報
 『ああ電子戦隊デンジマン』 歌/成田賢
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電磁戦隊 メガレンジャー
 【】メガレッド/伊達健太(大柴邦彦)
 【黒】メガブラック/遠藤耕一郎(江原淳史)
 【】メガブルー/並樹瞬(松風雅也)
 【】メガイエロー/城ヶ崎千里(田中恵理)
 【】メガピンク/今村みく(東山麻美)
追加メンバー
 【】メガシルバー/早川裕作(金井茂)

歌情報
 『電磁戦隊メガレンジャー』 歌/風雅なおと
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電脳戦隊 ヴギィ'ズ★エンジェル
 ヴギィ(声:久川綾)
 レベッカ(声:三石琴乃)
 栞(声:井上喜久子)
 メリーヴェル(声:菊池志穂)
 ミディ(声:丹下桜)

電脳戦隊 モモンガー
電波少年的地球防衛軍(進ぬ!電波少年)
 【黒】地球防衛軍ブラック/五択の安田(安田ユーシ)
 【】地球防衛軍レッド/人間レーダーの坂井(坂井香代子)
 【】地球防衛軍ブルー/人間レーダーの山内(山内浩司)
 【】地球防衛軍グリーン/予知夢の吉田(吉田秀一)
 【】地球防衛軍ピンク/五択の斎藤(斉藤ゆり)
追加メンバー(即日解雇)
 【】地球防衛軍イエロー/透視のロス(ミスター・ロス)

 *解説:日本テレビ系で放映されたドキュメント風バラエティ番組に登場したエスパー戦隊。
本来は『ノストラダムスの大予言』で予言されていた1999年のハルマゲドンに備えて、Tプロデューサーが結成した。
当初の隊員は超能力生活企画に参加していたブラックだけだったが、第2鍛練道場で修行していたレッドが加入。 超能力者募集でブルーが加わり、グリーンはTプロデューサーにスカウトされた。 最後のメンバー・ピンクが加わったのは1999年12月である。

 無事に西暦2000年になった時、ブラック・ブルー組とレッド・グリーン・ピンク組に分かれて、オーストラリアでテレパシーを使いながら合流することに。
途中で出会ったロス氏を地球防衛軍イエローに任命したが、実は魔術師だった為、イエローはすぐに解雇されてしまった。 無事シドニーで合流に成功し、電波少年的地球防衛軍ショーが行われ、帰国後も日本各地でショーを開催した。 その後CDデビューしたり、ロシアの超能力研究所へ行ったりいろいろしていた。

 ロシアの旅以降、ピンクは電波少年的15少女漂流記に参加したり、レッドはお笑いコンビ“メカドッグ”と共にゴミ生活をしたり、 ブラック&ブルーは今は無きCSの電波少年的放送局のキャスターを務めたりした。
(情報提供:あるふさん,アーリマンさんより)
【た】 【ち】 【つ】 【て】 【と】
【と】東京ミュウミュウ
 【】ミュウイチゴ/桃宮いちご(声:中島沙樹)
 【】ミュウミント/藍沢みんと(声:かかずゆみ)
 【】ミュウレタス/碧川れたす(声:佐久間紅美)
 【】ミュウプリン/黄歩鈴〔ふぉん・ぷりん〕(声:望月久代)
 【】ミュウザクロ/藤原ざくろ(声:野田順子)
追加メンバー  【】ミュウリンゴ/赤井りんご(声:川田妙子)
 【】ミュウベリー/白雪ベリー

*解説:2002年にテレビ愛知・テレビ東京系で放映された美少女戦士ものアニメ。
絶滅寸前の動物の遺伝子を組み込まれた5人のスーパーヒロインによる戦隊。 敵のエイリアンが送り込むキメラアニマというモンスターと戦う。

追加メンバーのミュウリンゴはPS版ゲームにのみ登場。
ミュウベリーは番組終了後に「なかよし」で連載されていた続編「東京ミュウミュウあ・ら・もーど(コミックス全2巻)に登場。
<ベースとなった動物の遺伝子>
 *ミュウイチゴ……イリオモテヤマネコ
 *ミュウミント……ノドジロルリインコ
 *ミュウレタス……スナメリ
 *ミュウプリン……ゴールデンライオンタマリン
 *ミュウザクロ……ハイイロオオカミ

