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【ま】 【み】 【む】 【め】 【も】
【ま】マージョ一味(タイムボカン)
 【黒】マージョ(声:小原乃梨子)
 【】グロッキー(声:八奈見乗児)
 【】ワルサー(声:たてかべ和也)

 *解説:タイムボカンシリーズ初代悪役。 世界一高い宝石である「ダイナモンド」を手に入れるため時空を超える悪役三人組。

マージョ→宝石好きの女悪党。ダイナモンドを手に入れるために資財をなげうった結果最終回で全財産を失う。

グロッキー→主人公サイドの木江田博士の研究所にスパイとして侵入その後そこで得た知識でコアメカであるタイムマシン「タイムガイコッツ」を作り上げ毎回いろんな動物の形のメカで強化する。

ワルサー→怪力無双の大男。強靭な肉体を持つ。

また最新作「怪盗きらめきマン」のある回でイチゴ味の氷菓ばかり売る海の家を経営していた。
〔メイン機体〕タイムガイコッツ(情報提供:ブベンボーさんより)
マーブル5人衆(がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス)
 【】マーブルレッド
 【】マーブルブルー
 【】マーブルグリーン
 【】マーブルイエロー
 【黒】マーブルブラック

 *説明:マッギネス将軍直属の部下で、優秀な(?)からくりメカ職人軍団。マッギネスの持つチョコレートなどのお菓子につられて、働いているという。 全員白いうさぎの着ぐるみ姿だが、左腕の腕章の色で区別できる。(情報提供:あいこ好きの勇者プクリンさん)
マーメイドプリンセス(マーメイドメロディー・ぴちぴちピッチ)
 【】七海るちあ(声:中田あすみ)
 【水色】宝生波音(声:寺門仁美)
 【】洞院リナ(声:浅野まゆみ)
追加メンバー
 【】かれん(声:小暮英麻)

 *解説:2002年7月から講談社の「なかよし」にて連載が開始され、翌年4月からテレビ愛知・テレビ東京系でアニメが放映、今年4月にアニメの2年目が決定したミュージカルファンタジー。 彼女達は世界各地の七つの海を守護するマーメイドのプリンセスで、人類に代わり海の世界を支配しようとする楽斗(アニメ版ではガイト)率いる水妖・パンタラッサ族と戦う。 普段は人間の姿だが基本的には人魚の姿が本来の姿であり、水(またはお湯)にぬれると元に戻る。 なお、コーラ等の炭酸飲料を飲むと酔っ払う(笑 ちなみに原作漫画版のみの設定)。 その使命は、七人のマーメイドプリンセスそれぞれが持ってる真珠の力で、海の女神アクア・レジーナ(声:山門久美)を呼び起こし、パンタラッサ族を再び封印する事だが… 7人の内、かれんの双子の姉である北極海のプリンセス・ノエル【藍色】(声:永田亮子)と、南太平洋のプリンセス・ココ【】は楽斗(ガイト)城に囚われ中の身であり、インド洋のプリンセス・沙羅(声:植田佳奈)はなんと、パンタラッサ族を現代に解き放った張本人であった……。 人魚である彼女らは人間に正体がばれると泡となって消えてしまう運命である。よって、マーメイドの世界において人間との恋はご法度。 それゆえに、人間に恋してる、るちあと波音は悩む事に……。

<その他関係者(※注 ネタバレ多少在り)>
 堂本海斗(声:岸尾大輔):サーフィンが得意な、るちあ達(かれん除く)のクラスメイトで、るちあが思いを寄せてる人物。 作曲家の父と、オルガニストの母がいたが7年前に他界している。 実は、堂本夫妻の実子ではなく、彼自身はなんと、楽斗(ガイト)の双子の弟であった……。

 海月太郎(声:桐井大介):教師兼ピアニスト。るちあ達の担任で、波音が思いを寄せている人物。 しかし、彼自身はインド洋にいた時に恋仲であった沙羅の事が、今だに忘れられないでいる……。

 ヒッポ(声:伊藤みやこ):るちあ達のお目付け役の喋るペンギンだが…その姿は仮の姿で、本来の姿はものすごい美少年(!)である。 本当の名はヒポカンポスと言い、パンタラッサ族を封印していた門の守護者であった。 しかし、アクア・レジーナの言い付けを守らず居眠りしていた為に、沙羅に封印の鍵を奪われると言う大失態を犯した(爆)。

 七海にこら(声:斎藤恵理):ヒッポと同じくるちあ達のお目付け役。人間界では、るちあの姉と言う事になっている。アニメ版では、海斗がよく行く海の家のオーナー・真木(声:奥田啓人)にプロポーズされたが、断っている(41話参照)。