 *ミュウリンゴ……フンボルトペンギン
 *ミュウベリー……兎:アマミノクロウサギ+猫:アンデスヤマネコ、この2種類の遺伝子が組み込まれている。

 普段は“カフェミュウミュウ”で働いていて、ここに彼女たちの秘密基地がある。

<その他のメンバー及び関係者>
[司令官]白金 稜(声:遠近孝一)
[参謀]赤坂桂一郎(声:緑川 光)
[助っ人]蒼の騎士/青山雅也(声:緒方恵美)
[サポーター]目黒 侑(たすくと読む)
※白雪ベリーと同じく、番組終了後に「なかよし」で連載されていた続編「東京ミュウミュウあ・ら・もーど(コミックス全2巻予定)に登場。
(情報提供:アーリマンさん,加賀 誠さんより)
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動物戦隊 あによこレンジャー(アニマル横町)
(情報提供:アーリマンさんより)
動物戦隊 ライオレンジャー(北海道江別市<ローカル>)

(情報提供:アーリマンさんより)
透明戦隊 ミエンノジャー(半熟英雄対3D)
 【】レッド
 【】ブルー
 【】イエロー
 【】ピンク
 【】グリーン
 【黒】ブラック

 *解説:イビルエッグで召喚できるモンスター。レッド、ブルー、イエロー、ピンク、グリーン、ブラックの6人だが、なぜかナレーションなどでは5人として扱われている。悪の組織「ヒドー」と戦っているらしい。カラフルでハデな必殺技を使っているらしいのだが、いかんせん透明なので何も見えない。(情報提供:ストレイ某さんより)
都営戦隊 オーエドマン
 【】オーエドレッド/北野ヤスノリ
 【】オーエドホワイト/浅倉郁未
 【】オーエドブルー/若林諭
 【】オーエドイエロー/武藏
 【】オーエドグリーン/梅垣剛士
 【】オーエドピンク/牧野孝義

(情報提供:アルフさんより)
トーアヌーバ(レゴ バイオニクル)
 【】タフーヌーバ
 【】レーバヌーバ
 【】オワツヌーバ
 【黒】オヌーヌーバ
 【】コパカヌーバ
 【】ガーリヌーバ
追加メンバー
 【】タカヌーバ→【黒2】タクタヌーバ

 *解説:ブロックで有名なレゴ社のフィギュア玩具。
トーアヌーバは、マタ・ヌイ島の平和を守る為に戦う戦隊で、 6人のトーアという島の英雄が、パワーアップした姿。 トーアヌーバになる前のトーアは“スーパートーア”というロボットで ボロックと戦い、ボスのバーラッグ・ツインを倒した後、進化した。 その後、バーラッグ復活を目論むボロックカルとの死闘を繰り広げた。

 ボロックカルとの戦いの後、タクアとジャラが7人目のトーアヌーバを 探す新シリーズに突入した。7人目であるタカヌーバは、マタ・ヌイ島の 悪の元凶・マクータを倒す為、“ウッサヌイ”というマシンに乗りやって来る。 さらにタカヌーバはマクータと合体すると、謎の戦士タクタヌーバになる。

<トーアヌーバの属性>
 *タフー:炎の属性。足に剣を装着し、溶岩を乗り越える。
 *レーバ:大気の属性。マチェットという刃で飛行可能。
 *オワツ:大地の属性。岩をも砕く爪が特徴。
 *オヌー:大地の属性。ローラーブレードで地中を進む。
 *コパカ:氷の属性。剣をスケート代わりにできる。
 *ガーリ:水の属性。斧を使って水中を高速移動できる。
 *タカ:光の属性。専用マシン・ウッサヌイに乗る。

(情報提供:アーリマンさんより)
トーアメトロ(レゴ バイオニクル)
 【】トーアワカマ
 【】トーアノカマ
 【黒】トーアウェヌア
 【】トーアオネワ
 【】トーアマタウ
 【】トーアヌジュ
マトラン
 【】ヌーリ
 【】ビゾラ
 【黒】タフティー
 【】アークモウ
 【】オカム
 【】イエリ

 *解説:レゴバイオニクルの04年度版から登場した新たなトーア。 メトロ・ヌイという伝説の都市を支配しようと企む怪奇植物モブザックからメトロ・ヌイを救うために6つのディスクを見つけるために、そのありかを知るという行方不明になったマトランという仲間を捜すことになる。

<トーアメトロの紹介>
 *ワカマ……火の属性。グレートスケルトンマスクを装着したトーア。カノカディスクシューターが必殺武器。
 *ノカマ……水の属性。グレートトランスレーションマスクを装着。ハイドロブレードで水中を高速移動。
 *ウェヌア……大地の属性。グレートナイトビジョンマスクを装着。アースハンマーで岩を砕く。
 *オネワ……石の属性。グレートマインドコントロールマスクを装着。フックはハンマーにもなる。
 *マタウ……大気の属性。グレートイリュージョンマスクを装着。ブレードを背中に装着し飛行する。
 *ヌジュ……氷の属性。グレートテレキネスマスクを装着。クリスタルの斧が武器で、賢い。

(情報提供:アーリマンさんより)
頭角戦隊 アタマイザー
 【】アタマイザーレッド
 【】アタマイザーブルー
 【】アタマイザーイエロー
 【】アタマイザーグリーン
 【】アタマイザーピンク
追加メンバー
 【】アタマイザーロボ

 *解説:アタマイザー5が全員集結したときの決めゼリフは、「頭そろって、アタマイザーGO!」で、 必殺技はアタマイザーアタックという。
ボールを使った技だが、レッドがフィニッシュを決めようと失敗してしまう。 その後アタマイザーロボを呼び寄せ、完全なるアタマイザーアタックを使用する。

(情報提供:アルフさん,アーリマンさんより)
TOKIOレンジャー(TOKIO史上最大の特番!)
 【】TOMOYA NAGASE RED/長瀬智也
 【】MASAHIRO MATSUOKA PURPLE/松岡昌宏
 【】TATSUYA YAMAGUCHI YELLOW/山口達也
 【】TAICHI KOKUBUN PINK/国分太一
 【】SHIGERU JOSHIMA BEIGE/城島茂

 *解説:4月10日放送の「TOKIO史上最大の特番!」に出てきた戦隊。 とらわれの身となったお菊姫(菊川玲)を助けるため早口言葉や岩をキャッチしたりする。5人が失敗無く成功するとTOKIOロボを呼び出せる。 名称は、オープニングにCGで表示されていたものだが、劇中では結構まちまちだった。
ちなみに最初は「早口言葉戦隊」と名乗ってたが次に出た時には「ナイスキャッチ戦隊」と名乗っていた。 (情報提供:アーリマンさん,アルフさんより)
ときめき戦隊 レンジマン(RANGEMAN)
 【】レンジレッド/大塚錬児
 【】レンジブルー/奥田拓郎
(情報提供:ryuさんより)
常夏戦隊 アロハマン(茨城県 水戸市<ローカル>)
 【黒】アロハブラック(岩本)
 【】アロハブルー(塚田)
 【】アロハレッド(原)

(情報提供:直樹さんより)
特殊犯罪チーム ウォーリアーズ(BURN−UP SCRAMBLE)
 【】甲子園利緒(声:豊口めぐみ)
 【】神宮真弥(声:釘宮理恵)
 【】リリカ・エベット(声:能登麻美子)

 *解説:近未来2023年、凶悪化する犯罪者に対して警視庁が設立した対特殊犯罪用警官隊。
<キャラ解説>

利緒→三人のリーダー格。毎回祖父によって鍛えられた格闘術で悪党を倒す。結婚願望が強く恋占いなどには敏感だがいまだかつてその思いが成就したことがない。

真弥→過去の経歴は不明だが銃器に関してはエキスパートなのでチーム内では主にスナイパーの役回りを担う。あまり自分の感情を表に出さずまたプライベートに干渉されるのを嫌う。そのウブそうな見た目とは正反対に男性関係の知識と経験は豊富。また毒舌家である。