 タキ(声:山門久美):しゃこや貝の妖精の占い師。原作漫画版では1話限りのゲストだったが、アニメ版では準レギュラーに昇格した。

(情報提供:加賀 誠さんより)
まごころ戦隊 家具レンジャー
 【】名称不明
 【】名称不明
 【黒】名称不明
 【】名称不明
 【】名称不明

 *解説:楽天ホームページに載っていた今井産商の家具の通販サイトのイラスト画像に載っていた戦隊。 マスクにMの字が付いている。(情報提供:アーリマンさんより)
マシーンブラスター(ブロッカー軍団IVマシーンブラスター)
 【】ブロッカーIロボクレス/石田厳介(声:玄田哲章)
 【】ブロッカーIIブルシーザー/ビリー剣城(声:津嘉山正種)
 【赤1】ブロッカーIIIサンダイオー/早見仁太(声:つかせのりこ)
 【赤2】ブロッカーIVボスパルダー/飛鳥天平(声:安原義人)

魔法騎士[マジックナイト](魔法騎士レイアース)
 【】獅堂光(声:椎名へきる)
 【】龍咲海(声:吉田古奈美)
 【】鳳凰寺風(声:笠原弘子)

 *解説:CLAMP原作の少女漫画でTV&OVA版が製作されている。魔法騎士の3人は異世界セフィーロをすくうべく魔道士のクレフに召喚される。第1シーズンではセフィーロの柱と呼ばれるエメロード姫(声:緒方恵美)をさらった神官ザガート(声:小杉十郎太)を倒すために召喚されたのだが、実はエメロード姫はザガートに恋していた(注:柱になったものは恋愛ができない)ため平和を祈ることができなくなりそんな自分を責めそして結局魔法騎士たちに自分を殺してもらうために召喚した。第2シーズン終了後一端現実世界に返った魔法騎士だったが今度はエメロード姫を失ったことにより崩壊の危機にあるセフィーロをすくうために再び召喚される。(ただしこの第2シーズン、TV版と原作で若干の違いがある)一方のOVA版は設定が一転し地球に侵攻したセフィーロに光たちが立ち向かうという完全オリジナルの作品になっている。
<キャラクター(テレビと原作版&OVA版解説)>
 光(テレビ&原作)→14歳の中学2年生。実家は剣道道場を経営している。最初は正義の味方による憧れから魔法騎士になったが、数々の人の出会いにより真の魔法騎士へと成長していった。しかしTV版第2シーズン(21話以降)では第1シーズンでエメロード姫を殺してしまったという自責の念から自分の分身ノヴァ(声:伊藤美紀)を生み出してしまう。また原作版では結局進展なしだったザガートの弟ランティス(声:ザガートと同じ)との恋愛も書かれている。正確は純真、誠実、単純と人を疑うことを知らない。非常に仲間思いでたとえ傷ついても仲間のためなら弱音ははかない。家族は両親と3人の兄(光と付き合うにはこの3人を倒してしかも交換日記かららしい)それに閃光という名の犬。炎系の攻撃魔法と長身の剣を武器としさらに最初は獅子の姿をしていた魔神レイアース(声:田中秀幸)を操る。
 光(OVA版)→CLAMP学園中等部3年(注:テレビ版では3人は違う学校だがOVA版では3人とも同じ学校)で体操部のキャプテン。2年前北海道から転入した当初は友達がいなかったが、海と風が声をかけたことにより2人と仲良くなる。精獣『レクサス(原作のレイアースに相当)』と契約し魔神レクサスとなりセフィーロと戦う。

 海(テレビ&原作)→彼女が魔法騎士になった理由は東京にかえるということだった。しかし旅を続けていくうちに光、風の2人と友情を深めていき1人のためにも真の魔法騎士になろうと決意する。第2シーズンでは光と風の2人のために再び魔法騎士になる。物動じない上に口も達者のため一見するとわがままに見られがちだが、実は仲間思いな性格。また喜怒哀楽が激しいためか3人の中では主にリアクション担当である。家族は両親2人。汎用性の高い水系の魔法と学校でフェンシング部に所属していたことから細身の剣を使いさらに海龍の姿をした魔神セレス(声:玄田哲章)を操る。
 海(OVA版)→中等部3年でテニス部のキャプテン。卒業後は金沢の高校に進学がきまっていた。成り行きで事件に巻き込まれていたがピンチを精獣『セレス』にすくわれそこで自分の心の弱さを認め契約、魔神セレスとして戦う。

 風(テレビ&原作)→立場的には海と同じく元の世界へ帰るために魔法騎士になったが、海とは違い成り行き任せではなく、ちゃんと戦うと言うことに対してちゃんとした責任感を持っている。第2シーズンでは海と一緒に光を助けるために戦う。性格はいつもニコニコのお惚けキャラだが、3人の中で一番鋭い洞察力と判断力を持つため戦術面を担う事が多い。学校では弓道部に所属していたため序盤の武器は弓矢だったが後半は大型の剣を操る。それ以外に回復、防御、攻撃と3種類に対応できる風系の魔法を使いさらに魔神ウインダム(声:大塚明夫)と一体化し戦う。
 風(OVA版)→中等部3年で卒業後父親の海外赴任で海外への留学がきまっていた。海と同じく成り行きで事件に巻き込まれた。一度は逃げ出してしまったが、自分の住むところを守りたい一心で精獣『ウインダム』の元へたどり着き彼と契約、魔神ウインダムとして戦う。