リリカ→3話より合流した三人目のウォーリアーズ。もともとは某国の極秘研究施設で開発された複合超能力者(そのため手首に特殊な手錠がつけられている)だがその能力を能動的に使えたためしがない。ウォーリアーズに配属されるまでは研究所で生活していたので世間一般の常識を知らないある意味「箱入り娘」である。赤毛、褐色の肌で行動的な感じに見えるが性格は見た目とは正反対にすごい弱気で何かにつけてすぐ謝る。また酒癖がすごく悪くちょっと飲んだだけですぐ服を脱いだりするので手がつけられない。


曲関連ED「0or∞〜Love or Unlimited〜」歌:あてな☆(ウォーリーズの声優三人)
(情報提供:ブベンボーさんより)
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特捜戦隊 デカレンジャー
 【】デカレッド/赤座伴番〔あかざ ばんばん〕:バン(載寧龍二)
 【】デカブルー/戸増宝児〔とます ほうじ〕:ホージー(林剛史)
 【】デカグリーン/江成仙一(伊藤陽佑):センちゃん
 【】デカイエロー/礼紋茉莉花〔れいもん まりか〕:ジャスミン(木下あゆ美)
 【】デカピンク/胡洞小梅〔こどう こうめ〕:ウメコ (菊池美香)
追加メンバー
 【水色】デカマスター/ドギー・クルーガー:ボス(声:稲田徹)
 【】デカブレイク/姶良鉄幹〔あいら てっかん〕:テツ(吉田友一)
その他S.P.Dメンバー
 【】デカゴールド/マリー・ゴールド(新山千春)
 【白2】デカスワン/白鳥スワン(石野真子)
 【】デカブライト/リサ・ティーゲル(七森美江)

デカレンジャーについて
●ガオレンジャー以来3年ぶりの初期メンバー5人
●タイムレンジャー以来4年ぶりのピンクの戦士
●タイムレンジャー以来4年ぶりのメンバー構成が赤、青、黄、緑、桃
●タイムレンジャー以来4年ぶりの都会風なイメージの戦隊
●メガレンジャー以来7年ぶりの2人の女性戦士
●ハリケンジャー以来2年ぶりの緑の戦士

歌情報
 『特捜戦隊デカレンジャー』 歌/サイキックラバー
(情報提供:アーリマンさん,直樹さん,バンジョーさんより)
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特番戦隊 5レンヂャー(週刊ザテレビジョン)
 【】ドラマのレッド
 【】スポーツのブルー
 【】バラエティーのイエロー
 【】ドキュメントのグリーン
 【】お色気のピンク

 *解説:2006年9/27発売の2006年10/6号の秋の特番特集のイラストに掲載されていた戦隊。
特番を調査する戦隊ヒーロー。編集担当がアニメ特番に興味が無くアニメが除外されているため、お色気番組の“お色気のピンク”が加わっているのは謎である。(情報提供:アーリマンさん)
特務戦隊 シャインズマン
 【】シャインズマンレッド/松本広哉(声:松本保典)
 【】シャインズマンモスグリーン/速水綾一(声:速水奨)
 【】シャインズマングレー/山寺省吾(声:山寺宏一)
 【セピア】シャインズマンセピア/小野翔太郎(声:小野健一)
 【】シャインズマンサーモンピンク/日高理湖(声:日高のり子)

 *解説:学研『コミックぽっけ』で連載され、OVA化もされた橘皆無先生の漫画。
この戦隊のメンバーは普段は来杜商事特務部の会社員で、ヴォイス星人から地球を守るために戦う。
各メンバーの苗字は声優さんが由来で、OVAやCDドラマでも名前の由来になった声優さんがキャスティング (ちなみに広哉の弟・松本陽太の声は松本梨香さんが担当したというこだわりぶり)されている。