(情報提供:ブベンボーさんより)
魔女っ子戦隊 パステリオン
 【】パステルレッド/天寺鈴希(あまてらすずき)(声:夏樹リオ)
 【】パステルイエロー/月夜美琴(つくよみこと)(声:中川亜紀子)
 【】パステルブルー/裾野雪彦(声:南央美)

 *解説:松沢夏樹(クロスレンジャーの作者)がその前に書いた魔女っ子戦隊モノ。 一応魔法を駆使して悪者と戦う。

<メンバーデータ>
 天寺鈴希(レッド)→美琴の学校へ転校してきた転校生。典型的な熱血肉体派キャラで男子よりも腕っ節が強い。実際戦いにおいても魔法より肉弾戦が主である。(実はただ単に魔法がド下手であるだけ)そんな彼女が得意としているのは自爆魔法。ちなみに1話のみ彼女だけで戦った。
 月夜美琴(イエロー)→メガネをかけている変身前は俗に言ういじめられっこでいつも男子にいじめられていた。(のだが鈴希が転校してきたらパタンといじめはなくなった。)変身すると見た目が思いっきり変わる。(解説では15歳の姿になるのだがそのわりに鈴希はいつものまんま)3人の中で魔法戦が最も得意。
 裾野雪彦(ブルー)→2巻から合流した最後のメンバー見た目はかわいい美少女なのだが名前からわかるようにれっきとした男(ここら辺魔女っ子戦隊と言っておきながらかなりの矛盾)である。(しかも登校時も女の子の格好のまんま)主に剣術を得意としている。

ちなみにCDドラマ版があり作者も特別出演している。(情報提供:ブベンボーさんより)

歌情報
 『魔女っ子戦隊パステリオン』 歌/LAMUSE
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魔道戦士(魔道王グランゾード)
 【】遥 大地(声:松岡洋子)
 【】ラビ(声:安達忍)
 【】ガス山本(声:松田辰也)

(情報提供:加賀 誠さん,アーリマンさんより)
魔法戦隊 マジレンジャー
 【】マジレッド→レジェンドマジレッド/小津魁[三男](橋本淳)
 【】マジブルー→レジェンドマジブルー/小津麗[次女](甲斐麻美)
 【】マジイエロー→レジェンドマジイエロー/小津翼[次男](松本寛也)
 【】マジピンク→→レジェンドマジピンク/小津芳香[長女](別府あゆみ)
 【】マジグリーン→レジェンドマジグリーン/小津蒔人[長男](伊藤友樹)
五人の両親
 【】マジマザー/小津深雪(渡辺梓)
 【】ウルザードファイヤー/小津勇{天空聖者ブレイジェル}(磯部勉)
追加メンバー
 【】マジシャイン/サンジェル(市川洋介)

歌情報
 『魔法戦隊マジレンジャー』 歌/岩崎貴文
(情報提供:直樹さん,アーリマンさん,あいこ好きの勇者プクリンさんより)
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マネー戦隊 ローンチェンジャー
 【】名称不明
 【】名称不明
 【】名称不明
 【】名称不明

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幻戦隊 ミラージュセブン(CONCERTO)
マミィパステリオン(魔女っ子戦隊パステリオン)
 【】パステリオンレッド/天寺鈴美
 【】パステリオンイエロー/月夜碧
 【】パステリオンブルー/裾野王姫

 *解説:パステリオンのピンチに突如現れるもう一つのパステリオン。その正体はパステリオン三人のお母さん。
レッドは外見の見た目が高校生な人物で料理を作るとき必ず爆発する。キャラクターはかなりの天然系。
イエローは回復魔法が得意で普段は外国にいる。
ブルーは男性の格好をしていて夫(本家パステリオンブルーの父親(しかも女装趣味あり))をいつもお仕置きしている。
ちなみに変身すると本家とは逆に見た目が若くなる。
パステリオン(両方とも)は古代の神の子孫である
レッド→アマテラス
イエロー→ツクヨミの命
ブルー→スサノオ
ちなみにマミィパステリオンという名は作者が区別をつけるためにあとがきで言っている名前。 (情報提供:ブベンボーさんより)
魔物戦隊 サンハーフ(ドラゴンハーフ 大人気テレビまんが大行進)
マルチ戦隊(トランスフォーマーV)
 【】ウイング(声:広中雅志)
 【】ウェーバー(声:平野義和)
 【】マッハ(声:佐藤浩之 現:佐藤佑暉)
 【】タックル(声:里内信夫)
 【】ダッシュ(声:佐藤浩之 現:佐藤佑暉)
 【】タッカー(声:平野義和?)