歌情報
 『SHINE! シャインズマン-YOU'RE THE HERO-』 歌/影山ヒロノブ

(情報提供:アーリマンさんより)
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どさんこ戦隊 ハルニレンジャー(北海道豊頃町<ローカル>)
 【】ハルニレレッド
 【】ハルニレブルー
 【】ハルニレイエロー

(情報提供:アーリマンさんより)
図書館戦隊 ビブリオン
 【】ビブロスピンク/牧村レオナルド・N・宏彦:芸亭高校2年5組図書委員:ロボット
 【】ビブロスブルー/仁科秋昭乃:1年3組図書委員:一応主人公
 【】ビブロスレッド/槻本高志:1年4組図書委員
 【】ビブロスイエロー/芳山雛子:1年5組図書委員:妖怪・座敷童
 【】ビブロスホワイト/白浜佳月:1年1組図書委員

 *解説:集英社コバルト文庫の小松由加子の小説。「図書館戦隊ビブリオン」「図書館戦隊ビブリオンU」の二冊が発売された。
ストーリーは芸亭高校付属図書館の地下にアレキサンドリア漂流図書館がつながってしまった。本を憎む蒐書海賊バグフォード率いるネオバグフォード四天王が図書館の本を文字どうり汚す。 図書館の五大原則を守る聖人ランガナタンV世と、本の妖精ピナクスは、5人の図書館員にビブリオンの力ードを貸出した。 (情報提供:亀の兎さんより)
突撃エコレンジャー(青森県八戸市<ローカル>)
 【】エコレッド/ジュン
 【】エコイエロー/アッキー
 【】エコピンク/メグ
 【】エコグリーン/イッキ
 【】エコブルー/キム
 【】エコパープル/ゆっきー

(情報提供:アーリマンさんより)
賭博戦隊 ダイサンゲン
杜陽戦隊 スターリィX(放課後恋愛クラブ)
トラウマン(ウィークネスヒーロー トラウマン)
 【】トラウマン1号/土倉紀色(声:前田愛)
 【】トラウマン2号/蘭瞳葵(声:石橋千恵)
 【】トラウマン3号/アケーナ・ウエハース(声:久川綾)
 【】トラウマン4号/間金緑(声:大野まりな)

歌情報
 『闘え! トラウマン』 歌/土倉紀色(前田愛)

ドラえもんズ(ザ・ドラえもんズシリーズ)
 【or】ドラえもん(声:大山のぶ代(青)、横山智佐(黄))
 【】王ドラ(声:西原久美子、林原めぐみ)
 【】ドラ・ザ・キッド(声:難波圭一)
 【】エル・マタドーラ(声:伊倉一恵、津久井教生、中尾隆聖)
 【】ドラニコフ(声:桜井敏治)
 【】ドラメッドV世(声:佐藤正治)
 【黄緑】ドラニーリョ(声:一龍斎貞友)

 解説:もともとは3DOのソフトにでていたがその後ドラえもんの劇場版の同時上映作として登場したキャラ。ドラえもんとはロボット学校時代の同級生でその当時に行った大冒険で手に入れた親友テレカに誓った親友7人組。初登場は「2112年ドラえもん誕生」でそれ以降メンバーにスポットが当てられた作品(ただし内2回はドラミちゃんとペアの話である)が作られる。
<メンバー解説>

 ドラえもん→いわずと知れたネコ型ロボット。このシリーズでは基本的に脇役扱いである。なお基本的声優は本編と同じ大山のぶ代さんだが「2112年ドラえもん誕生」と「ムシムシぴょんぴょん大作戦」で登場する黄色いドラえもんは横山智佐さんが演じている。

 王ドラ→カンフー着に身を包んだ(秘密道具はこの服の袖にしまっている)ドラえもんズの一員。性格は生真面目でドラえもんズの中では頭もいい。しかし女の子に弱いという弱点もある(そのくせ実は恋人がいる)。その見た目どおりカンフー(特にヌンチャク)を得意としているが短足のためキックは苦手。好物はラー油と酢醤油をつけたドラ焼き。なお声優は「2112年ドラえもん誕生」では西原久美子さん、それ以降の作品では林原めぐみさんが演じている。ちなみに主演作品は「おかしなお菓子なオカシナナ?(エル・マタドーラとのW主演)」

 ドラ・ザ・キッド→普段はアメリカで保安官助手をしているマスタード&ケチャップをつけたドラやきが大好きなキャラ。カウボーイの格好(秘密道具入れはカウボーイハット)からわかるとおり早撃ちの天才でドラえもんに空気砲のうちかたも教えたことがある。いつもエドという関西弁を喋るロボット馬と一緒に行動している。弱点は高いところ(高所恐怖症)のくせに宇宙飛行士を目指している。またドラえもんの妹のドラミちゃんとけっこういい仲だったりする。主演作品は 「ドラミ&ドラえもんズロボット学校七不思議!?(ドラミちゃんと競演)」と「ドキドキ機関車大爆走!」

 エル・マタドーラ→ネコ耳の変わりに牛の角がついたドラえもんズ1の怪力の持ち主。普段はスペインで昼はネズミ相手に闘牛の練習をして夜は正義の味方怪傑ドラとして悪人と戦っている。性格はプレイボーイでよく女の子をナンパしている。弱点はすぐにシェスタ(お昼寝)をしてしまうこと。特技はドラえもんにも教えたことあるひらりマント。なお声優さんは「2112年ドラえもん誕生」は伊倉一恵さん、「ロボット学校七不思議」では津久井教生さん、それ以降の作品では中尾隆聖さんが演じている。主演作品は「おかしなお菓子なオカシナナ?(王ドラとのW主役)」。秘密道具はドラえもんと同じくポケットから出す。

 ドラニコフ→ドラえもんズ1の無口で普段はロシアを旅している。口にマフラー(ちなみに秘密道具入れ)をして眠そうな目をしているのが特徴。しかし最大の特徴といえるのが昔、「満月灯」という秘密道具を浴びてしまったせいで丸いものを見ると野獣(オオカミ)になることができる。またこの時辛い物を食べると口から火を吐く。主演作品は「ムシムシぴょんぴょん大作戦」

 ドラメッドV世→アラビアの魔神風な衣装に身を包んだ(秘密道具入れはターバン)キャラ。砂漠の子供達にウォーターランドを建設するという夢を持っているが、実はカナヅチ(つまり泳げない)。また普段は温厚だがひとたび怒ると巨大化して暴れまわる。また空飛ぶじゅうたんに乗ったりタロットカードを使った占いも得意。主演作は「怪盗ドラパン謎の挑戦状!(ドラ二ーリョとのW主役)」

 ドラニーリョ→ブラジルでDリーグというサッカーリーグのスターになるべくがんばっている。いつも11人のミニドラサッカーチームを引き連れている(秘密道具はこのミニドラのポケットから出す)。タバスコがけのドラやきが大好物。弱点は物忘れが激しいところ。特技は短足(これはドラえもんズ全員にいえることだけど)なのにものすごい勢いで走れること。出演作品は「怪盗ドラパン謎の挑戦状!(ドラメッドV世とのW主役)」、「ドラミ&ドラえもんズ宇宙(スペース)ランド危機一髪!(ドラミちゃんとのW主役)」 「ゴール!ゴール!ゴール!!(ただし全編音楽のみで台詞ナシ)」

また作品限定のキャラもいるのでそちらも紹介。
 ((濃))怪盗ドラパン(声:神谷明)→「怪盗ドラパン謎の挑戦状!」に登場。フランスで指名手配中の大泥棒だが弱きを助け強きを挫くという義賊である。しかし悪の天才科学者「Drアチモフ(声:銀河万丈)」に恋人のミミミ(声:佐久間レイ)を人質に取られていたためやむえずドラえもんズをブロンズ像 (ただしドラメッドV世とドラリーニョのみ失敗)にした。しかし最後はドラえもんズと協力しアチモフを倒す。見た目は怪盗ルパンのような姿で秘密道具はシルクハットからだす。またこのシルクハットは電波を遮断するバリアを発生できさらに背中のマントはひらりマントである。またドラえもんズをブロンズ像にする際用いた「キンキンステッキ」はミミミの父親が開発した物質変化装置。好物はカマンベールチーズ入りのドラ焼きで犬が苦手である。