1989年に放送された「トランスフォーマーV(ビクトリー)」に登場した、サイバトロン側の6人戦隊。
彼らは、V惑星サイバトロン本部の宇宙戦士訓練学校を卒業したての最も期待されてる新米戦士達。 彼らはいつもヤングパワー全開で、先輩であるブレインマスター達を脅かすほどである。

普段は二人一組で合体し、未熟な力を補っている。 基本的な合体パターンは以下の通り。
ウイング+ウェーバー=ウイングウェーバー(声:広中雅志)
マッハ+タックル=マッハタックル(声:佐藤浩之 現:佐藤佑暉)(なお、1度だけ逆に合体した事があった)
ダッシュ+タッカー=ダッシュタッカー(声:平野義和)

そして、彼ら全員が合体すると各人の持つ、風、水、太陽、火、月、地の力を併せ持つマルチ合体戦士ランドクロスとなる。 6人全員の武器が合体した銃・ハイブリードガンと、剣を武器にデスザラス率いるデストロン軍団に勇敢に立ち向かう。 しかし、実戦不足の経験から苦戦を強いられる事が多い。(情報提供:加賀 誠さんより)
万葉戦隊 タンクトップス(福島県鹿島町<ローカル>)
 【】タンクトップス・レット
 【】タンクトップス・イエロー
 【】タンクトップス・ピンク
 【】タンクトップス・グリーン
(情報提供:くるみゆべしさんより)
【ま】 【み】 【む】 【め】 【も】
【み】ミクロイドS
 【】ヤンマ(声:井上真樹夫)
 【】アゲハ(声:鈴木弘子)
 【】マメゾウ(声:曽我町子)

 *解説:1973年にNET(現・テレビ朝日)系で放送された手塚治虫先生原作のヒーローアニメ。原作漫画のタイトルは『ミクロイドZ』だった。 ミクロイドSは超ミクロサイズの昆虫戦隊。 3人は進化した昆虫“ギドロン”によって改造されたサイボーグで、ギドロンの日本総攻撃を阻止する為に3人で立ち向かう。(情報提供:アーリマンさんより)
巫女さん戦隊 巫女レンジャー(HAPPY★LESSON ADVANCE)
 【】巫女レッド/三世院やよい(声:井上喜久子)
 【】巫女ブルー/一文字むつき(声:浅野るり)
 【】巫女ピンク/四天王うづき(声:こやまきみこ)
 【】巫女イエロー/五箇条さつき(声:笹島かほる)
 【黒】巫女ブラック/ニノ舞きさらぎ(声:木村亜希子)

(情報提供:あっちさんより)
見殺し戦隊 アフロ5(徳島県池田町<ローカル>)
 【】アフロレッド/川内タカヒロ
 【】アフロブルー/大東アツシ
 【】アフロホワイト/井上ヒカル
 【】アフロピンク/秋葉サヤ
 【】アフロゴールド/加藤トシアキ
 【】アフロレインボー
追加メンバー
 【赤2】アフロ津軽りんご
 【桃2】アフロピーチ姫
 【黒】スーパー・アフロ黒子
アフロ城御庭番衆
 【】アフロ風車
 【黄緑】アフロくノ一
 【】アフロ八兵衛
 【黒】アフロ飛猿
 【茶2】アフロ二輪
 【黒2】アフロ夏みかん
 【】アフロ鉄球

 *解説:徳島県池田町のご当地ヒーロー。中国地方や四国地方全域で活躍する。(情報提供:アーリマンさんより)
みちのく戦隊 アキターマン(秋田県<ローカル>)
 なまはげレッド
 秋田小町ピンク
 きりたんぽブルー

三井グリンランドレンジャー ヤセガマン(三井グリーンランド)
 【黒】タマガッタブラック
 【】トットットレッド
 【】モッコスグリーン
 【】シカブルー

 *解説:熊本県荒尾市に所在する三井グリーンランド限定で販売されているストラップのイラストに描かれている戦隊ヒーロー。デザイナーは「サドガシマン」や「ヒロシマン」と同じ人が担当。(情報提供:アーリマンさんより)
ミニモニ。ぴょ〜ん星人(ハロー!モーニング。)
 親びん(矢口真里)
 辻ぴょん〔つじぴょ〜ん〕(辻希美)
 加護ぴょん〔かごぴょ〜ん〕(加護亜依)
 ミカぴょん(ミカ)

 *解説:テレビ東京系のバラエティ番組で2001〜2年頃活躍していた宇宙人戦隊4人組。
四人とも赤系のカラーリングで、メンバーは触角で区別される。 親びん=こんぺいとう,辻ぴょん=ケーキ,加護ぴょん=キャンディ, ミカぴょん=花という風になっている。

 初期は、大親びんからの指令で、地球征服アイテム(かつて日本で流行していた モノ)の学習を行うコントだったが、中盤から戦隊ヒロインものコントとして 路線変更した。その為か「ぴょんバズーカー」や「炎のナニワっ子攻撃」など 合体必殺技が多用されるようになった。対戦相手は、バルタン星人や ピカチュウなどバラエティ番組じゃなければ絶対に共演できないような 版権キャラ多数だった。

 親びんの怒りに触れたメンバーは、最大の弱点である尻尾を握られ、パワーを激減させるおしおきを喰らってしまう。 特に食べ物のことしか考えていない辻ぴょんがおしおきされる回数が多かった。又、4人は様々な変身能力を持つ。(情報提供:アーリマンさんより)
土産戦隊 みえけんジャー(三重県)
 【】伊勢エビレッド
 【】ドルフィンブルー
 【】高級松坂牛ゴールド
 【】パールピンク
 【黒】伊賀忍者ブラック

 *解説:三重県限定で発売されているご当地ヒーローストラップで、サドガシマンと同じデザイナーが生み出したキャラ。
背中に三重県の象徴であるもの(手裏剣など)を背負っていて、三重県を自慢するためだけに活躍するのは、「サドガシマン」とほぼ同じ。(情報提供:アーリマンさんより)
未来環境防衛隊ドラゴンマン(香川県<ローカル>)
 【】ドラゴンレッド
 【】ドラゴンブルー
 【】ドラゴンイエロー

(情報提供:三治さんより)
未来戦士(キャプテン・パワー)
 キャプテン/ジョナサン・パワー(演:ティム・ダニガン/声:田中秀幸)
 ホーク/マシュー・マスターソン少佐(ピーター・マクニエール/青野武)
 タンク/マイケル・エリス中尉(スペシオール・ソーセン/郷里大輔)
 スカウト/ロバート・ベイカー軍曹(モーリス・ディーン・ワイント/田中亮一)
 パイロット/ジェ二ファー・チェイス伍長(ジェシカ・スティーン/小山茉美)
第六の戦士/パイロット版のみの登場
 スティングレイ/ネイサン・ジョンソン大佐
【追加メンバー/セカンドシーズン設定、結局中止]
 レイインジャー/クリス・オコナー(選考途中)
 TNT/チップ・モロー(アンディ・ジャクソン)

 *解説:「キャプテン・パワー」は、「パワーレンジャー」よりも前に日本の戦隊ヒーローの影響を受けて制作された、アメリカの子供向けTV番組。1987年にはテレビ朝日系列で放送された。
荒廃した未来で「パワー・オン!」の掛け声で変身するヒーロー。さらに玩具の銃でTV画面の敵を攻撃できる等の特徴があったが、後の「パワーレンジャー」の様なブームにはならなかった。当初は主人公と空陸海の戦士と紅一点という布陣だったが、海の戦士は活用しにくい、と本編では偵察用員のスカウトに替えられた。視聴率も玩具の売上げも悪くなっかた様だが、アメリカのTV制作のルールにより好評の内に第一シーズンは終了。第二シーズン制作の準備に入ったが処々の理由により中止となった。最終回で殉職したパイロットに替わって、新女性戦士のオーディションが執り行われ、ゲストのアンディ・ジャクソンが好評でレギュラーでの出演交渉がされている時だった。

(情報提供:亀の兎さんより)
未来戦隊 JCレンジャー(愛媛県大洲市<ローカル>)
 【】JCレッド/タイチ
 【】JCブルー/ヒデ
 【】JCイエロー/ケン

(情報提供:アーリマンさんより)
未来戦隊 タイムレンジャー
 【】タイムレッド/浅見竜也(永井マサル)
 【】タイムピンク/ユウリ(勝村美香)
 【】タイムブルー/アヤセ(城戸裕次)
 【】タイムイエロー/ドモン(小泉朋英)
 【】タイムグリーン/シオン(倉貫匡弘)
単独メンバー
 【赤2】タイムファイヤー/滝沢直人(笠原 紳司)

歌情報
 『JIKU ― 未来戦隊タイムレンジャー』 歌/佐々木久美
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ミラクル戦隊 だんごレンジャー(ごっつえぇ感じ)
 【】ピンクレンジャー(松本人志)
 【】ホワイトレンジャー(板尾創路)
 【】グリーンレンジャー(吉田ヒロ)

(情報提供:アーリマンさんより)
ミラクル忍者 ガンバーチーム(元気爆発ガンバルガー)
 【】イエローガンバー/霧隠虎太郎(声:折笠愛)
 【】ブルーガンバー/風祭鷹介(声:南央美)
 【】レッドガンバー/流崎力哉(声:島田敏)