 (/のライン)ジェドーラ(声:山寺宏一)→「おかしなお菓子なオカシナナ?」に登場。イタリアの国旗の色のコック姿をしている。ドラえもんズとはロボット学校時代の同級生。オカシナナ王国で行われるお菓子作りコンテストの助っ人をドラえもんズに頼んだ。困ってしまうと「こまったこまったこまった〜!」と頭から煙を出して走る。また最大の特徴はいつも出ている舌でこれは味を感知するためらしい。
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トラフィック戦隊 アンゼンジャー
ドリーム戦隊百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊
 【】ビックワン/番場壮吉(宮内洋)
 【】レッドファルコン/天宮勇介(嶋大輔)
 【】ギンガブルー/ゴウキ(照英)
 【】ゴーイエロー/巽大門(柴田賢志)
 【】メガピンク/今村みく(東山麻美)

 *解説:『超力戦隊オーレンジャー』より始まったスーパー戦隊Vシネマ第7作目に登場したスペシャル戦隊。本来は『現戦隊VS前任戦隊』というサブタイトルであるが奇しくもガオレンジャーの年は東映スーパー戦隊25周年(ちなみにオーレンジャーのビデオができた理由はその年がスーパー戦隊20周年の年だったため)だったことにより結成された作品枠を超えたスペシャル戦隊。それぞれがガオレッドを除く4人に戦士としての心構えを教えた。
<その心構え>
ビックワン→レッド以外の4人の前に旅の僧姿で現れ赤いバラを差し出しそのバラを咲かせるために必要な4つの色(太陽の黄、空の青、夜の黒、白き手)を教え4人にスーパー戦隊のことを教える。
レッドファルコン→剣を使うガオイエローの前に現れ剣を使うものに必要なのは「どんなに相手が強くても死を恐れない心」であることを教える。
ギンガブルー→力技を得意とするガオブラックの前に現れ力の戦士に重要なことは「この世界に存在する尊き命を守ること」と気づかせる。
ゴーイエロー→いろいろな技を得意とするガオブルーがパワーアップした敵に対抗するため彼に弟子入り。そしてゴーイエローは「技が破られたのは相手が強くなったからではなく自分自身の心が弱くなった」と教える。そしてこの後ブルーはゴーイエロー直伝の技『牛乳竜巻落とし(ゴーゴーファイブ本編で大門が身につけた格闘技の奥義)』を教わる。
メガピンク→ガオホワイトの前に現れ女戦士のたしなみ(?)である7変化を教わった後、女戦士に必要なのは「あせらず落ち着いて行動すること」だと教わる。
その後一人で戦っていたガオレッドに合流、ドリーム戦隊は再生オルグ(敵怪人)と戦う。
ちなみにこの作品ところどころに旧作品の映像が使われていたりメカ戦時に歴代レッドの機体が助けに来てくれたり最後は歴代レッド勢揃いとまさにお祭りムードな作品である。(情報提供:ブベンボーさんより)
ドリーム戦隊(その2)轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊
 【】アカレッド(声:古谷徹)
 【】ハリケンブルー/野乃七海(長澤奈央)
 【黒】アバレブラック/アスカ(阿部薫)
 【】デカブレイク/姶良鉄幹(吉田友一)
 【】マジイエロー/小津翼(松本寛也)
 【】マジシャイン/ヒカル(市川洋介)