 *解説:テレビ東京系で放映されたサンライズ製作のエルドランシリーズ第2弾。 ガンバーチームは青空小学校に通っている小学4年生3人が変身する少年戦隊。 ガンバーコマンダーを使って変身し、それぞれの超能力 (イエロー=超スピード、ブルー=嗅覚と聴覚、レッド=怪力)を駆使して、 大魔界の侵略から地球を守る。
大魔界のヤミノリウスIII世によって正体がバレたら犬に変えられる呪いを かけられたので正体を隠そうと必死で、ヘルメットを外せない。 虎太郎の父親で忍者の藤兵衛が呪いで犬にされたゴンが3人の司令官である。

 ガンバーチームの3人は光の戦士エルドランからガンバルガーを授かり、 大魔界の魔界獣というモンスターと戦うことになる。 ガンバルガーは、イエローが操縦するゴウタイガー、 ブルーが操縦するマッハイーグル、レッドが操縦するキングエレファンがミラクル合体するスーパーロボット。
のちにリボルガー(レッドが操縦)、ゲキリュウガー(ブルーが操縦)が 追加され、ガンバルガーと超ミラクル合体することでグレートガンバルガーに。 これらのロボットは青空町全体に隠されていて、あちこちから出動する。(情報提供:アーリマンさんより)
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ミラクル・ムーン(ギャラクシーエンジェルEX<小説>)
 【】ラッキースター/ミルフィーユ・桜葉
 【】カンフーファイター/蘭花・フランボワーズ
 【】名称不明(ただしハッピートリガーの可能性大)/フォルテ・シュトーレン
 【水色】名称不明(ただしトリックマスターの可能性大)/ミント・ブラマンシュ
 【】名称不明(ただしハーベスターの可能性大)/ヴァニラ・H

 *解説:原作版ギャラクシーエンジェルの短編小説集の書き下ろし作品「月に歌えば」にでてくる戦隊。
一般市民と軍との交流イベントでエンジェル隊の5人が演じたヒロインショーのキャラクターで本当は怪盗スターバニー(EXの別な話に出てきた怪盗をモデルにしたもので劇中はエンジェル隊上官のルフト准将がやっていた)を蘭花がかっこよく決めるはずだったが、最後はミルフィーユのせいでめちゃめちゃになってしまった。 ちなみにミルフィーユ&蘭花以外のキャラの名称が不明なのに仮定で名前を挙げているのは2人の劇での名前が紋章機(エンジェル隊が乗っている戦闘機)の名前だったのでほかのメンバーもその可能性があるため。(情報提供:ブベンボーさんより)
ミレンジョ一味(ヤットデタマン)
 【】ミレンジョ(声:小原乃梨子)
 【】ジュリー・コケマツ(声:八奈見乗児)
 【】アラン・スカドン(声:たてかべ和也)
 【】ドンファンファン伯爵(声:山本正之)
 【緑2】コマロ王子(声:丸山裕子)

 *解説:スカプラ王朝の末裔であるミレンジョをリーダーとした三悪。ナンダーラ王国の守り神であり、手にしたら王位継承権がある謎の鳥「ジュジャク」を手に入れようとしている。普段はタカイマンションというマンションの地下に住んでいる。

 ミレンジョ→スカプラ王朝のお姫様。しかし王位継承権はなく実際に王位継承権がある弟コマロを王にすべく日夜がんばっている。また歴代悪女の中ではかなり欲がない(その一例として挙げられるのは「ボカンGOGOGO」の際大半の三悪はドクロベエに従わずシュヤクノザを自分たちが使っていたがミレンジョ一味はナンダーラ国の復活&弟コマロの王位継承を条件にドクロベエに渡した。(ほかに渡したのはドクロベエの手下であるドロンボーと短命作品であったイタダキマンの二束三文トリオの二組のみ))

 ジュリー・コケマツ→財政及び食料調達担当兼毎回のメカの設計(製作は「トンテンカン鍛冶屋」というところに依頼している)担当。三悪科学者キャラはたいてい1人称が「僕ちゃん」なのだが唯一自分のことを「小生」と呼ぶ。またシリーズ唯一顔の造りが違うことを気にしているところがある。またミレンジョと恋仲に会ったドンファンファン伯爵を嫌っていた。

 アラン・スカドン→ミレンジョの部下の大男。方言の英語を喋る以外正体が不明なキャラである。また3悪怪力男の中では唯一「スカドンの奇人変人コーナー」という自分のコーナーを持っている。ちなみにこのコーナーの内容は普通の人と比べてスカドンがどれだけ奇人かを見せる内容。(一例:普通の体毛が濃い人がまずでてくる。その後スカドンがコートを着て出てくるが実はそのコートが胸毛でできているというオチ)