 *解説:2007年リリースのスーパー戦隊Vシネマに登場する2代目のドリーム戦隊。スーパー戦隊30作記念という事でガオレンジャーと同じく過去のシリーズから厳選された5人+この作品限定の戦士・アカレッドの6人で構成されている。 今回は最強最悪の敵『時の魔神クロノス』によって時空に飛ばされた明石たちを救うため映士(ボウケンシルバー)が謎の赤い戦士により手渡されたファイルの中から選ばれたという設定。 また、今作には敵側もボウケンジャーのガジャを筆頭にガオレンジャーのツエツエ、ハリケンジャーのフラビージョ、マジレンジャーのメーミィと歴代の悪役が登場する。 (情報提供:ブベンボーさん,ヘミ部員さんより)
トリオンジャー(悪のHEROINE危機一髪!!)
 【】トリオレッド(石井儀一)
 【】トリオブルー(吹雪あきら)
 【】トリオイエロー(大塚康生)

 *解説:18禁ヒーロー作品を全年齢対象にリニューアルしているZENピクチャーズの作品。悪の女幹部アウトサイダー(MISAKI)の側から描いている。変身前のキャラクターはゴレンジャーのアカ・アオ・キがモデル。(情報提供:亀の兎さんより)
ドレミ戦隊 音レンジャー(まちかどド・レ・ミ)
ドロンボー(ヤッターマン)
 【黒】ドロンジョ(声:小原乃梨子)
 【】ボヤッキー(声:八奈見乗児)
 【】トンズラー(声:たてかべ和也)

 *解説:いわずと知れたボカンの顔役的三悪。 毎回黒幕であるドクロベエ(声:滝口順平)の命令の下4つ集めると大金塊のありかがわかるという謎の石「ドクロストーン」を探すため世界を回っている。シリーズ終了後OVA「王道復古」においては第2巻の主役権ゲットのため他の歴代三悪たちとレースで勝負することに(しかし所帯を持ったボヤッキーのみ出場拒否)。最終的にドロンボーに戻ったボヤッキーのおかげもあり優勝。第2巻では新婚ボケのヤッターマンに変わり現れた「破裏拳ポリマー」、「宇宙の騎士テッカマン」、「新造人間キャシャーン」さらに「科学忍者隊ガッチャマン」を打ち破る(でも結局はヤッターマンに負ける)。
その後ラジオドラマ「平成タイムボカン」においてボヤッキーがOVA終了後持ち逃げした宝くじの一等前後賞込みの賞金をラスベガスのカジノで増加させたお金を使い世の中の悪を切る正義の使者「世直しドロンボー」として復活。その後とある事情により再び悪の道に走る。そのほかPS版ゲーム「ボカンと一発ドロンボー」&「ボカンですよ」では歴代善玉と対決、WS版ソフト「ボカン伝説豚もおだてりゃドロンボー」ではドクロベエの指令の元、地球を丸ごと買えちゃう大金塊略して「地球まる金」を手に入れるべく大暴れ、そしてPSソフト「ボカンGOGOGO」では謎の花「シュヤクノザ」の力を使い悪役新世界を作ろうと企むドクロベエの指令の元、歴代三悪たちとレース勝負を繰り広げる。

ドロンジョ→中間管理職的存在の女ボス。フライドポテトが好物である。TV版終了後は7つを頭に5人の年子の子供を産みバーの雇われママをやった後自分の店を持つ。

ボヤッキー→自称女子高生のアイドル。会津若松でいろんな仕事を経験した後上京、その後ドロンボーの一員として毎回いろんなメカを製作する。TV版終了後OVAで会津若松に残した恋人のおハナちゃんと結婚、国分寺で蕎麦屋を経営する。しかしOVAの後店を閉めおハナちゃんと別れた(ちなみにこのときいた娘ハッピーはボヤッキーが引き取った)後宝くじのお金を持ち逃げしラスベガスへそこで増やしたお金で豪邸を作り上げる。

トンズラー→元プロレス世界チャンピオンらしいドロンボーの力仕事担当。TV版の後は露天商やマネージャー業をやった後プロレス団体の社長になった。

またこの三人はきらめきマンで「喫チャ店ドロンボー」なる店を経営している。
〔メイン機体〕お仕置き三輪車(テレビ版)、スーパーマシン4704(ラジオドラマ前半)、超タイムガイコッツ2(ラジオドラマ後半)、ドロンボータンク(ゲーム『ボカンGOGOGO』)(情報提供:ブベンボーさんより)
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