 ドンファンファン伯爵→常に身だしなみに気を配る色男。ミレンジョの恋人で彼女に恋焦がれて現代まで追ってきた。毎回他の時代であったとき「ミレンジョの部屋のジュジャックピューター(ジュジャクを見つける装置)を見た。」というがある回でコケマツが出動前にコンピューターの電池を抜いていた際もその時代に現れたことからその言葉が嘘であることがわかる。実は彼の正体は王位継承の悪玉側の見届け人(ちなみに善玉側はロボットのダイゴロン)であった。しかし最終回で新天地を目指して旅立ったミレンジョを追いかけているところを見るとミレンジョが好きだったというのはあながち嘘ではないようである。

 コマロ→20も歳が離れたミレンジョの弟(ちなみにミレンジョが27歳、コマロが7歳)。喋るときはいつも手に持った仮面をつけて喋る。またビンボーな生活のためかいつも食べ物のことばかり考えている。
〔メイン機体〕タイムラクーダ、(ドンファンファンのみ)タイムローバ(情報提供:ブベンボーさんより)
【ま】 【み】 【む】 【め】 【も】
【む】ムササビ5(幻想水滸伝2)
 【】ムクムク
 【】マクマク
 【】メクメク
 【】モクモク
 【】ミクミク

 *解説:PSのゲーム、幻想水滸伝2に登場。
順番を入れ替えると「マミムメモ」になる。それぞれが違う色のマントを着けた、ムササビの集団。鳴き声は各ムササビで微妙に違いますが、基本は「ムー」とか「ムムー」とか。
黄色はカレーが好物です(笑 (情報提供:つーさんより)
無敵戦隊 12レインジャー(て・ん・そ笑大決戦)
 【】赤レインジャー(バッファロー吾郎・竹若元博)
 【】青レインジャー(宮川大輔)
 【】黄レインジャー(バッファロー吾郎・木村明浩)
 【】桃レインジャー(ほっしゃん。)
 【】緑レインジャー(ナインティナイン・矢部浩之)
 【黒】黒レインジャー(FUJIWARA・原西孝幸)
 【】白レインジャー(ナインティナイン・岡村隆史)
 【】オレインジャー(FUJIWARA・藤本敏史)
 【】灰レインジャー(雨上がり決死隊・蛍原徹)
 【】茶レインジャー(へびいちご・高橋智)
 【】紫レインジャー(へびいちご・島川学)
 【】金レインジャー(雨上がり決死隊・宮迫博之)

 *解説:ビデオ「て・ん・そ笑大決戦??吉本印天然素材ビデオの巻」に収録されている。大阪市南部を守るために、世界各国から集められた屈強な男たちがいた。その男たちの名は、「無敵戦隊12レインジャー」。彼らは、戦うのではなく、テーマ曲をただ奏でるだけの戦隊。ちなみに、担当の楽器は赤はギター、青はトランペット、黄は太鼓、桃は鍵盤ハーモニカ、緑はハーモニカ、黒はトライアングル、白はアコーディオン、橙はタンバリン、灰はマラカス、茶はリコーダー、紫はシンバル、金は指揮。(情報提供:グリフォンさんより)
無敵美少女 セーラードールズ(街〜運命の交差点〜)
 【】セーラードールズ1号
 【】セーラードールズ2号
 【】セーラードールズ3号
 【】セーラードールズ4号
 【】セーラードールズ5号

無敵レンジャー(ママは、ぽよぽよザウルス)
(情報提供:無しさんより)
胸キュン戦隊 アイドレンジャー(アイドル道)
 【】アイドレッド(阿井莉沙)
 【】アイドブルー(山本彩乃)
 【】アイドイエロー(秋本未莉)
 【】アイドグリーン(寺田有希)
 【】アイドピンク(北乃きい)

 *解説:
CS・フジテレビ721で放送されていたアイドルバラエティ番組。アイドレンジャーはアイドルたちによる戦隊ヒロインで、アイドルを撲滅しようとする悪の業界組織・ジンリキシャーがアイドルに偽番組収録でドッキリを仕掛けようとするのを阻止するのが目的。 ジンリキシャーの刺客・シャッカーを必殺技でボコボコにする。
(情報提供:アーリマンさんより)
【ま】 【み】 【む】 【め】 【も】
【め】明稜戦隊 梧桐レンジャー(明稜帝梧桐勢十郎)
迷惑駐輪 ナクスンジャー(兵庫県明石市<ローカル>)
 【】ナクスンジャーレッド
 【】ナクスンジャーブルー
 【】ナクスンジャーイエロー
 【】ナクスンジャーピンク
 【】ナクスンジャーグリーン

(情報提供:アーリマンさんより)
メカニカル戦隊 カチカチレンジャー
 【】カチアイボリー
 【黒】カチブラック
 【】カチシルバー

 *解説:2004年にセンチュリーから発売されたパソコンキーボードの機種シリーズで、3色のバリエーションがあり、それぞれのイラストに描かれている戦隊ヒーローが、機種のカラーになっている。
戦闘メカのカチタンクや、悪役の帝王メーンブレーン&女参謀パンタグラフなどの設定もある。
<キャラクター説明>
 カチアイボリー→リーダー格で、頭脳派。
 カチブラック→黒いボディのパワータイプ。
 カチシルバー→シルバーボディのヒーロー。技タイプ。
(情報提供:アーリマンさんより)
【ま】 【み】 【む】 【め】 【も】
【も】妄想戦隊 モエレンジャー(妄想戦士ヤマモト)
 【黒】めがねブラック(南雲 鏡二)
 【】オイニ−ブルー(古川 五衛門)
 【】ドマゾイエロー(魔園 潤)
 【】ショタピンク(桃栗 菊ノ介)
 【】レッド(松下 吾郎)
 *解説:妄想戦士ヤマモト、妄想刑務所編に登場した戦隊。
電脳萌えマシン「ドリームキャッチャー」に捕らえられた山本を救うべく結成された。
<キャラ解説>
 南雲 鏡二:めがねっ娘フェチ。めがねっ娘教団の教祖で高校教師。めがねっ娘は輪郭のズレがないと萌えない。

 古川 五衛門:体臭フェチ。そのスリテクニックは神の領域。「オイニ−ソムリエ」とまで呼ばれた男。汗吸収パットが一番効く。

 魔園 潤:ドマゾ。ハードなプレイを繰り返すうちにどんどん体が鍛えられ、今やどんな痛みも感じない鋼鉄の体になってしまった究極のドマゾ。言葉責めには弱い。

 桃栗 菊ノ介:女装フェチ&ショタコン。その美貌とテクで小○生千人斬りを果たしたという立派な犯罪者。責められのは弱い。

 松下 吾郎:いたって普通だが、(色んな物が)キレると、裏松下になる。とにかく辛い人生を歩んできた。
(情報提供:あっちさんより)
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もえぽり隊(萌える!警察読本もえぽり)
 【】北条まどか警視(髪の色)
 【】結城涼香警視
 【】ティーナ・リヒテル警視
 【水色】雨宮未緒警視
 【黒】浅見麻耶警視正
*色は髪の毛の色より

 *解説:正式名称は怪盗ショコラ特別専従捜査隊。警視総監直属の秘密戦隊であり、警視庁のあらゆるセクションを渡り歩きながらショコラを追う。東大卒でキャリアの浅見隊長以外の4人は巡査からの4階級特進であるが、何故彼女達が選ばれたのかは謎である。もえぽり隊の専用の制服は、他の警察官と同じ青であるが、キャラクターは髪の色で識別されている。イカロス出版刊、はと文、ねろ画。 (情報提供:亀の兎さんより)
もずく戦隊 もずレンジャー(もずくん)
(情報提供:直樹さんより)
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モデルガン戦隊
 神尾さとる
 陣内あきら
 徳丸よしお
追加メンバー
 荒崎つよし

モバイルヒーロー カラバリン(NTT DoCoMo<CM>)
一軍
 【】メタリックルージュ(横山一敏)
 【】オーシャンブルー(岡元次郎)
 【】フェアリーホワイト(野貴葵)
 【】ハッピーオレンジ(声:ブライアン・ユル)
 【】グラマラスシルバー(声:ケン・サンダース)
 【】きらきらピンク(声:浅木舞)
 【】シャイングレー(声:勝田直樹)

(情報提供:アーリマンさんより)
桃戦隊 ピーチマン(桃太郎伝説)

歌情報
 『桃戦隊ピーチマン』 歌/草尾 毅
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森の番人 マモルンジャー(岡山県岡山市<ローカル>)
 【】名称不明
 【】名称不明
 【黄緑】名称不明

 *解説:岡山県の広報CMに登場するアニメ系戦隊ヒーローで、「おかやま森づくり県民税」のことを県民に伝えるのが使命。
緑色の必殺技は「缶バッヂカッター」で、黄緑の子供の方は「担い手分身の術」を使用する。
(情報提供:アーリマンさんより)
モンスター戦隊 ギリレンジャー(魔法陣グルグル)
 【】タテジワレッド/タテジワネズミ
 【】タテジワブルー/タテジワネズミ
 【】タテジワグリーン/タテジワネズミ
 【黒】カセギブラック/カセギ
 【】ライライイエロー/ライライ

 *解説:魔法陣グルグル初代アニメに登場した戦隊でギザイアが持っていた壷から登場したアニメオリジナルキャラクター。 普通のモンスターよりは強かった(らしい)がジュジュの呼び出した地霊により一撃で倒された。 (情報提供:匿名希望さんより)
モンスター戦隊 デビルンジャー(トルネコ一家の冒険記)
 【】シルバーデビル
 【】ガーゴイル
 【】ギガンテス

 *解説:月刊少年ギャグ王に連載された「トルネコの不思議なダンジョン」より以前の話を描いた漫画に登場した戦隊。
(情報提供:匿名希望さんより)
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